笑う警官見た人に質問です。。。小島百合(松雪泰子)が主人公の佐伯(大森南朋)にあるバーに連れて行ってほしいというシーンがあるのですが、なんというバーでしたか?確か、ボーナスでワインを買ってほしいとか言って藻岩山にあるBARがどうとか言っていたような…前の亭主と行ったバーとも言っていました。お分かりになる方、教えてください。
質問日時: 2009/11/16 10:53:08
解決日時: 2009/11/17 03:31:40
ベストアンサーを表示 >>
大森南朋さん、松雪泰子さん出演の『笑う警官』と言う映画が今秋公開らしいのですが、正確な公開日っていつですか??どなたがご存知の方教えて下さい。
質問日時: 2009/06/07 14:32:23
解決日時: 2009/06/21 19:06:36
ベストアンサーを表示 >>
映画「ヴァイブレータ」の岡部希寿(大森南朋)・・・・・いつ観てもせつなくてせつなくて抱きしめたくなります。・・・・ あなたはどの映画の誰を観るとその人を抱きしめたくなりますか????
質問日時: 2009/05/25 13:32:51
解決日時: 2009/05/29 09:24:31
ベストアンサーを表示 >>
映画「ハゲタカ」世界不況でラスト変更されたそうですが、どのように変わったのでしょうか?主演の大森南朋さん(37)や玉山鉄二さん(29)、栗山千明さん(24)ら出演者が登場。 大森さんは「派遣切りのニュースが出て、また台本変わるんだろうなと思っていたらやっぱり変更されて、いつ終わるのか不安でした」とリアルなドラマらしいエピソードを紹介した。 「ハゲタカ」は、外資系ファンドから命を受けた天才ファンドマネジャーの鷲津政彦(大森さん)が買収を仕掛けて企業を再生させていくドラマで、07年2月に放送され、国際番組コンクール「イタリア賞」(イタリア放送協会主催)などを受賞している。 映画は、ドラマから4年後、膨大な資金を持つ「中国系ファンド」の指令を受けた劉一華(玉山さん)率いる「赤いハゲタカ」が、日本の大手自動車メーカーに買収を仕掛け、鷲津と対決する。 08年9月の「リーマンショック」で世界同時不況が発生し、脚本を大幅に書き換え、ラストシーンも変更されたという。
質問日時: 2009/05/12 02:34:33
解決日時: 2009/05/19 02:48:35
ベストアンサーを表示 >>
大森南朋さんについて・・・。以前、「ヴァイブレータ」と保険会社のCM(確か、犬童一心監督が撮ったCMだったと思う)を見て大森南朋さんがステキだなーと思いました。その後、「アイデン&ティティ」、「殺し屋」、「カルテット」、「OUT」(すぐ死んでしまって、切断される死体役だったと思うけど)、「夢なら醒めて」、「深呼吸の必要」「ノースポイント」、「ハゲタカ」・・・などなどを見ましたがどうも初めの2作品には及ばない役どころのように感じます。彼の出演している映画で「ヴァイブレータ」よりステキな役どころだったものがありましたら教えてください。よろしくお願いします。
質問日時: 2009/02/20 07:28:20
解決日時: 2009/03/06 18:28:50
ベストアンサーを表示 >>
若手の助演男優ベスト5主役を引き立てたりなど映画やドラマで重要な役割を担う助演俳優たち・・・その助演で輝いている若手俳優のベスト5を教えてください。私的にノミネートした人は以下のとおりです。・阿部サダヲ・荒川良々・池内博之・瑛太・柄本佑・大泉洋・大倉孝二・大森南朋・岡田義徳・小出恵介・北村一輝・堺雅人・谷原章介・濱田岳・平岡祐太・山本耕史・山本太郎ぜひ理由やおすすめも教えていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
質問日時: 2008/08/04 08:09:17
解決日時: 2008/08/11 04:14:13
ベストアンサーを表示 >>
