ブラピが降板したSF映画が復活、レイチェル・ワイズが参加 : 映画ニュース

ホーム > 映画ニュース > 2004年8月10日 > ブラピが降板したSF映画が復活、レイチェル・ワイズが参加
メニュー

ブラピが降板したSF映画が復活、レイチェル・ワイズが参加

2004年8月10日 12:00

ダーレン・アロノフスキー監督の意欲作「ザ・ファウンテン」に、アロノフスキー監督の恋人であるレイチェル・ワイズが出演することが明らかになった。「ザ・ファウンテン」は、500年前の過去と、現在、そして500年後の未来という3つの時間を舞台に、愛と死、そして不滅を描くという意欲作。当初はブラッド・ピットが主演を務める予定だったが、クランクイン直前に降板。製作中止寸前まで追い込まれていたが、ヒュー・ジャックマンを新たに主役に迎え、再出発していた。ワイズの役はもともとはケイト・ブランシェットが演じる予定だった。クランクインは11月の予定。

関連DVD・ブルーレイ情報

ニュースメール

前日に配信された全てのニュースヘッドラインを、一日一回メールでお知らせします。

Google FeedBurnerのサービスを利用しています。
配信停止はメール最下部の「unsubscribe now」から行ってください。

ブログパーツ

ブログパーツ 映画最新ニュースをあなたのブログに!「映画.com ブログパーツ」を貼れば、あなたのブログが映画情報発信地に早変わりします!

ブログパーツについて詳しく見る
このページの先頭へ

映画評論

  • ジャスティス・リーグの評論 ジャスティス・リーグ ユーモアのリミッター解除。DCのスーパーヒーロー集結は王道の勧善懲悪が爽快!!
  • 希望のかなたの評論 希望のかなた フィンランドの心優しき酔いどれ詩人が紡ぐ、明日への希望
  • 光(大森立嗣監督)の評論 光(大森立嗣監督) この抜き差しならない悲劇は、不可解な問いかけとして観る者の内部に深く沈殿する
映画評論の一覧を見る
Jobnavi