誕生のゆくえ
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誕生のゆくえ

解説

2人目の子どもを産むかどうかで意見が食い違う夫婦の葛藤を描いたイラン製ドラマ。映画監督の夫ファルハードと舞台女優の妻パリは、ひとり息子と共に平穏な毎日を過ごしていた。そんなある日、パリの妊娠が判明する。経済的な理由から一度は中絶を決意するファルハードとパリだったが、パリは次第に疑問を抱くようになっていく。イランで80年代からドキュメンタリー編集や短編製作を手掛けてきたモーセン・アブドルワハブがメガホンをとった。2016年・第29回東京国際映画祭コンペティション部門上映作品。

作品データ

原題 Be Donya Amadann
製作年 2016年
製作国 イラン
オフィシャルサイト  

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