映画「20世紀少年<最終章> ぼくらの旗」(以下 敬称略です)ですが転倒しかけた...

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映画「20世紀少年<最終章> ぼくらの旗」(以下 敬称略です)ですが転倒しかけた 2足歩行の巨大ロボットから脱出してきた“ともだち”のマスクをオッチョ(豊川悦司)が 剥がしたらヨシツネ(香川照之)でした。彼は本物の“ともだち”と面会した際に 薬物で眠らされて それ以来影武者をつとめていたそうです。その打ち明け話しの最中に 本物の“ともだち”が2足歩行型巨大ロボットのコントローラーを持って現れて 「ぼくだよ」って言ってマスクを外すんです。その正体はフクベエ(佐々木蔵之介)でした。 しかし フクベエにケンヂ(唐沢寿明)は「フクベエのふりをするのはやめろ」って言うんです。 そして そのフクベエは銃弾に胸を撃たれます。撃ったのは万丈目(石橋蓮司)でフクベエが 地面に落としたコントローラーの誤動作によって倒れてきた2足歩行型巨大ロボットの 下敷きになりました。息絶えたフクベエを見おろしながらオッチョ(豊川悦司)が ケンヂ(唐沢寿明)に「誰だかしってるか」とききますがケンヂは「しらない」と言います。 第1章でフクベエとビルから落下した ハットリくんのお面をした人物は入江雅人(石橋保)で死亡?。しかし本編は エンディングロールが流れたあとから謎解きがはじまります。じつは第1章で 同窓会に出席していたフクベエ(佐々木蔵之介)はカツマタだったんです。バーチャル装置で 少年時代へ行ったケンヂ(唐沢寿明)は白いお面をかぶった中学時代?のカツマタと接触し カツマタは その白いお面を外します。そして神木隆之介扮するカツマタは 校舎の屋上へ行き同級生のケンヂと詩と曲をつくるところでおわります。 ============================== っていう内容のメールが映画館のなかから 送られてきたのですが このような結末なのでしょうか? (^_^;)瀧汗

質問日時: 2009/09/03 04:29:04

解決日時: 2009/09/18 00:32:52



この通りの結末ですちゃんとあってますよ

注)Yahoo!知恵袋内の情報を検索した結果を表示しております。
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