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日活/にっかつの「ロマンポルノ」で印象に残る作品をあげてください!私は1977年の田中登監督「女教師」が社会的なテーマを取り上げていて今でも印象深いです。
質問日時: 2008/10/26 03:45:38
解決日時: 2008/11/02 00:17:49
このカテでロマンポルノが挙がったのは至福極まり。いきますよ!心して読んでください。順不同です。「生贄夫人」「夢野久作の少女地獄」「さすらいの恋人 眩暈」「妻たちの性体験 夫の眼の前で今・・・」いきなり大御所、小沼勝からですが当然、どこがイイかなんてあまりに明瞭だから語りません「私のSEX白書 絶頂度」「新宿みだれ街 いくまで待って」「性盗 ねずみ小僧」「天使のはらわた 赤い教室」やっぱし曽根中生だなあ・・・どこを切り取っても「映画」だ・・それにしても曽根監督、どこに行ったんだろう?「人妻集団暴行致死事件」「真夜中の妖精」「女郎責め地獄」質問者様同様、田中登監督作品は好きです。慈愛さえ感じるのは監督自身、可愛い盛りの時にお嬢さんを亡くされた、という哀しいご経験が裏付けられてるからでしょうか?「赫い髪の女」「恋人たちは濡れた」「悶絶!!どんでん返し」4人までとして、しめくくりに当然、クマさんを。ロマンポルノではありませんが「棒の哀しみ」は日本映画史上、「怪異談 生きている小平次」と並び秀作遺作として認識してます。「おんなの細道 濡れた海峡」(武田 一成)「犯す!」「暴行切り裂きジャック」(長谷部安春)「ラブホテル」(相米慎二)「天使のはらわた 赤い淫画」(池田敏春)「キャバレー日記」(根岸吉太郎)枚挙暇ありません
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