ザ・サークルのレビュー・感想・評価

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ザ・サークル

劇場公開日 2017年11月10日
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好キャスティングに頼りすぎたか。親友役のカレン・ギランは拾い物

「SNS疲れ」という問題があるが、映画の主題はそれを突き詰めた面もあり極めて現代的。注目されたい個人の承認欲求と、あらゆる情報を収集して支配力の源泉としたい巨大組織の思惑が暴走すると、こんな未来になると警鐘を鳴らす。

IT企業でスピード出世する主人公に高学歴女優のエマ・ワトソン、知的でユーモアにも長けたカリスマ経営者にトム・ハンクス、主人公の幼馴染みで純朴な青年に「6才のボクが、大人になるまで。」のエラー・コルトレーンと、みな演技派なのはもちろん、各俳優のイメージにもぴったりな配役。当然各キャラが違和感なく映画の世界で存在しているが、演者同士の化学反応が起きるまでには至らなかったか。

主人公の親友役カレン・ギランは「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」2作に出ていたが、全身真っ青の異星人役でほぼ判別不明。ホープ・デイヴィスに似た美しい鼻が印象的な女優で、彼女の魅力が拾い物だった。

AuVis
AuVisさん / 2017年11月9日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  怖い 知的
  • 鑑賞方法:試写会
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ひとりの時間が欲しいよね。

ずっと集中して見れた。24時間個人をシェアすれば犯罪は減る。個人管理コストも下がる。動画を通して疑似体験も出来る。みんなハッピーになれる。そんな社会は嫌だ。幻想だ。人間はひとりの時間が必要。プライバシーは必須。ついつい利便性ばかり求めてしまいがちだが、やっぱりそれは窮屈な社会。そんなことを考える映画。エマ・ワトソンさんの好演。監督はジェームズ・ポンソルト。

にっしん
にっしんさん / 2018年2月6日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  泣ける 笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
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独りが好き。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

他人から承認されないと人生は終わってしまうのだろうか。
ささやかな承認欲求にまで同調圧力がかかってくるSNS。
24時間公表配信なんて何かの拷問としか思えない自分には
主人公にしろ親御さんにしろよく耐えたとしか思えないが、
それを本人が好んでやっているのだから文句などいえない。
だんだんと恐ろしさは見えてくるが、あえて全否定しない
描き方が最後までハッキリせず、ラストは突然の〆という
感が否めず。問題提起はしたからあとはご自由に?なのか。
主人公がひとりで静かにカヌーを漕ぐ場面が印象的だった。

ハチコ
ハチコさん / 2018年1月28日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  悲しい 怖い 知的
  • 鑑賞方法:映画館
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endingが意味不明

は?という感想。いや、ヒトがひとり#&@☆♣★で、あれなのか?悪いジョ~ダンかと思った。
SNSを否定するendingにしていないのは、映画やTVdramaにはプロパガンダ的な役割があるので、合衆国にSNS大手企業があるんだから、hollywood madeの作品で否定するワケ無い。
SNSは使っていないので、正直言ってどうでもいいけど、家族は使ってるから恐い。
子供たちはまだ若いから、SNS使ってないと友達付き合いに影響するんだろうが、本音は止めてもらいたい。
で、合衆国ででもカネ儲けの為に使ってるヒトたちが大勢いるが、SNS自体でカネ儲けするっていうのは、SNS企業の広告塔になってることで、のカネ儲けつうのが、もう合衆国的、こういうものでカンタンに稼ぐーyou tubersとかー稼げるんですよ~、っていう企業の釣りに願ったり、かなったりのヒトたちだけで形成されてるんだから、SNS使っていないニンゲンからすると、別の世界に生きてるんだから、接点なんて無くて良い。
世界とつながれる?そういう方法以外にもあると思う。
友達は正直そう大していらないっていうヒトたちには無縁の世界。
最近写真撮影したのって、子供に作ったパンを撮影して、メールに添付する為くらいで、それも久し振り、動画なんて撮影した試しが無い。
どうでもいいけど、恐い、イヤがってるニンゲンに強制するとかはRAP#。privacyの侵害&Rap#だろ。
使いたいヒトたちだけで使うべきで、使っていないし、イヤだ、と思ってるヒトたちに強要するとかは言語道断。

verde83
verde83さん / 2018年1月27日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  怖い
  • 鑑賞方法:VOD
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身近なものゆえに ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

