彼女が目覚めるその日までのレビュー・感想・評価

彼女が目覚めるその日まで

劇場公開日 2017年12月16日
24件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

ヒロインを支える役者陣の温かいコラボレーションに見応えあり

『アトミック・ブロンド』と同じくシャーローズ・セロンのプロデュース作だが、こちらはガラリとジャンルが異なったドラマに仕上がった。望み通りの仕事にもつけて誰もが羨む人生を歩んでいるかに見えた主人公。だが、ある日、思いがけない異変に見舞われ、可能性に満ちていた毎日に暗雲が立ち込めていく。彼女の身に起こる異変を、客観的ではなくあくまで彼女の感覚をもとに表現しているので、序盤はこの映画の方向性がヒューマンドラマにもサスペンスにも、それからホラーのようにも思えてくる。とりわけ『モールス』や『キャリー』で見事な演技を披露してきたクロエ・モレッツだけに、突如豹変して周囲を驚愕させる演技のダイナミックさはお見事。思いのほか、そこからあまりストーリーが進展することもないのだが、それでも周囲の家族やオフィスの同僚、上司、それから彼女を救おうと一丸となる医師などの堅実な演技のコラボレーションには見応えを感じる。

ぐうたら
ぐうたらさん / 2017年12月31日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  悲しい 怖い
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私の経験が誰かの役に立つのなら

原因不明の疾患を容易に精神的と診断しやすいことは日常で感じていたので、この映画ではどのように描けているか興味を持って観た。周りの愛が心地よく描かれていることに心地良さがあった。スザンナの「私の経験が誰かに役立つのなら」の言葉とタイトルの「彼女が目覚めるその日まで」が呼応していて「いい映画」を楽しめた。監督はジェラルド・バレット

にっしん
にっしんさん / 2018年2月5日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 知的
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実話ならではのハラハラ

最後まであっという間というような作品でした。
クロエの演技には自分の体が動いてしまうほど
見応えがあるものでした。
彼女が病気であるということを伝えるには十分なほど
沢山シーンがありました。
話が大きく進むことはありませんが
そこに重きが置かれてることで
実話ならではの表現の仕方に感じました。
同じ症状が何度も表現されますが
その都度病気のもどかしさ、辛さ、痛み、悲しみ
様々な感情が伝わっていきます。
彼女が目覚める……
一人称で描かれているのでそのタイトルなのかもしれませんが、もし私がタイトルを決められるのならば
彼女を見つけるその日まで
彼女を取り戻すその日まで
第三者から見たらそのように感じました。

しぃばぁ
しぃばぁさん / 2018年1月16日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  悲しい 怖い
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原因不明の病気の恐怖!

本作を通して、抗NMDA受容体脳炎という病気を知りました。以前はこの病気が悪魔の仕業や精神病として片づけられ、適切な治療がなされていなかったのかと思うと恐ろしくなります。そういう意味では、この病気の認知度を上げた本作の役割は大きいと思います。

実際にこの難病に冒された女性の手記を映画化しただけあって、病気の進行に伴って異常行動がエスカレートしていく様子が丁寧に描かれています。また、そこにクロエの迫真の演技が加わることで、この病気の恐ろしさがますます際立ち、恐怖を感じるほどでした。

しかし、実話を忠実に映像化したためなのか、感動要素が薄く、映画としてはややおもしろみに欠ける印象でした。また、両親が苛立ちを医師にぶつけるシーンはやや違和感を覚えました。病気の原因を突き止められない医者を、両親が責め立てる気持ちはわからなくもないです。しかし、その態度があまりにも強気で、娘の心配より、医者への攻撃に重点を置いた感じがして、共感するというより、むしろ引いてしまいました。カーン先生やナジャー先生あたりにスポットを当ててみてもよかったのに…なんてことも思ってしまいました。

おじゃる
おじゃるさん / 2018年1月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  怖い
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伝える事が大切だと実感!映画8年越しの花嫁 実話と一緒にみて

