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かなり古い映画もしくは2時間ドラマなんですが、ある小学生か中学生の女の子が不治の病で病魔と闘いながら中学校もしくは高校に受かったのですが、始業式まで命がもたず亡くなってしまうストーリーなんですが憶えているシーンが、原泉さんが演じていたおばあさんが同じ病院に入院してた(すぐ亡くなってしまいますが)入学した学校の校長先生を演じていたのが宇野重吉さんだった(この女の子の入学を反対している先生が多い中賛成していた) 最後にご両親が遺影を持って始業式に参加し、そのまま帰宅するのが最後のシーンだった その最後のシーンに流れる歌の一分が(女性の声で) 命って大事ね お母さん だった こんな断片的な記憶しかないのですが、どなたか知っていたら教えてください
質問日時: 2009/04/21 04:10:24
解決日時: 2009/04/23 04:05:16
1978年の映画「翼は心につけて」ではないでしょうか。http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cgi?ctl=each&id=18900&full=1
注)Yahoo!知恵袋内の情報を検索した結果を表示しております。