なかなか面白い
身近なSNSを題材に匿名性を失い、全てが公開される恐ろしさや大衆心理の暴走を描いており、いつかこうなるかも知れない世界を描いている
冒頭から明らかに危ない匂いしかしない製品や技術が紹介され、こんなんアウトだろ!と言わんばかりの展開に
というより反対勢力一人なのか?もっと反対勢力が出てきてもいいのでは?(みんな暴走してるからなんだろうけど、洗脳されすぎ)
というより事故ってからも続いてるとかありえなくない?
などとツッコミ処は多々あるので、リアリティからはかけ離れたが、SNSの危険な加速度を描いた作品として一定評価は出来る作品
ラストも明確には明らかにしないのも良いだろう(プライバシーは完全に無くなったのか?創設者の意図とは違うのでは?)

テツ
テツさん / 2018年1月20日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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見てやっと評価の低い理由がわかりました。題材は良いのに、しょうもな...

見てやっと評価の低い理由がわかりました。題材は良いのに、しょうもない展開にがっかりします。トムハンクス出演作でくだらない作品もあることにびっくりしました。

ボケ山田ひろし
ボケ山田ひろしさん / 2018年1月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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おもしろいけど、ありきたりなシナリオ

ソーシャルメディアの浸透と興隆を、エクストリームな想定を通じて風刺している作品。
おもしろいっちゃおもしろいけど、シナリオ想定の方向性としてはありきたりな感じがする。

でも、エマ・ワトソンがただただかわいいのと、そもそもソーシャルメディアにセルフィーを上げないというポリシーのエマパイセンにこの役をやらせている、って点が面白いなと思った。

原作は、2014年の年末に、確か同じく平積みになっていた『人と企業はどこで間違えるのか?』と一緒に買ったままこちらは1ページも読まずに積読になってる。結構分厚いんだけれど、2時間弱の映画でまとめきれる内容ならわざわざ読まなくていいかな、と思った。

同じテーマだと、平野啓一郎の『ドーン』(2009年)の方が面白い気がする。あらゆるところにカメラが設置されて、顔や行動が記録されてしまうような世界を背景として設計するなかで、それに対抗するようなムーブメントについても想定している点などで、より一層ありえそうなリアリティが検討されているように思う。

SungHo
SungHoさん / 2017年12月24日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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末恐ろしい

我々にプライベートを引き換えに便利で快適な毎日を送る事が出来る未来、しかし大切なものを失う結末に。

びわ湖のこーちゃん
びわ湖のこーちゃんさん / 2017年12月17日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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もう少し掘り下げて欲しかった

 かつてジョージ・オーウェルは「1984年」で強権による超管理社会の到来を予言したが、この映画は、権力による強制ではなく自発的なSNSが超管理社会をもたらす可能性を描いた作品である。あまり出来のいい作品ではないが、世の中に警鐘を鳴らすという点では一定の評価をしなければならない。

 人間は一匹狼よりも群れた羊になりたがる。孤立を怖れるからだ。孤立すれば生活はもとより、生命や身体、財産の安全さえ保証されなくなる。

 SNSに記事や写真をアップロードすることは価値観そのものを発信することに等しい。いいね!をもらうことでささやかな承認欲求を満たすことができる。それを生き甲斐にしている人さえ存在する。
 ちなみに映画では、SNSの投稿に対するリアクションを「ニコ」と「ムカ」と翻訳していたが、一瞬意味が分からなかった。普通に「いいね!」と「ひどいね!」でよかったと思う。
 いいね!をもらうためには、なるべく多くの人と同じ価値観で発信する必要がある。少数派の価値観の投稿は袋叩きにされて炎上するからである。本来は自由な価値観を発信するはずのSNSが同調圧力の場と化しているのだ。

