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バックトゥザフューチャーのリメイクについて7年後の2015年にバックトゥザフューチャーが公開されて30年になります。それに合わせてバックトゥザフューチャーのリメイク作品を製作するっていうのはどうでしょう?舞台は2015年でタイムマシンで30年前の1985年でタイムスリップという話しで、時代を2015年と1985年に変えるだけで他の設定も脚本もほとんど一緒にします、監督、製作総指揮もロバートゼメキスとスピルバーグのコンビで撮ります。昨今のハリウッド映画界は昔の作品や海外の映画のリメイク、続編モノ、スピンオフモノの連発、アニメ、コミックの実写化などネタ切れ状態です。ここで4つ目の選択肢としてわりと最近撮られた映画を設定、脚本をほとんど変えずに新しく製作するということです。映画バットマンにティムバートン版とクリストファーノーラン版があるように一つの作品を色んな形で作り上げるのと似てます。もし出来上がった作品が仮に駄作だとしても、ファンはそれはそれで別の作品だと切り離して考えればいいことなのです。最近のリメイク作品はほとんど大したことないすよね、設定を変え過ぎたりしてます。ハリウッド版ドラゴンボールも散々たる作品になることは目に見えてます。それなら元の作品や原作に忠実な映画を撮ろうではないかという試みなのです、でもこれがすべての作品に通用するわけではありません、バックトゥザフューチャーはタイムトラベルモノなのでこの試みはできると思います。まぁここでこんなことを言ってもしょいうがないですが、どうでしょうかね?
質問日時: 2008/11/04 15:36:03
解決日時: 2008/11/11 14:57:46
まず、この企画でユニバーサル・ピクチャーズに売り込んでみては如何ですか?。
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