読み込み中...
ロブ・ライナー監督「恋人たちの予感」と「ストーリー・オブ・ラブ」のつながりロブ・ライナー監督の「ストーリー・オブ・ラブ」が大好きです。借りて観て、すごく感動してDVDを買って何回も何回も観直してます。昨日ふと、DVDケースの裏に「ロブ・ライナー監督が贈る『恋人たちの予感』のその後。」と書いてあるのを見つけました。最初は「ストーリー・オブ・ラブ」のベンとケイティーの若い頃の話なのかと思ったのですが、調べてみたところ全然違う。。。役者さんが同じなのかとも思いましたがこちらも違う。。。(ジュリアロバーツとリチャードギア、ドリューバリモアとアダムサンドラーのように違う作品で再び共演、ということかと思った)何かしらストーリーにつながりがあるのかもしれませんが、私は「恋人たちの予感」はまだ観たことがないのでわかりません。この、「恋人たちの予感」のその後、という言葉にはどんな意味があるのでしょうか?なにか小さいことでも教えていただけると嬉しいです!
質問日時: 2009/07/10 03:24:19
解決日時: 2009/07/24 19:12:16
両作とも劇場で観ました(「恋人たちの予感」はVHS・DVD所有しています)。「ストーリー~」の脚本がノーラ・エフロンだったのかなと思いましたが、全然関係ありませんでした。私が思うには、「恋人たちの予感」はロマンティック・コメディの名作(20代の方にとって、どうかは不明ですが)である事、「ストーリー・オブ・ラブ」はあまりと言うかほとんどヒットしなかった上に知名度もイマイチ、じゃあ、監督が同じロブ・ライナーだから、「客が食いつくようなコピーをつけちゃえ」ってなところじゃないでしょうか。「彼と彼女の第2章」が「恋人たちの予感」のその後的な立ち位置というのは、公開当時盛んに言われていましたが、何を根拠に言われているのかは分かりませんでした(この作品も好きです)。疑問に思ったので、Webで見てみたところ、「趣」だそうです、全く無責任な…。
注)Yahoo!知恵袋内の情報を検索した結果を表示しております。