大森南朋さんが出演していたある映画のタイトルを教えて下さい。----あらすじ----大森さんがある女性と結婚しその女性の実の妹である女子高生も引き取り生活することになる(姉以外に身よりがないため)。数日後、大森さんの嫁(姉)が事件に巻き込まれたのか、家出をしたのか失踪してしまう。警察に届け出たものの(多分)なかなか見付からず、その間打ち解けてもいない二人だけの奇妙な生活が始まる。妹は『姉がこのまま戻らなかったら自分は追い出されてしまう』と思い姉から頻繁に連絡があるように装う。ある日、大森さんが『嫁(姉)が戻らなくても学校を卒業するまでは面倒をみる』と言い出し、姉を殺してしまったのではないかと妹は疑いだす。その間の生活で互いにどういった感情をもっているという描写は一切ありません。結局姉の行方はというと近所の住人に監禁されていたのですが、、、無事事件解決とはいかず姉の精神はかなり病んでいました。二人の前では笑顔を見せるものの姉は部屋にひきこもるようになり…。妹は、どういう感情からなのか分かりませんが部屋のドアが開かないように外から細工をして学校に出かけます。最近まで監禁されていて発狂してしまい姉は必死にドアをこじ開けようとします。夜になり大森さんと妹がマンション前まで帰宅すると警官車両・やじうまが沢山きており視聴者側からは姉がマンションから飛び降りたことがうかがえますが二人にはまだ何が起こったのかは分かっていません。二人がマンションの部屋に戻ってみると、ひきこもっているはずの部屋には姉はおらず、窓が開いており呆然としているというところで終わりです。後味がたいへん悪く忘れることが出来ません。もう一度見て自分なりに納得し完結させたいのですがタイトルが思い出せません。自主制作か何かでビデオやDVDにはなっていない作品なのでしょうか?
質問日時: 2008/07/12 13:05:26
解決日時: 2008/07/12 17:31:35
ベストアンサーを表示 >>
「それでもボクはやってない」今の日本人はおかしいね。なぜ痴漢の側に同情する奴らばかりなのか?この監督は視点に節度が無い。裁判映画と言いながら都合のいい場面だけを回想シーンで切り取る。全部見通せるんだったら最初から真犯人のアップショットと動機を全部見せればいい。大森南朋が誤認捜査をしたかのように誘導したり、小日向文世のニヤけた顔をわざわざ切り取る。一体誰の視点なんだよ。少女側の葛藤を一切見せないのもフェアじゃない。満員電車の中で誰が犯人かを特定するのが困難なことくらい中学生の少女でもわかることである。当然彼女の中で葛藤があっただろう。悩み苦しんで決断しただろう。少女の両親だって痴漢裁判をするのには反対をしただろう。少女側の家族の苦悩を一切見せないで一方的に描くのも卑怯だ。さらに、被害者少女をまるで精神異常者かのように演技させたのも卑劣だ。傍聴席から見えない少女の顔をわざわざ視聴者にだけ見せる演出は邪道であり、意図的に悪印象を誘導する監督の人格を疑いたくなる。痴漢くらいで裁判をやったら一生台無しだみたいな捉え方をしてる奴が多いが、そのために初犯には示談があるのだ。示談にすればお互いがすんなり収まってることである。そして何より加瀬亮には示談を拒否る資格は無い。たとえこいつが犯人でないとしても、真犯人が犯行に及んだのはこいつが怪しい行動を取っていたからである。こいつの後ろから手を伸ばせば気付かれないだろうと思ったからである。自分の落度によって少女が被害を受けたということに気付かないような奴は猿以下だ。この映画のせいで女性が痴漢被害を訴えにくくなったら社会に悪影響を与えるだけだ。この映画は監督の意図通りに、「加瀬亮=無実」の前提で観るべきではない。「加瀬亮=真犯人」という視点に立って観てほしい。ラストの真っ白になる画面の向こうで加瀬亮が「ホントは俺がやったんだぜ」と舌を出してニヤけてそうで怖い。映画の感想はどうでしたか??
質問日時: 2008/03/01 13:34:36
解決日時: 2008/03/05 14:49:16
ベストアンサーを表示 >>
映画「花とアリス」で、大森南朋さん、伊藤歩さん、中野裕之監督はそれぞれ何役で出演していたのでしょうか?
質問日時: 2008/01/20 15:29:08
解決日時: 2008/02/03 19:26:06
ベストアンサーを表示 >>
「それでもボクはやってない」に大森南朋がでているらしいですが、どんな役でしたか「それでもボクはやってない」に大森南朋がでているらしいですが、どんな役でしたか。見たんだけど思い出せない。
質問日時: 2007/02/23 00:46:24
解決日時: 2007/02/23 01:09:22
ベストアンサーを表示 >>