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中山優馬、スケベ暴露され焦る 安井謙太郎はドヤ顔で自己申告

2016年7月2日 15:00

客席を沸かせた島崎遥香、高橋メアリージュンら「ホーンテッド・キャンパス」

客席を沸かせた島崎遥香、高橋メアリージュンら
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[映画.com ニュース] 中山優馬が映画初出演で初主演を飾る「ホーンテッド・キャンパス」が7月2日、全国32スクリーンで公開され、中山をはじめ、共演の島崎遥香(AKB48)、大野拓朗高橋メアリージュン、ジャニーズJr.の安井謙太郎竹本聡志監督が東京・丸の内ピカデリーで舞台挨拶を行った。

「撮影時に気付いた中山優馬の意外な一面は?」という質問が挙がると、大野が「スケベなんです」と暴露。中山は「そうね、スケベはスケベやね」とあっさり認めたが、具体的なエピソードを問われると、焦ってしどろもどろに。察した安井は「ジャニーズなんですみません!」と助け舟を出したが、そのまま「ちなみに僕はスケベです!」とドヤ顔で自己申告し、会場の笑いを誘っていた。

続く高橋は、「ユーモアがあります。さかなくんのマネをやってくれたり」と中山の現場での様子を報告。これを受け中山が「監督からカットやNGがかかり、『さかなくんの顔になってたから』って(笑)」と白状すると、竹本監督も具体的なシーンを挙げ「あの時の顔はさかなくんだよね。皆さんも確認してみてください」といじっていた。

さらに、「ぱるるは影のムードメーカーだと思う。ぱるるは(塩対応ではなく)砂糖」と島崎の意外な一面が明かされた。中山が「砂糖やって。よかったな」と祝福すると、「うーん」と塩対応の島崎に会場は大爆笑だった。

第19回日本ホラー小説大賞・読者賞を受賞した櫛木理宇氏の小説を映画化。怖がりなのに幽霊が見えてしまう大学生・八神森司が、思いを寄せる後輩・灘こよみを守るため奇人ばかりのオカルト研究会に入り、呪われたキャンパスの謎を解くべく奔走する姿を描く。

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