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アンジーに負けない魅惑ボディの小阪由佳が「ベオウルフ」アピール

2007年11月27日 12:00

3Dだとボディも飛び出す?「ベオウルフ 呪われし勇者」

3Dだとボディも飛び出す?
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[映画.com ニュース] 全米初登場第1位を獲得したロバート・ゼメキス監督によるアクション・ファンタジー「ベオウルフ/呪われし勇者」。11月26日、東京・新宿の新宿バルト9にて、本作のデジタル3Dシネマによるプレミア試写会が実施され、グラビアアイドルの小阪由佳がゲストで来場した。

映画はゼメキス監督の前作「ポーラー・エクスプレス」同様に、モーションキャプチャー技術を駆使し、英国最古の英雄叙事詩を映像化したもの。6世紀のデンマークを舞台に、勇者ベオウルフと呪われた怪物グレンデル、そして怪物の母親との死闘が描かれる。主人公ベオウルフに「キング・アーサー」のレイ・ウィンストン、怪物の母親はアンジェリーナ・ジョリーが扮するほか、アンソニー・ホプキンスジョン・マルコビッチら豪華キャストの共演も話題となっている。

劇中でアンジェリーナが全身に金粉をまとった裸体で男を誘惑する美しい怪物を演じていることにちなみ、金色のチューブトップワンピースで登場した小阪は、スリーサイズがB88/W58/H84というアンジェリーナに負けない“3D”ボディの持ち主。妖しくも美しい“怪物”について「あんなセクシーな魔物なら会ってみたい。女性も誘惑されると思う」とコメントすると、一足先に見たデジタル3Dシネマについても、「普通に見ているだけでもすごい映像なのに、本当に自分に飛びかかってくるようで、見ていて思わず一歩下がってしまった」と、大迫力の立体映像に驚いた様子だった。

ベオウルフ/呪われし勇者」は12月1日より全国公開。また、専用スクリーン、専用グラス、Z-Screenレンズなど最新の3D映像システムで構成されたデジタル3Dシネマは、新宿バルト9ほか全国29館の対応劇場で上映される。

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