 異端を許容し多様性を認めることが民主主義の根幹だとしたら、SNSには民主主義はない。ぬるま湯の中での承認欲求の充足と、少数派を叩くことで自分が強者になった勘違いをすることが、大多数の目的である。村八分が猖獗を極めた時代と寸分違わない。文明が発達し技術が進んでも、人間は一ミリも進歩していないのだ。

 エマ・ワトソンは演技派のトム・ハンクスを相手に見劣りしない演技をした。価値観が変化していく時間が端折られて唐突な感じが否めないラストだったが、ひとりの一般女性ができることとしては最大の勇気を発揮したと言っていい。
 しかし個人を糾弾しても、誰かに取って代わられるだけだ。新しい支配層がマジョリティを支配し、異端や少数派は常に迫害され続ける。このあたりの解決がないと、インターネット社会での民主主義の実現は困難だ。作品としてもう少し掘り下げて欲しかった。

耶馬英彦
耶馬英彦さん / 2017年12月12日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  怖い 知的 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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評判の割には良い

予告編で興味を引き公開を楽しみにしていたものの、口コミ評価があまり良くないので鑑賞を躊躇していました。それでもやっぱり題材が面白そうなので観に行きました。
ところどころ、ん?という展開はあるものの、言うほど悪くはない。ある程度目をつぶれば結構楽しめる作品ではある。それだけ興味深い題材ですよね。実際のところ、これが現実としたらと思うと、終盤はホント怖かったです。でも数年後はあるんでしょうね。
10~20年後には「なんだ、こんなことくらいで映画化されてるのか」的な甘い作品になっているかも。

むっしゅ
むっしゅさん / 2017年12月10日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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サークルはきっとある。

SNSに居る限り誰かに覗かれているし、その情報はどこかで管理されている。いき過ぎたオープンが、対人関係を壊す。プライバシーは必ずある。でも自分から遠ざかったり、Noを言わないと、シェアは際限ない。便利と監視、共感と扇動。シェアリングエコノミーの使い方。情報を持つ者が世界を支配する。オープンの恐ろしい面、情報倫理についてもの凄いメッセージがこの映画には描かれている。サークルはきっとある。

Kazue
Kazueさん / 2017年12月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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実は3部作で、大ヒットすればこの作品は不朽の名作になるだろう。

まず、解決していない謎がいくつも残っており、ここからどう話が発展していくかというところでこの作品は終わっている。
正直、これで完結されたら単なるB級映画、もしくは駄作と捉えることになるだろう。
今後どうなっていくか、楽しみである。

鳳凰院凶真
鳳凰院凶真さん / 2017年12月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
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情報化社会に鳴る警鐘

現代の社会への警鐘を鳴らすような作品。
さまざまなSNSが抱える闇に疑問を投げかける。

豪華な俳優陣,面白そうな設定のプロットと,観客を惹きつける要素をたくさん持っていたのにも関わらず,脚本に今一ひねりがなく,残念に感じてしまった。もう少し作品に「ハデさ」が欲しかった印象。

凡打
凡打さん / 2017年12月9日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  知的
  • 鑑賞方法:映画館
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どんなことでも ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

極論はあかん。あと、独占禁止法は仕事してください。
それと、サークルのような企業、普通に私達の社会になじんで存在してそうだなとか、私達も実はもう監視社会にいるんだなぁといった不安を残り香にして、スッキリさせない終わり方は良かったように思う。

余んだ
余んださん / 2017年12月6日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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2017-91