伝える事が大切だと実感!
大ヒット上映中の映画
8年越しの花嫁 真実の実話と
一緒に映画館で
多くの人々にみてもらいたい!
日本では、上映している映画館が
少ないので、日本でも吹き替えDVD版を
だして欲しい。
映画化で同じ様な苦しみを
抱える人々の希望になる素晴らしい作品!
人生は諦めなければ
道は拓ける!感動しました。

木村勝則滋賀県高島市
木村勝則滋賀県高島市さん / 2018年1月14日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
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クロエちゃんの演技に脱帽

久しぶりのクロエ・グレース・モレッツを劇場で観ましたが、彼女の迫真の演技に脱帽です。
邦題が作品の雰囲気を全く表していないのが残念です。涙しましたが、決して感動させようという演出や演技はありません。むしろただ淡々と進むストーリーの静けさに怖ささえ覚えました。
クロエちゃんの演技力が余すことなく発揮されている作品なので公開観数が少ないのがもったいないです。

なお
なおさん / 2018年1月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
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現在の、優秀な日本の内科医なら疑う ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

医師として、非常に感慨深い映画であった。ただ、この疾患の存在は精神疾患と間違えやすい疾患として知られており、自分でも疾患名くらいは知っていた。ただ本人の発症が2009年なので、当時の状況で診断できたかどうかは疑問だが、症状が急速なので、日本の医師なら脳外科・神経内科疾患を疑うのではないかな。今、公開名の邦画「8年越しの恋」も同じ疾患を扱った映画で、封切りの日時も同じです。

hanataro2
hanataro2さん / 2018年1月8日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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角川シネマ有楽町で鑑賞

原作が読みたい!世界で200人くらいしか確認されてない難病にかかってしまった若ーい女性記者の実話をもとにしたストーリー。

sutaco
sutacoさん / 2018年1月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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実話だったとは…

クロエちゃんが可愛すぎて、フワフワして、あんまり深刻な病人ぽくないなぁと思ってたら、どんどん症状が悪化していく様子を丁寧に演じていて、すっかりいい女優さんになってました。

内容はまぁ、予想通りでしたが、本人のスザンナとスティーブンがリアルに似てた(笑)。ちゃんと忠実に描かれているところも感動ポイントですね。

翻って日本人はあんなに医者の診断に楯突くこともしないだろうし、個人的にはたとえ医師の診断ミスがあったにせよ、私はどんな結果でも受け入れると思います。この病気の原因が突き止められた医療の進歩には敬意を払いますが、人にはそれぞれ抗うことのできない寿命があって、病名がわからなかった時代に生まれただけなのではと、改めて思えた映画でした。

マーゴ役の女優さん、先日観たgifted の担任の先生役で、なかなか可愛い人でした。彼女もなかなかいい役者さんでした。

何はともあれ、与えられた命いっぱい生きなきゃですね。

ゆ~きち
ゆ~きちさん / 2018年1月2日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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医療に対する姿勢のちがい?

発病から診断がついて正しい治療につながるまでのストーリーとして見ました。他のレビューアーも書いていたが、最も印象に残ったのは家族と医師が対等にやりあい、診断に納得が行かないときは、プレッシャーをかけ必要な検査をさせ、原因を追究させる家族の姿でした。日本人だと同じ状況で先生にお任せしますとさっさと精神病院に入院させるのでは?これは医療に関するリテラシーの違いなのでしょうか。家族が粘った背景には、アメリカでも精神疾患、精神病院に対するスティグマがあるためかとも思いました。

HW
HWさん / 2018年1月1日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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諦めないことと覚悟を決めることの境目で立ちすくむ

