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かなり心配です。映画が悪い成績だと新人俳優さんは…。皆さんもご存じのように『ライラの冒険 黄金の羅針盤』はボロボロでした。アメリカでは金融ショックと宗教問題のはざまに落ち、ヨーロッパでは好調でしたが、日本でもイマイチの評価で、続編が危ぶまれております。事実上中止という声もありますが、僕は続編を信じています。 さて、当映画でライラを見事なまでに演出したのは、新人のダコタ・ブルー・リチャーズ。彼女がこの評価を目の当たりにして、どのような心境でいるのか心配なのです。 このような場合、やはり役者さんはダメージを受けてしまうんですよね? 特に彼女は新人で、ライラというキャラをすごくやりたがっていて、それができてすごく喜んでいたんです。来日中(動画で見ました)だって、あの笑顔、はしゃぎよう、嬉しくてたまらなかったでしょう。今までの人生で一番嬉しかったと、彼女は言います。 ところが、こんな評価で、僕はとても心配しています。彼女は明るく、芯の強そうな子なので、折れてしまうことはないと思いますが、やはりそれなりにダメージを受けているはずです。 『まぼろしの白馬』という小説を基にした映画の公開が予定されています。彼女はその映画にも出ますが、やはり最後までライラをやらせてあげたいです。 次の映画の時も、また日本に来てほしいなと、日本を嫌いにならないだろうtかと、心配でなりません。彼女、落ち込んでいないかな。涙 もし、皆さんが彼女だったら? やっぱり、ダメージを受けるでしょう。それなりに。長くてすみません。
質問日時: 2009/01/17 12:00:35
解決日時: 2009/01/19 10:19:20
逆に続編がたくさん作られて役のイメージが付いてしまうことも考えものですけどね(._.)「ハリー・ポッター」なんてたいしておもしろくもないのに今だに続いていますけど役のイメージが付きすぎて知名度はあっても俳優としてはあんまり成功してないですよね(>_<)それが原因でハーマイオニー役のエマ・ワトソンは毎回のように「もうやめたい!!」と言い出すんですよ(._.本当の彼女のことを思うならファンタジーはやめさせたほうがいいと思います(>_<)
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