クドカン新作「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」が公開延期 : 映画ニュース

ホーム > 映画ニュース > 2016年1月20日 > クドカン新作「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」が公開延期
メニュー

クドカン新作「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」が公開延期

2016年1月20日 18:55

「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」の一場面「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」

「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」の一場面
(C)2016 Asmik Ace, Inc./TOHO CO., LTD.
/J Storm Inc./PARCO CO., LTD./AMUSE INC.
/Otonakeikaku Inc./KDDI CORPORATION/GYAO Corporation
[拡大画像]

[映画.com ニュース] 2月6日公開予定の宮藤官九郎監督の映画「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」のシーンの一部が、長野県で1月15日に発生したスキーバス転落事故を想起させる可能性があるとし、製作委員会幹事のアスミック・エースと東宝が20日、公開延期を発表した。

映画は、修学旅行中に事故に遭遇し、地獄に落ちてしまった高校生が地獄農業高校の音楽部顧問でロックバンド「地獄図(ヘルズ)」のボーカルである赤鬼・キラーKと出会う物語。長瀬智也が主演する。

新たな公開時期は未定で、決定次第告知される。

(映画.com速報)

関連DVD・ブルーレイ情報

ニュースメール

前日に配信された全てのニュースヘッドラインを、一日一回メールでお知らせします。

Google FeedBurnerのサービスを利用しています。
配信停止はメール最下部の「unsubscribe now」から行ってください。

ブログパーツ

ブログパーツ 映画最新ニュースをあなたのブログに!「映画.com ブログパーツ」を貼れば、あなたのブログが映画情報発信地に早変わりします!

ブログパーツについて詳しく見る
このページの先頭へ

映画評論

  • 日本で一番悪い奴らの評論 日本で一番悪い奴ら 綾野剛は荒んだ心象風景の中でこそ精彩を放つ稀有な俳優である
  • 疑惑のチャンピオンの評論 疑惑のチャンピオン ヒーローの裏の顔、ドーピングの実態とスポーツビジネスの闇を暴く衝撃作
  • 二重生活の評論 二重生活 “理由なき尾行”にのめり込む女性を、門脇麦が緩急自在に演じきる
映画評論の一覧を見る

エンタメ求人ナビピックアップ求人情報

株式会社トランスフォーマー

求む、やる気満々でポジティブな……オタク!

職種映画宣伝パブリシティスタッフ(経験者優遇、未経験も可)

有限会社DROP.

「映画って、やっぱり面白い。」その気持ち、仕事にしませんか?

職種映画宣伝パブリシスト

ACクリエイト株式会社

好きなことを選ぶ。その勇気が仕事のモチベーションになる。

職種日本語版制作(字幕/吹替)進行アシスタント
エンタメ求人ナビトップへ
Jobnavi