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「バッグス・バニー」をワーナーが実写+CGで映画化

2010年8月13日 16:48

03年の「ルーニー・テューンズ:バック・イン・アクション」「スパイダーウィックの謎」

03年の「ルーニー・テューンズ:バック・イン・アクション」
写真:Everett Collection/アフロ
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[映画.com ニュース] 米ワーナー・ブラザースの人気アニメシリーズ「ルーニー・テューンズ」を代表するウサギのキャラクター「バッグス・バニー」を、実写+CGアニメで長編映画化する動きがあることが分かった。

米Deadline Hollywoodによれば、ワーナーは「スパイダーウィックの謎」のデビッド・バレンバウムを脚本家として起用したという。同種の試みは、2003年の映画「ルーニー・テューンズ:バック・イン・アクション」(ジョー・ダンテ監督)でも行われたが、今回はバッグス・バニーが主役ということになる。

なお、ワーナーは昨年1月に「トムとジェリー」を同様に実写+CGアニメで映画化することを発表したが、その後、目立った進展はないようだ。

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