東野圭吾原作映画「さまよう刃」が公開されています。この映画を両親と観に行くことに...

現在の掲載作品数23650

読み込み中...
東野圭吾原作映画「さまよう刃」が公開されています。この映画を両親と観に行くことになりました。私→30代前半(女)両親→60代前半ですが、一緒に見に行って気まずくなりませんか?。↓以下、ネタバレが含まれます。ご注意を。小説では、最愛の娘を強姦された上殺されてしまう父親が主人公のストーリーですが、その娘の強姦シーンが小説ではそれはそれは衝撃的かつ過激に表現されていました。被害者家族が加害者のイチモツをチョン切る、なんてシーンもありました。映画ではこれらの過激シーンはいかほどまで再現されているのでしょうか?両親と一緒に見たらちょっと気まずくなるような仕上がりですか?この映画は楽しみだったんですが、ひょんなことから両親と一緒にいくことになり、原作を読んでいた私は「あの強姦シーンを親と一緒に見るのか…」と、ふと考えてしまいました。ちなみにうちの両親は大体のあらすじは知っていますが、女の子の殺された原因が強姦や陵辱の性犯罪によるものだということまでは知りません。この映画、すでにご覧になった方 あの強姦シーンの過激さがどのくらいだったか教えてください。また、両親と見るにはきついかどうかあなた様なりのご判断をよろしくお願い致します。映画に行くのは明日の木曜日です。なるべくお早いご回答をよろしくお願い致します。

質問日時: 2009/10/14 15:41:15

解決日時: 2009/10/15 14:09:31



強姦シーンは、視覚的にはほとんど出てきません。(ナニをちょん切るシーンは、映画では出てきません)陵辱シーンを撮ったビデオを長峰が見るシーンはありますが、「過激」という程では無いです。少なくとも、両親と見て、レイプシーンをはじめとしたエロ的な事で気まずくなると言う事はないでしょう。※但し、あまりにも不愉快な犯人に、劇中の長峰同様に吐き気を催すかもしれません。長峰同様、娘を持つ父親があの映画を見ると、けっこう沈むかもしれませんが、決してきつくは無いと思います。親娘で話し合ういい機会になるんじゃないですか?

注)Yahoo!知恵袋内の情報を検索した結果を表示しております。
- PR -