ギャラクシー街道

110分
 

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解説

三谷幸喜の長編映画監督7作目で、三谷映画としては初めて宇宙が舞台に設定され、全員が宇宙人の登場人物たちによって織りなされるスペースロマンティックコメディ。香取慎吾が主演し、綾瀬はるかがヒロインを務めるほか、優香、遠藤憲一、小栗旬、大竹しのぶ、西田敏行ら豪華キャストが集う。西暦2265年、木星と土星の間に浮かぶスペースコロニーの「うず潮」と地球を結ぶ、スペース幹線道路「ギャラクシー街道」は、老朽化が進んで廃止の噂もささやかれていた。そんな街道の中央にひっそりとたたずむハンバーガーショップ「サンドサンドバーガー・コスモ店」には、スペース警備隊やスペースヒーロー、スペース客引き、スペース娼婦など、今日も様々な宇宙人たちが集う。

キャスト

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スタッフ

監督

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音楽

テクニカルプロデューサー

VFXスーパーバイザー

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助監督

製作担当

作品データ

製作年 2015年
製作国 日本
配給 東宝
上映時間 110分
映倫区分 G
オフィシャルサイト

映画レビュー

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一言で言うと

空振り?

肉ネ~ムさん

最後まで観たけど

三谷作品は好きで、面白いけど、コレは酷いね。時間を返して欲しいレベルです

おのもんさん

あの頃の三谷幸喜に戻ってくれ、、、

三谷幸喜の作品は、ザ・マジックアワー、ステキな金縛りが好き。だけど、それ以外の作品は全て嫌い。ほとんど全ての作品を見てるけど、この映画は三谷幸喜ワースト3に入るほど嫌い(笑) あと、下ネタを盛り...

hasegawaさん

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インタビュー

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