自分の身に置き換えたときにゾッとします。
もし、自分の娘が同じ病気、あるいは発見の困難な病気になった時に、あれだけ医師に食ってかかれるだろうか?
プロとしての直感を信じて行動する医師と原因解明に当たってくれる知見と経験のある医師に恵まれたからこそ本作のような結論が導けたが、たまたま経験や知識がなくこの病気を発見出来なくても、その医師あるいは病院として精一杯手を尽くして検査してくれたとしたら、厳しい現実を受け入れる覚悟を決めて、諦めてしまうのではないか。
現実的には、仕事や経済的な事情を判断材料として一切考えることなく、いくつも病院を変えたりすることも困難だとも思うし、諦めないことと現実を受け入れること(覚悟を決めること)のどちらが正しいのか、立ち竦むしかない気がする。

琥珀
琥珀さん / 2017年12月31日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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元通りに戻れてこそ完治

 この映画には何があったか。
 まずは未知の病に侵される恐さ。あきらかに異常をきたしているのに医者は検査結果に異常はないという。過去のパターンにあてはめて飲酒やドラッグが原因で精神の疾患だろうと決めてかかられる。迷惑なほど騒ぎたてて食ってかからないと本気で病気を究明してもらえない。
 そして、ともに病と闘ってくれる家族、恋人、友人の温かさ。これは病の種類を問わない。身近な人が危急に瀕した際に悔いのない振る舞いかたとは如何にあるべきか。想いが跳ね返されるときもある。そのときどう振る舞えるか。映画をみた結果、自分が考えさせられたところである。
 映画では、実の親子、血のつながってない親子、恋人、職場の友人、いろんな距離にいる人が見守ってくれる。恋人に比重を置けばそれはそれでひとつの主題になるが、誰かひとりにクローズアップしなかったのが本作品の個性といえよう。
 では、そうしたことによって何が描かれたのか。
 病のどん底にいるときは、分かってもらえなさがかえって煩わしく、そもそも治癒にははなから無力であろう周りの人の構いが、幸にも病を克服できたときは、元通りの居場所の失われていないことを約束してくれているということ。肉体的に病を克服できても、その顛末で生活を失い、精神を病んで、元の生活に戻れなかったら、それは結果、病に負けたことにほかならない。
 そんな冷静で理性的な判断を闘病中の病人は普通下せないだろう。だから健康ないま、学んでおく意味は大きい。
 「絶対治るから」、何の根拠もなく口にされ、何も分かってくれてない証のようなこの励まし、ではあるが、同時にここには、絶対的な寄り添いと、絶えない希望が宿っているのである。

ピラルク
ピラルクさん / 2017年12月29日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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とても良い映画

現在、偶然にも同時期での公開となった土屋太鳳主演『8年越しの花嫁 奇跡の実話』も同じ疾患を扱った作品。あちらは、恋愛要素が強めだったが、こちらは疾患による症状や、日常生活・周囲の人々との関係が変化して行く様子、そして、原因となったあまり耳慣れない疾患へと辿り着く様子を比較的細かく見せてくれる。この2作品に共通しているのは、彼女たちを取り巻く家族や恋人といった存在。特に、一見頼りなさそうな彼氏が、病床の彼女のみならず、その家族の支えとなっている。そこに大きく感動する。
*なお、この疾患は、その症状のあらわれ方や原因不明であったことから、かつては"悪魔憑き"と思われていたとの事。

stoneage
stoneageさん / 2017年12月28日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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クロエ・モレッツの演技力

クロエちゃんの演技力がとにかくすごかった。
何人の医者に見てもらっても原因がわからなかった。最後の医師に出会えて本当によかったなと思う。実際にあった話だから映画にものめり込める。

ゆめたす
ゆめたすさん / 2017年12月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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☆☆☆★ 何故か同じ症例を扱い、公開が重なってしまった『8年越しの...