レビュー読んで、ビミョーだとはわかっていてもエマが見たいから見ました。
やっぱビミョーっす。
オチが弱い。

実はちょっと寝ちゃって、気づいたらエマがカヤックの上でぎゃーぎゃー言ってたんですが、
後でネタバレブログ読んで、話はわかってた。
大きな事件が起こるまでの加速感は良かったし、実際わたしたちも少なからず監視社会にいるのは感じるので、リアリティもあるんだけど、
オチ!ふつぅーー。
よっしゃー目にもの見せてやったぜ感がないです。

でもエマが相変わらず綺麗で、働く女のファッションとしては参考になりました😍
髪型まねしよーっと。

かいり
かいりさん / 2017年12月3日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:映画館
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二項対立を消し去ることはできない

酷評されているが、現代の社会背景を巧みに汲み取り、批判した、良作だと思う。

「サークル」の宗教観は(これはエマが提案したものだが)真の民主主義は極度のアカウンタビリティによる個人の透明化によって実現されるというものだ。SNSで自らの全てをシェアする。そうすることで常に誰かの監視下に置かれるわけだ。すると、犯罪が起きることはなくなるし、身の危険が迫る時には誰かが助けてくれる。これが彼らの考える理想国家のあり方である。私はこれは、理論上ではアリであると思う。

しかし、やはり極論というのは常に机上の空論でしかありえないのだ。亡くなった幼馴染や、エマの家族らのように、プライベートを必要とする者もいる。パブリックが存在するとすればその世界には必ず補集合としてプライベートが存在しているのである。これは全ての事象に当てはまるのであろう。(この集合、補集合の概念は我々人間が勝手に決定した境界に過ぎないという考えはさて置くとして。)

であるから、この世界から個の保証を消し去ることは殆ど不可能なのである。この世は二項対立が複雑に絡み合ったカオス空間だ。人間におけるその様々な作用素の拠り所が倫理であろう。

モラルとは、基本的に守られるべきものである。普遍的なモラルの原則は「良く理解した大部分の公衆が真と認めるもの」と考えられる。ここで「良く理解した」の部分は前提として非常に重要である。さらに「普遍」とは「不変」とは大きく異なる。ある時代で良しとされていた事柄がある時代では認められていない事例など、数え切れないほど存在する。であるから、「普遍的原則」をたった1つに確立させることは容易ではないのだ。「普遍的原則」も「絶対に普遍」であることはありえない。故にその追求は個人の責任で行われるべきであって、それを追求する姿勢が倫理的なのだ。

大衆が、完全な透明化が「普遍的原則」であると主張したとしても、それは絶対普遍ではない。必ずそこに補集合が存在し、その間に混沌が生まれ、綻びとなってゆく。これがエマ始め、彼らの失敗である。

また、内部告発は「組織への個人的な恨みや復讐が動機ではないこと」や「内部での解決の努力の尽くした上で行うこと」がモラル的な条件に挙げられる。エマはラストシーンでトム・ハンクスを吊るしあげたが、これは以上の事項に適合しているのだろうか。反モラルの企業が反モラルの社員に崩壊させられるとは、皮肉な話であろう。

長々書いたが、まぁつまるところ、エマ・ワトソンが尋常じゃなく可愛いということなのである。

nagi
nagiさん / 2017年12月1日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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サークル社の社員は仕事してるのかな?

SNSより、社員に力強く演説する新人に期待

けん
けんさん / 2017年11月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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2017年版「1984」

1984その他の作品の全体主義のこわさを携帯やPCが手元にある現代では伝える事が難しい。
では、どうするか?

ひとつの例。

ビッグ・ブラザーよりもリトル・ピープルがこわい。

蛇足軒瞬平太
蛇足軒瞬平太さん / 2017年11月30日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  知的 難しい
  • 鑑賞方法:-
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期待しすぎた

内容は意外性もなく、あらすじとキャストで期待しすぎてしまった

みみみ
みみみさん / 2017年11月25日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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無難な感じ

・プライバシーがなくなるとこんなに苦痛になるのかと
・オチはあっさり目
・SNSなど普及して良い面もあれば悪い面もあるということを実感

スー
スーさん / 2017年11月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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