読み込み中...
(ネタばれ注意) 20世紀少年 最終章 ともだちの正体、真実などの憶測。知恵袋で見てもいろんな予想がありますが、なんとなく俺のも書いてみようともいます。結論から言うと、最初のともだちはフクベエ(佐々木蔵之助)で、次のともだちが石橋保という方が演じた同級生では、と思います。まず原作にもある通り、ハットリくんのお面=ハットリ=服部(フクベエの本名)。あと原作ではフクベエがケンヂに「ともだち」の話題を振りまいてましたが、実写版(第1章)では石橋さんが振りまいている。そしてそれに佐々木蔵之助=フクベエが便乗していた。第一、フクベエの話に入ってき方が多少強引だったと思います。恐らくこの2人はつるんでるであろうと思います。最終章のキャストにも、第1章で同級生役のキャスト(布川敏和という役者や藤井フミヤなど)は他にもいるのに、同級生役で最終章にも出演するのは石橋さんだけ。どこでどう出てくるかも明確に書かれていない、このあまりにも不自然な出演。何かありそうです。予告編でも一切それらしき人物は出ていない。第一章、最後ともだちの後ろ姿が(お面とった直後)見えましたが、あれは恐らくフクベエでしょう。一瞬香川照之さん演じるヨシツネ、石橋さんのどちらにも見えましたが、あそこで主要キャスト以外出てくるはずがないだろうし(勝手な推測)、あの時ケンヂと違うところにいた主要キャストはオッチョ、ユキジ、ヨシツネ、マルオ、モンちゃん以外の主要キャストであるフクベエに当てはまる。あとオッチョと探索している時、なぜかこのビルの屋上にロボットを操作している人がいると判断していた。他にも推測はあります。2番目のともだちがケロヨン(宮迫)というものです。第二章、最後にともだちが言った言葉「バッハッハーイ」は1966年11月21日~1970年3月28日に放送されていた「ケロヨン」という番組での主人公ケロヨンの口癖また番組の最後に言う決め台詞なんです。つまりわざわざバッハッハーイなんて言ったのはケロヨン自身がともだちだという可能性があるんです。あと2番目のともだちがヨシツネ(香川照之)。第二章、殺される?前のともだちとオッチョとの会話。地球防衛隊バッチでしたっけ?あれを盗んだとみられる回想シーンで、ヨシツネ役の子役の子がハットリくんじゃないもう片方のお面をかぶってケンヂの罪を着せられていた。そのお面を取った所を見ていたオッチョ。で、「あいつか……」となる。まあ、これがともだちの策略ともとれますが。皆さんどう思いますか?
質問日時: 2009/08/13 10:33:19
解決日時: 2009/08/27 18:32:04
前に知恵袋に載せた自分の考察を少し変えて載せておきますね。以下、大事なとこは○で伏せときます。映画のトモダチですが、一応コイツだなと、ある程度、確信出来ています。ケンジたちが考えたよげんの書を実行しようと考えた人物としんよげんの書を書いた人物は同一人物で、ウィルスをまいて人類を滅亡させようとした人物と同じ人物。原作でトモダチは2人いたが、映画では○人。その人物は・・映画2章のVAのなかのボーナス・ステージで○○○の口から○○○に伝えられる○○○○という人物だと思われます(こいつが本当のトモダチ、悪魔のような人間)。そして・・トモダチの仮面をつけて何かをしようとしているのが○○○○(トモダチと同じ考えの持ち主ではなく、実際はイイやつ)。結局、○○○○のお面から連想される○○○○は存在しない?(これが映画中の謎)自分の勝手な考察なんでスルーしてくださいね
注)Yahoo!知恵袋内の情報を検索した結果を表示しております。