☆☆☆★

何故か同じ症例を扱い、公開が重なってしまった『8年越しの花嫁』は、完全なる恋愛映画として撮られていた。

かたやこの作品では。主人公のクロエ・グレース・モレッツが、自身の異変に気付き。段々と病に侵されて行く様子を、まるでホラー映画の演出・音響効果を使って描いている。

その描き方の違いには驚いてしまうのだが。『8年越し…』の方は、突然病に侵されてしまった感が強かったのですが。この作品では、ジワジワと真綿で首を絞めるが如くに描く。

ただ、個人的にアメリカ映画によく有るのですが。登場人物達が、自分の考え方を主張すればする程に、泣き・叫び・暴力的な振る舞いをするのがとても苦手だ!
この作品でも前半では主人公の彼女は、その様な振る舞いをし始め。後半では業を煮やした両親が医師達に対して…と。「嗚呼!いつものアレだなあ〜!」…とは思うのだが、基から「そうゆう症状の病気でしよ!」…と、言われてしまえば。「確かに…」としか言えませんけれど(。-_-。)

映画はそんな彼女目線から語られて行き。その彼女の症状が重くなるまでがホラー映画風。
そして、遂に彼女が言葉を発しなくなると。両親や、新しく主治医となる医師が登場。一転してヒューマンドラマになるので、その変わり身にちょっと戸惑ってしまった…のが正直なところ。

しかし、まさかまさかなのですが。それまでのホラー映画風の時よりも、そのヒューマンドラマ風な場面の時に、1番怖い場面があろうとは思わなかった。

どうにも納得いかない両親。その時に母親が一言ぽつりと呟く。

「(医者に)もっとプレッシャーをかけなければ!」

2017年12月23日 角川シネマ有楽町

松井の天井直撃ホームラン
松井の天井直撃ホームランさん / 2017年12月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
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as a doctor

本人の独白が途中できえる。医療者の苦悩が気になってしまう。このような事実、疾患があることを広めることが、この映画の意義であり意思であるのだろう。邦画名は原題の衝撃とはすこしずれる。

su-py
su-pyさん / 2017年12月23日 / PCから投稿
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クロエ グレース モレッツ

やっぱり最高ですね🎵
大好きです😄
素晴らしい実話なのに上映館が少ないのが悲しいです。
上映館増やしましょう🎥

かん
かんさん / 2017年12月23日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
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8年越しの花嫁、とダブった。

奇しくも同じ病気の映画が同時期公開なんて。珍しい病気だから世間に認知させるには絶大な効果出るだろうからいいことだ。
それにしても、ご本人もご家族もまわりの人も当時は絶望的だったことは強烈に感じるなー。原因不明の病気ほど怖いことはない。
エクソシストのリーガンの取り憑かれた動きもこの病気を参考にしているらしいけどクロちゃんの演技はなかなかすごかったです。
病名わかって治せて良かった。

peanuts
peanutsさん / 2017年12月23日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  幸せ
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クロエ=グレース・モレッツの演技が凄い

タイトルに書いたとおりクロエ=グレースの演技が素晴らしいです。
約90分と短いのが残念で、もっと治療段階を描いた方が良いと思いました。
アメリカは日本と違い収入によって医療保険のサポート格差が大きいのに、実話とのことで脚色が無ければダメ医者が多すぎてアメリカ人が可哀相になります。

やなちゃん
やなちゃんさん / 2017年12月21日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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恐ろしい事だ! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

クロエちゃんの演技も素晴らしいが、
この病の真実が、恐ろしい!
エクソシストのモデルの少年もこの病らしく、日本も狐憑きなんてそうなんやろな!
いくら検査しても原因がわからないでは、精神科にってよくよく考えると怖い話し。
映画では、家族と恋人の諦めない心と女医さんの直感により彼女は、目覚めた。
まさか脳の半分が、燃える病気で、治療すれば、90%は、回復するなんて!
今回も職場を失うことなく復帰できたのも奇跡だ!
ほんまならクビやな!
しかしクロエちゃんの演技は、素晴らしいし、大人になった彼女の魅力いっぱいです。

大阪ぶたまん
大阪ぶたまんさん / 2017年12月21日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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