アンジェリーナ・ジョリー、イーストウッド監督作が妊娠のきっかけに : 映画ニュース

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アンジェリーナ・ジョリー、イーストウッド監督作が妊娠のきっかけに

2008年11月14日 12:00

話して何が悪いのよ「チェンジリング」

話して何が悪いのよ
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[映画.com ニュース] 今年7月に双子を出産したアンジェリーナ・ジョリーが、米ロサンゼルス・タイムズ紙のインタビューで、妊娠したのは主演したクリント・イーストウッド監督作「チェンジリング」(09年日本公開)の撮影中だったことを告白した。

本作は、1928年のロサンゼルスを舞台に、誘拐された幼い息子の生還を祈る母親(ジョリー)と事件のもみ消しを図るロサンゼルス警察との闘いを描く、実話を基にしたサスペンスドラマ。

ジョリーは、「私が妊娠したのは、映画の撮影真っ只中だった。当時、私は(役柄の影響で)子供への愛にとても敏感になっていたの。これが、妊娠した要因の一部でもあると思うわ」と、本作への出演がきっかけで妊娠した可能性を語った。

なお、ジョリーは現在のパートナーであるブラッド・ピットの元妻ジェニファー・アニストンに、離婚の原因となった2人の不倫関係の詳細をメディアに語ったことを非難されたばかり。

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