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遊助が歌う「漫才ギャング」特別映像を独占入手

2011年3月10日 17:02

上地雄輔がドレッドヘア&全身タトゥー姿に「漫才ギャング」

上地雄輔がドレッドヘア&全身タトゥー姿に
(C)2011「漫才ギャング」製作委員会
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[映画.com ニュース] 品川ヒロシが自著を自らのメガホンで映画化した「漫才ギャング」の特別映像と、上地雄輔演じる龍平の場面画像を、映画.comが独占入手した。

相方からコンビ解散を告げられ、自暴自棄になった芸人の飛夫(佐藤隆太)はトラブルに舞い込まれたあげく、留置所送りに。そこで待っていたのは、ドレッドヘアに全身タトゥーの龍平(上地)だった。龍平の“ツッコミ力”を見抜いた飛夫は、漫才コンビ結成を持ちかけ、ふたりがのし上がっていく姿を描く。

特別映像では、遊助(上地の歌手活動時の名儀)が歌う劇中挿入歌「俺なりのラブソング」が使用され、飛夫と龍平の熱い友情にスポットを当てたシーンが公開されている。共演は石原さとみ、「ピース」の綾部祐二宮川大輔、「ロバート」の秋山竜次、笹野高志ら。主題歌はSuperflyの「Beep!!」。

漫才ギャング」は、3月19日から全国で公開。

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