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ずい分前の映画で、探していますが分かりません。昭和55年前後くらい、荻昌弘さん司会の「月曜ロードショー」と高島忠夫さんの「ゴールデン洋画劇場」で放映された洋画です。70年代半ば以降、オーメン、エクソシスト、カサンドラクロス、ポセイドンアドベンチャーなど、ホラーやパニック映画がはやったころに作られた映画だと思います。内容は、大人を信用しなくなった大勢の子供達が、どこかの離れ島に集団で武装?して生活し、いっさい大人を寄せ付けません。それを救おうと何人かの大人が上陸しますが、全て子供達に殺害されます。最後は上陸した大人(主演も覚えてません)を信頼し、子供達が島を出てそれぞれの家に帰ると言うような内容だったと思います。当時小学校高学年だった私には、かなりのインパクトとセンセーショナルな衝撃を受けた映画でした。荻昌弘さんは、何か実話を元に作られた、、、様なことを言われていたかに思います。題名も思い出しません。強烈な画像だけが残り、当然蔦屋にもゲオにもありません。映画通のかた。乏しい情報で申し訳ないですが、これだ??と思うものを教えていただきたいと思います。ぜひもう一度見てみたい映画です。
質問日時: 2008/05/18 06:46:38
解決日時: 2008/05/19 07:33:52
○曜洋画劇場に解説者は不要ですか幼少の頃観ていた「○曜洋画劇場」という番組には各局解説の方(小森和子さん、水野晴男さん、高島忠夫さん、淀川長治さん)がいらっしゃいました。他界されている方やご高齢もいらっしゃいますが、番組の前後に解説を入れなくなった理由は何ですか?映画の後で解説者がコメントするのも味だと思い、思いつきですが質問してみました。
質問日時: 2007/03/31 06:27:26
解決日時: 2007/04/14 18:45:23
「棺桶から機関銃」はマカロニ・ウェスタンの定番ですね、と昔テレビで高島忠夫が言っていましたが、「続・荒野の用心棒」以外にそんなシーンのある作品はありましたか?
質問日時: 2006/12/09 10:20:02
解決日時: 2006/12/09 12:40:54
この映画のタイトルがおわかりでしょうか?うつ病になる前の高島忠夫が解説していたTVの洋画劇場で、かなり以前に見ました。主人公はシングル・マザーですが、ヒッピーみたいな生活をしていて、麻薬もじゃんじゃんやります。主人公の息子は生まれつきの難病で、顔が変形しています。知能は普通です。ライオン病といっていたと思います。親子で遊園地みたいなところに行って、歪んだ鏡をのぞくと、息子の顔が普通の顔になったので、息子はいつまでも鏡をみていました。最後に息子は病状が悪化して死んでしまいます。でも母親はヒッピー生活を止めません。高島忠夫は「母親がこんなことでいいのでしょうか?」と怒っていました。
質問日時: 2005/06/11 12:09:46
解決日時: 2005/06/12 15:25:08
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