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映画どろろのストーリー昨日テレビで観てたのに寝てしまいました…子供を食べさせてた館の奥さんが蝶みたいな妖怪になって…百鬼丸に倒された場面までははっきりわかりますが…なんかどろろの親を殺した人の息子が百鬼丸だったみたいなとこから微妙ですなぜ百鬼丸は親に出会う事になったんでしょう?そのあとどうなって話しは終わったんでしょうか肝心なとこで寝てしまいました…
質問日時: 2009/01/11 22:40:00
解決日時: 2009/01/16 17:32:35
百鬼丸が町でやくざみたいな人を倒したのを弟の多宝丸が見て多宝丸が百鬼丸を雇うと言い城に連れて行くと、そこに百鬼丸の母がいて、手を取った瞬間に母が百鬼丸を川に流したいきさつの映像が頭の中に入ってきて自分の母だとわかりました。そして母が父醍醐景光に「私は兄につけるはずだった多宝丸と言う名を弟につけ、 多宝丸と弟に呼びかけるときも兄のことを思い出していたのかもしれない」のようなことを言っているのを多宝丸が聞き、多宝丸が兄を殺そうとしたのですが、多宝丸が死んでしまい(どうやって死んだかわかりません)景光に魔物が「お前の体をくれたら多宝丸を生き返らせる」と言い景光は体をあげるが、あげた後すぐに自分の体を射し、そして百鬼丸に倒させました。多宝丸は生き返りました。そして城で多宝丸が百鬼丸に「城を継いでくれ」というが百鬼丸はまだ体が半分残っているため、魔物を倒してからにするといい、どろろと再び旅をする・・・という感じです頑張りましたけどずらずらしてるし、わかりにくいですよね(・n・`)
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