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- 良かった!

- コントラクト・キラー
- 良かった!

- ラヴィ・ド・ボエーム
- しかし、桜が咲いている中で「ゆ~き~のふるまちで~」は笑える。
- 良かった!

- ラ・ボエーム(2008)
- 悲劇でありながら、部活のノリの青春群像という感じがオペラには珍しいのかも。ネトレプコ上出来。さらにムゼッタ役のニコル・キャベル、コッリーネ役のコヴァリョフも◎。
- 良かった!

- 罪と罰
- フィンランドに置き換えているので主人公の名前も~ネンになっているけど、意外に真面目で原作どおり。
- とりあえず!

- 夏時間の庭
- ジェレミー・レニエファンなので早速鑑賞。彼が出てこなくなる終盤はちょっとだれてしまう感じ。美術品の遺産整理という点でジャンヌ・モロー主演の「いつかわかるだろう」に通じるものもある。
- 見たい!

- 静かなるドン
- 殿堂入り!

- カラマーゾフの兄弟
- ウリヤーノフ(ミーチャ)もラヴロフ(イワン)も世を去ってしまった今、何度でも観直したい。グルーシェニカを演じたのは監督(の最後の)夫人、リオネラ・プィリエヴァ(←プィリエフではない)。
- 良かった!

- 蟹工船
- 絶叫調の連続で肩が凝るけれど、最終版までは意外と明るい雰囲気?噂どおり、「戦艦ポチョムキン」に雰囲気がそっくり。最近の作品では「この自由な世界で」が思い起こされる。
- 良かった!

- バレエ・リュス/踊る歓び、生きる歓び
- 2001~2003年くらいにはぎりぎりバレエ・リュスの踊り手たちが存命でインタビューできたのですね。レオニード・マシーンの作品・映像が沢山観られて貴重!かなり贅沢な映画だ。
