ホアキン・フェニックス、アルコール依存症だった : 映画ニュース

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ホアキン・フェニックス、アルコール依存症だった

2005年4月19日 12:00

ホアキン・フェニックスがアルコール依存症のリハビリ施設に入ったことが明らかになった。4月12日、広報担当者が発表したもの。

発表によると、施設に入ったのは2週間前のことで、理由は「自分の生き方に疑問を感じ、依存症と向き合う決意をした」からだという。ホアキン・フェニックスは、「グラディエーター」や「ヴィレッジ」「炎のメモリアル」などへの出演で目覚ましい活躍をしていたが、その一方で、取材で度々おかしな言動を見せており、記者のあいだでは何らかの依存症ではないかとの噂が飛び交っていた。ちなみに兄リバー・フェニックスは、93年10月31日、ジョニー・デップが経営していたナイトクラブの前で、ドラッグの過剰摂取により死亡している。

次回作は伝説のカントリー歌手、ジョニー・キャッシュの生涯を描く伝記映画「Walk the Line」で、フェニックスはキャッシュ本人を演じている。

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