結末を予想しよう!“ハプニング・ダービー”
2008年7月7日更新

毎回観客を驚かしてくれるM・ナイト・シャマラン監督の最新作「ハプニング」が間もなくやってくる。今回も詳細な内容は伏せられていますが、どうやら人類を襲う“見えない脅威”から逃げ惑う人々を描く様子。予告編などでも突然バタバタと後ろ向きに倒れる人々が描かれています。一体人類を襲ったものとは何か? ここでは本作の結末を予想する“ハプニング・ダービー”を開催。今回は一体どんな結末(落ち)だと思いますか?

【Q1】「ハプニング」の結末はこうだ!
- ■ 人類を襲ったのは、突然発生した伝染病だった 50 (6%)
- ■ 人類を襲ったのは、極秘裏に開発された化学兵器の漏洩のだった 48 (6%)
- ■ 人類を襲ったのは、地球侵略を企む宇宙人だった 32 (4%)
- ■ 人類を襲ったのは、この世に恨みを抱えて死んだ人々の幽霊だった 20 (2%)
- ■ 人類を襲ったのは、洞爺湖サミットでも議題の地球温暖化が引き起こした人間の自滅作用だった 124 (15%)
- ■ 人類を襲ったのは、結局なんだかわからない 287 (34%)
- ■ 実は全て主人公が書いている小説の中の出来事だった 46 (5%)
- ■ 実は全て主人公の見ている夢だった 49 (6%)
- ■ シャマラン本人が登場し「今回は落ちはないです」と観客に向けて語りかける 73 (9%)
- ■ それ以外のアッと驚くオチがある 109 (13%)

【Q2】参考までに、あなたの好きなこれまでのシャマラン作品は?
- ■ お前はもう死んでいる。「シックス・センス」 489 (63%)
- ■ ジョン・マクレーンは不死身。「アンブレイカブル」 76 (10%)
- ■ 備え(バット)あれば憂いなし。「サイン」 87 (11%)
- ■ 村人はみんな引きこもり。「ヴィレッジ」 87 (11%)
- ■ プールの中からこんにちは。「レディ・イン・ザ・ウォーター」 34 (4%)