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山本嘉次郎監督の「吾輩は猫である」(昭和11年)を観たんですが、あまり良く意味がわかりませんでした。当時のこの映画の位置付けとかってわかりませんか?喜劇というのはわかるんですが、内容があまりに意味不明です。監督のこの映画に対するコメントあればいいんですが?
質問日時: 2006/12/05 00:26:07
解決日時: 2006/12/05 17:13:23
夏目漱石の>我輩は猫である、の映画化したのでしょ?違ったらすみません。もしそうなら・・・監督に意味を問うのは無意味ですよ、本を読みましょう。ようはネコの視点で人間界を批判した小説です。
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