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「映画 BROKEBACK MOUNTAIN」 このシーンで、ズバリ!どんな感想を。 有名な1シーンですが。「PUBLIC ENEMIES」、なぜか人気が・・・・・・・・ヒースの場面も使われているそうですが。マイケル=マン監督、珍しく外してしまったのでしょうか。 さて、彼、ヒースはもともと乗馬ができたので、この作品では苦労しなかったような。 解釈が、難しいというか。州の名前もいろいろ意味があって。アン=リー監督は、詰め込んだようですね。 どんな感想、ちょっと昔にさかのぼって、思い出してみてください。「テーマ」はなんだったのでしょう。短編が映画に。 う~ん。
質問日時: 2009/08/11 14:03:39
解決日時: 2009/08/15 09:21:07
2006年3月に書いたこの映画の感想が下記です。このシーンがどんな意味があるのか思い出せないですが、同性愛の映画という印象があります。同性愛は趣向の問題ではなくて、人間の脳に起因するため当人の意思ではどうすることも出来ないことらしいのです。僕にはこの同性愛の方たちを差別することには反対ですが、だからといって、ことさらこの方達に何の感慨もないものです。この映画を観て、以下の感想を書いたのだと思います。下記が過去の感想です。「アカデミーの監督賞、脚色賞、音楽賞を取ったというので観ました。くだらない映画でした。二人の主人公に人間としての品性を感じないのです。おのれの欲望にのみ忠実な男たちです。何をアン・リー監督は描きたかったんでしょうか、解りません。 なぜこんな映画がヴェネチアで金獅子賞を取り、アカデミーの監督賞を取ったのか僕には疑問です。 当然商業主義の極みの賞でしょうから、観客動員のための戦略なのでしょう。怒るほうがおかしいんでしょうね。 よほど日本の小泉尭史、市川準監督の映画のほうが感動的ですし、描く人間に品性があります。 くだらない映画を観てしまった憤懣やるかたない自分の選別眼にくさっているのです。」以上です。今ではこのシーの意味は全く不明です。
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