ダコタ・ファニング主演で、「不思議の国のアリス」映画化 : 映画ニュース

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ダコタ・ファニング主演で、「不思議の国のアリス」映画化

2004年8月31日 12:00

今年10歳になりました「不思議の国のアリス」

今年10歳になりました
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日本では「マイ・ボディガード」の公開が控える人気子役のダコタ・ファニングが、ルイス・キャロルの古典「不思議の国のアリス」のアリス役をオファーされた。最新のVFX技術を駆使した最新版「不思議の国のアリス」の企画は、テレビシリーズ「TAKEN テイクン」の脚本を執筆したレスリー・ボーヘムが、同シリーズのプロデューサーを務めたスティーブン・スピルバーグに持ち込んだもの。製作はスピルバーグのドリームワークスで、脚本はレスリー・ボーヘムが担当。同作がヒットすれば、続編「鏡の国のアリス」へと続くことになる。

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