ロン・ハワード×トム・ハンクスの映画「天使と悪魔」。いよいよあと少しで公開ですね...

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ロン・ハワード×トム・ハンクスの映画「天使と悪魔」。いよいよあと少しで公開ですね!!「ダ・ヴィンチ・コ-ド」も観に行ったので、とても楽しみにしています。そこで質問です☆同じように「天使と悪魔」を楽しみにしていらっしゃる方はどれくらいおられますか?また、どんなところが見所でしょうか?ぜひ教えてください。

質問日時: 2009/05/05 15:02:30

解決日時: 2009/05/12 03:09:15



見所をお伝えしてしまって宜しいのですか?では、お言葉に甘えて…一番の見所は、やっぱり終盤のこのシーン!悪魔「ヒーッヒッヒッヒ!この世の中をクソまみれにして、人類を滅亡させてやるわ!!」天使「ほう?確かに世の中がクソまみれになれば、この世は地獄絵図そのものだが、果たしてそれで人類が滅亡するかというと、実際ちょっと難しいんじゃないかね?」悪魔「なんだとー、俺様の世の中クソまみれ計画にケチをつける気か、偽善者め!」天使「いやいや、ケチだなんて滅相もない。ただね、クソにしたって金魚のフンからmamatomoのクソまで千差万別。それに積糞っていうのかな?つまり地面から何メートルほどの高さまで世界をクソに沈めるのさ?確かに10メートルものクソが積もれば、人間は生きていく事が出来なくなるかもしれないが、それだけのクソを何処から調達するというのかね?」悪魔「む、ぐぐぐ…」悪魔「・・・・ちゅ、○国から輸入するさ。それも人糞だぞ。国産と違って、あそこのクソは安く大量に出回っているからな」天使「ふっ、成功する事を祈っているよ」悪魔「ムッキー!」そして悪魔はプロ○スで借りたお金を使って、中○から大量のクソを買い付けることに成功しました。しかし、そのクソには高濃度メタミドホスが含まれていた為、クソを運んでいる途中で悪魔は中毒症状に陥り、志半ばにしてこの世を去ってしまったのです。最も不幸なのは、○ロミスからお金を借りる際、何も知らずに連帯保証人の欄に署名してしまった、息子のデビ太郎です。まだ180歳という若さで、185,690円の借金を背負って、新宿のホスト倶楽部で働く事になったのですが、うまく人間社会に溶け込む事ができずに辛い思いをさせられます。そんな中、デビ太郎は恋をしました。同じく新宿のソープランドで働く幸子ちゃん18歳です。彼女も親の借金のせいで風俗で働くようになりましたが、自分と似た境遇の彼女の力に少しでもなれたらと、稼いだお金は全て彼女につぎ込むデビ太郎…実は、騙されているとも知らずに…これから先、話は2転3転するのですが、辛くて紹介する事ができません。どうかご自身の目で確かめてください。あ、ハンカチは必需品ですよ。

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