読み込み中...
ハンニバル・レクターシリーズに詳しい方に質問です。ハンニバルシリーズは、映画版しか見たことがありません。トマス・ハリス氏の原作に、「ハンニバル・ライジング」と「レッド・ドラゴン」の間の物語は無いのでしょうか?もしあるなら、映画化の話はありますか?無いなら、小説が書かれる予定はありますか?是非教えてください。
質問日時: 2008/08/22 14:43:58
解決日時: 2008/08/29 14:21:19
ハンニバル・レクター博士と刑事コロンボの対決の行方は?米国の小説家トマス・ハリスが生み出した、天才精神科医にして稀代の猟奇殺人者であるハンニバル・レクター博士と、米TVの人気ドラマシリーズの主人公で、ヨレヨレコートに冴えない風貌だけど、ロス警察のやり手コロンボ警部。両名とも・・・1. 滅多なことでは尻尾を出さない2. 鋭い観察眼を持ち、ちょっとした一言や極小の事柄から論理の綻びを見つけだす3. そして、そこから思わぬ事実に結びつける広い知識と高い知性を持つ4. レクター博士は「香り」についての独特の美的感覚を持っている5. 一方、コロンボ警部はいっつも葉巻を咥えてて、これまた「香り」を手放さない・・・などなど共通点が多いのが特徴です。また、独特のユーモアを交ぜた会話を通して相手の心理を揺さぶり、静かに、しかし確実に追い詰めていく手法も似ていますね。さらに、レクター博士のターゲットもコロンボ警部のターゲットも、多くはエスタブリッシュメント(または成り上がり者)であり、社会の下層の属する人物が彼らの餌食?になることが少ないのも共通項として面白いです。さて、ある時、レクターがいつもの通り?猟奇殺人を犯しました。まぁ理由は、【最高級とされた偽装牛肉を食わされたことに気づき、自らの美食観を汚されたために、偽装した輩を喰っちまった】とでもしておきましょう。そこへコロンボ警部の登場です。捜査過程でレクターはコロンボに、自ら調理したテリーヌを振舞い、それを食したコロンボは、あまりの旨さに驚愕しました・・・実は被害者の肝臓ですが。それと知らないコロンボ警部は、残された数少ない手掛りとレクターとの会話を通して真相に迫ります!さて、首尾良くコロンボはレクターを突き崩すことができるのでしょうか?それともレクターが、コロンボをまんまと煙に巻き、この事件は迷宮入となってしまうのでしょうか?さぁ!、皆さんの知恵袋とユーモアで、この難問に答えてください。ベストアンサーには、全く換金できない知恵コイン500枚を謹んで進呈します。※注意(1) レクターがコロンボに噛みつくとか喰っちまうとかして、レクターの勝ち・・・とか(2) レクターの喰わしたテリーヌに毒が入っていて、コロンボが死んだからレクターの勝ち・・・とか(3) コロンボが、『うちのかみさんがねぇ、あれは人間の肝臓だって言うんですよ』・・・などは禁じ手とします
質問日時: 2008/08/12 19:45:38
解決日時: 2008/08/27 18:13:50
「ハンニバル」続編「ヤング・ハンニバル」脚本はトマスハリスが書くそうですが、なんか無理やりな気がしませんか・・・。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050907-00000007-eiga-ent
質問日時: 2005/09/07 06:07:30
解決日時: 2005/09/12 02:18:04
注)Yahoo!知恵袋内の情報を検索した結果を表示しております。