バーフバリ 王の凱旋 特集: この“ケタ外れに面白い”作品、俺たち映画ファンが激オシせずどうする!?アクション力、ドラマ力、映像力、そのどれもが未体験レベル──映画.comは本作の布教活動に全力を注ぎます! そう、それ位面白い!

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バーフバリ 王の凱旋

劇場公開日 2017年12月29日
2017年12月25日更新

この“ケタ外れに面白い”作品、俺たち映画ファンが激オシせずどうする!?
アクション力、ドラマ力、映像力、そのどれもが未体験レベル──
映画.comは本作の布教活動に全力を注ぎます! そう、それ位面白い!

次なる映画ファン熱狂作はこれに決定! 圧倒的な熱量をひと目だけでも見てほしい! 次なる映画ファン熱狂作はこれに決定! 圧倒的な熱量をひと目だけでも見てほしい!

インド歴代興行収入で圧倒的No.1の記録を叩き出し、全米週末興行収入ランキングで初登場第3位を飾った「バーフバリ 王の凱旋」が、2017年の映画シーンを締めくくる12月29日に日本公開。壮大すぎるスケールと豪快すぎるアクション、そして濃密すぎるストーリーが病みつきになるこのアクション・エンターテインメントは、まさに「NEXT映画ファン熱狂作」と言って過言ではない!


【映画の神様光臨】クライマックス8つ! ロッテントマト評価100%!
これもう、「ロード・オブ・ザ・リング」も「レッドクリフ」も超えただろ!

最強の英雄バーフバリの三代に渡る壮絶な愛と復しゅうが、怒とうのごとく描かれる! 最強の英雄バーフバリの三代に渡る壮絶な愛と復しゅうが、怒とうのごとく描かれる!

とにかくとんでもないスケールで、ケタ外れに面白い! そう興奮気味に言い切るしかない作品の登場だ。「そういうフレーズ、よく聞くよね? 本当なの?」と疑問を持つのも分かる。だが、いち早く試写で本作を見た映画.comは、冒頭からほとばしる圧倒的な熱量に、一気に心をわしづかみにされてしまった。空前のインド歴代No.1ヒットどころか、ハリウッドほか全世界ヒットを記録するのも当然、ひと目見ただけで「なんだこの映画!? すごい!」と漏らさずにはいられない空前絶後のアクション・エンターテインメント超大作なのだ。

豪華絢爛(けんらん)なダンス&歌唱シーンも網羅! ハリウッドもマネできない! 豪華絢爛(けんらん)なダンス&歌唱シーンも網羅! ハリウッドもマネできない!

長く映画を見てきた映画ファンは、95年の大ヒット作「ムトゥ 踊るマハラジャ」の強烈なインパクトを覚えているはずだ。同作から20年あまり、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」や「キングコング 髑髏島の巨神」も手掛けたVFXスタッフ、「マッドマックス 怒りのデス・ロード」「ジョン・ウィック チャプター2」にも参戦したアクション・チームの力も得て、民衆を救った英雄バーフバリの祖父・父・息子の三代に渡る壮絶な愛と復しゅうが、今、想像を超える興奮とともに描かれる!

圧倒的な戦闘力とカリスマ性を誇る英雄が、全米映画マーケットも席けん! 圧倒的な戦闘力とカリスマ性を誇る英雄が、全米映画マーケットも席けん!

インド歴代興行収入ぶっちぎりのNo.1(第2位の約2.6倍)作品。その人気は国内だけにとどまらず、全米でも公開され、週末興行ランキング初登場第3位を記録した。わずか425館で1000万ドルを叩き出したこの成績は驚異的!

アクション、スペクタクル、ドラマのエネルギーあふれる融合に批評家もノックアウト アクション、スペクタクル、ドラマのエネルギーあふれる融合に批評家もノックアウト

映画のクオリティを図る基準として、日本でも注目が高まっている米有力批評サイト「ロッテントマト」だが、本作の評価はなんと「100%」!(17年12月5日)。辛口批評家たちをたたき伏せる「満点作品」など、まずない。

映画大国インドにおける「10年に一度の最高傑作」! 映画ファンもおたけびを上げろ! 映画大国インドにおける「10年に一度の最高傑作」! 映画ファンもおたけびを上げろ!

「映画大国」は数多くあれど、劇場公開を前提としたクオリティで年間約2000本を製作し続けているのはインドだけ。本作は本国で「10年間で最高の映画」との評価。10年×2000本=2万本の頂点に立つ、伝説的な1本なのだ。

興奮をあおり立てる壮絶なクライマックスが次々と登場! 見る者の血をたぎらせる! 興奮をあおり立てる壮絶なクライマックスが次々と登場! 見る者の血をたぎらせる!

見せ場が4つ続いても、まだ1時間!? 全編2時間強の作品だが、我々が数えただけでも8つもの壮絶なクライマックスが用意されている。約15分ごとにたたみ掛けてくる大興奮──どれほど濃密な作品なのかが分かるはずだ。

ここまでやられると笑っちゃう? いや……それすら通り越して圧倒されるしかない! ここまでやられると笑っちゃう? いや……それすら通り越して圧倒されるしかない!

日本映画はもちろん、中国・香港、ハリウッドでもここまでやらないだろ!という程に大見得を切り、スタイリッシュかつ豪快に繰り広げられるのが本作のアクション。スローモーションも多用し、緩急自在でケレン味もたっぷり!

インドならではの大スケールな映像美が圧巻! 大群衆が映し出されるスペクタクル! インドならではの大スケールな映像美が圧巻! 大群衆が映し出されるスペクタクル!

インドだからこそ実現できる壮大で華麗なスペクタクル・シーンも見もの。王をたたえる民衆や、最終決戦で激突する軍勢VS軍勢。大量のエキストラによる一糸乱れぬ華麗なるダンス・シーン、巨大なセットにも注目だ。

苦難を乗り越えれば乗り越えるほど愛は燃え上がる! ふたりの愛のきずなも熱い! 苦難を乗り越えれば乗り越えるほど愛は燃え上がる! ふたりの愛のきずなも熱い!

主人公が最強の戦士なら、彼と恋に落ちる相手もまた武芸に長けたバトル・プリンセス。当初は反発し合っていたふたりが、侵略者を相手に共闘していくなかでひかれ合い、美しく華麗なコンビ技を披露するほどに!

何から何まで想定外&破天荒! 空前絶後のスペクタクル超大作を楽しみ尽せ! 何から何まで想定外&破天荒! 空前絶後のスペクタクル超大作を楽しみ尽せ!

とにかくすごい、こんな映画があったのかと思わずにはいられない。そして「とんでもないものを見てしまった!」と極まっていく満足度。映画ファンに見てほしい、「絶対に損はさせない!」と改めて映画.comは断言しよう!


【バーフバリ信者増殖中】超ド級の衝撃に映画のプロたちはヤミツキ!
《全宇宙最強の愛と復しゅう》──「もう一杯、おかわりください!」

愛する妻、厚い信頼を置く従者とともに王国に帰還! その勇姿にほれぼれ! 愛する妻、厚い信頼を置く従者とともに王国に帰還! その勇姿にほれぼれ!

「バーフバリ」の超ド級のインパクトに、映画批評のプロフェッショナルたちもヤラれた──たまらない! 面白すぎる! また見たい! 映画評論家、ライター陣も本作の布教活動に全力を注いでます!

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【NEXT映画ファン熱狂作認定】映画ファンよ、あの熱狂を覚えているか?
「怒りのデス・ロード」以上に盛り上がる《絶叫上映》潜入レポート!

「日本映画界史上初」という絶叫上映試写会に映画.comが潜入取材! 「日本映画界史上初」という絶叫上映試写会に映画.comが潜入取材!

ケタ外れに面白い! 本作を「パシフィック・リム」や「マッドマックス 怒りのデス・ロード」などなど、映画ファンの心をつかんできた作品群に続く「NEXT映画ファン熱狂作」だと認定することにした我々映画.comは、12月13日に開催された「絶叫上映試写会」の潜入取材を敢行した。未体験レベルのエネルギーを前にした映画ファンたちの反応から、「バーフバリ」がホンモノであることが浮かび上がった!

「王をたたえよ!」バーフバリの登場に自然と「バーフバリ!」コールが湧き上がる 「王をたたえよ!」バーフバリの登場に自然と「バーフバリ!」コールが湧き上がる

鳴り物&声援OK、ライブ観戦さながらに作品に参加して楽しむのが話題の「絶叫上映」。その盛り上げ役を担ってきた「V8japan」のメンバーが指南役として登場し、初心者から経験者までが今回の試写会を大いに楽しんだ。アットホームな雰囲気でのウォームアップもあって、上映が始まるやいなや拍手と歓声が湧き上がり、ダイナミックなストーリー展開に合わせて、ときには笑い、ときにはため息が客席から自然にあふれ出してくる。そしてクライマックスでの主人公の活躍では、拍手喝采が。まさに「バーフバリ」という作品が持つ魅力を感じさせる一夜と言えた。

スクリーンからほとばしるエネルギーに、観客のボルテージも一気に高まっていく スクリーンからほとばしるエネルギーに、観客のボルテージも一気に高まっていく

だが、「絶叫上映」というイベント形式が、映画ファンを熱くさせたのだろうか? いや、その質問には強く「ノー」と答えたい。一般公開はまだの作品、「初めて見る」人ばかりが集っている場にも関わらず、スクリーンでの展開に間髪入れずに、笑いや歓声が湧く。それは、誰もがそれだけ作品に集中し、夢中になっているからだ。アクション力、ドラマ力、映像力、そのどれもがとてつもないエネルギーを誇り、ときには愛すべきツッコミどころを披露する、これほど熱烈な映画ファン心を刺激する映画となると、「マッドマックス 怒りのデス・ロード」を思い出さずにはいられない。

これぞ「映画」! だいご味が詰まりきった、正真正銘の映画ファン熱狂作! これぞ「映画」! だいご味が詰まりきった、正真正銘の映画ファン熱狂作!

上映終了後のロビーでは、映画ファンたちが口々に「すごかった!」「最高!」と感想を漏らし、「信じればなんでもできるって勇気もらえるよな!(笑)」と、互いの意見を交わす姿も。この「映画ファン熱狂作」としてのポテンシャルには、「V8japan」を束ねる108mediaの江部亮氏も「私も初見でしたが5、6回泣いてました。笑いすぎて涙が出るし、熱すぎて涙が出る。まさに感情の大渋滞です」と驚きを隠さない。「映画のだいご味が濃く詰まっている映画。見たことのない国の映画・ジャンルだからと言って見ないのはもったいない。本当に映画のパワーが詰まったすごい作品です」と大絶賛を送る。Twitterにも「本気でやべーよ! 語彙力根こそぎ持ってかれる」「控えめに言って最高!」「今見たことを誰かと今すぐ話さないと消化できない!」と今回の試写会で見た人たちの熱すぎる感想が並び、「本作は『NEXT映画ファン熱狂作』である!」という我々の判断は間違っていなかったと確信した!

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