PARKS パークスのレビュー・感想・評価

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PARKS パークス

劇場公開日 2017年4月22日
20件を表示 映画レビューを書く

意味不明

何が言いたいのか?まったく意味不明な作品でしたが、元気な橋本愛さんの姿が見れたので取り敢えず良しとしましょう。
2017-79

隣組
隣組さん / 2017年6月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
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瀬田なつき真の代表作か

 最高。『親密さ』と『THE COCKPIT』と『東京公園』を混ぜ合わせて音楽をチューンアップしたような映画。佐々木靖之の撮影が、ある瞬間からしばらくのあいだ一気に『不気味なものの肌に触れる』化するのも素晴らしい。公園という空間を通じて、永野芽郁と森岡龍の父子が50年の時を越えて会話するシーンは筆舌に尽くしがたい。そして最終盤にあるミュージカルシーンと、さらにそのあと訪れる橋本愛と永野芽郁の、あまりに完璧な視線の切り返しが本当に堂に入ってる。若くて瑞々しい映画だけど、それを支える技術は洗練されきってる。

花火
花火さん / 2017年6月2日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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好感度は高し ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

序盤の高揚感は心地良かった。ただ最終的にはよく分からなかった。これは全てが比喩表現なのだろうか。もがいている若者には刺さる言葉がいっぱい。公園がテーマになっているので、とにかく絵が綺麗でカラフル。休日の14時までに見終わるとその日気持ち良く過ごせそう。

キャスティングの好感度が高い。寄生獣コンビに永野芽郁。橋本愛の自転車シーンを見てリトルフォレストを思い出し、染谷くんのダメ男感で、エスパーを思い出す。そして永野芽郁ちゃん。この娘が持つ不思議な魅力を活かせる役柄でしたね。彼女にリコーダー吹かせるなんて最高過ぎ、そして似合い過ぎ笑。俺物語!!で気になり始め、ヒルナカで芽郁ちゃんにどはまりしている。あのナチュラルさが本当に素敵。最後のミュージカルシーンでのダンスもやはり絶妙のかわいらしさ。帝一の國でのダンスも話題なので楽しみである。

音楽もとても心地好くてサントラ買ってしまった。ファンタジーの世界でなかなか理解が難しいけど面白い作品でした。

パセリ
パセリさん / 2017年6月1日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  幸せ 楽しい 難しい
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それぞれのPARK(S)

公園に行く。
ただそれだけで、どうしてあんなにわくわくするのだろうと思う。
遊園地では、そうはいかない。どれに乗ろうか、どこに行こうか、途中で何か食べようか、どんな順番で・どんなふうに周ろうか…などと気持ちが急いてしまう。
そこへいくと、公園はいい。
とりあえず行って、とりあえず目についたものにわーっと飛びついて…行き当たりばったり、思いつくように過ごせばいい。周りを見れば、みんな思い思いに楽しんでいる。それぞれの日常が持ち寄られ、端から見れば非日常な光景が展開される。そんな様子をぼーっと眺めるのも、また、楽しい。公園には、そんなゆるさ、言い換えれば懐ろの深さがある。
「PARKS」は、まさにそんな映画だ。公園に行くようなわくわくと、そこで過ごす心地よさにあふれている。そして公園は、日常のような顔をした不可思議な非日常が、ひょこひょことさりげなく顔を出す場でもある。突然現れたハルが何者なのか、ハルが書いていた小説はどうなったのか…ジュンは、トキオは…今でもぐるぐる、ふわふわ考え楽しんでいる。
言うまでもなく、公園という場・風景と同じくらい、この映画では、音楽が重要な役割を持つ。登場人物の動きはもちろん、物語の流れまでも音楽と一体化しているように思えた。様々な音楽が公園という場にあふれ、放たれ、風とともに空気に溶け込んでいく。そんな心地よさを、存分に味わった。
それぞれの思い(出)、それぞれの公園。PARKの複数形、PARKS。いつもの公園が、ちょっと違って見える。そんな素敵なおまけも、この映画から貰えた。
さあ、公園に行こう。

cma
cmaさん / 2017年5月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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弁天

眩しい。
九州の片田舎で生まれ育ち恐らく生涯をこの地で終える事になるであろう僕にとって、親の代からあるピアノも中学の時買って貰ったギターも実家で埃をかぶっている僕にとって、もちろん隣に橋本愛や永野芽郁がいるでもなくそれどころかどこのエクスペンダブルスだよってくらいに(自分含めて)見事に全員おっさんの観客の中で本作を観賞した僕にとって、この映画は眩しすぎた。
まるで僕の人生を全否定してるかのような光景のオンパレードに自分自身が余りに哀れになり、途中劇場で何度も過呼吸になり吐いて失禁して痙攣を起こした。
そして、とりあえず見終わったあと「東京様ごめんなさい」と呟いた。
しかし、映画の雰囲気自体は大好きだったし、やはり音楽映画は素晴らしい。
橋本愛の歌声もグッド。

62

ヨッシー
ヨッシーさん / 2017年5月27日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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世にも奇妙な吉祥寺物語

いかんせん上映館が少ないのでなかなか観る機会がなかったが、合間を縫ってオフの日にて鑑賞。
まず、ネタバレ云々の前に自分が内容を理解してないのでネタバレのしようもなく…
人より少しばかり映画は観ている方だと思うが、こんなに頭を悩まされてモヤモヤしたのはメメント以来。

吉祥寺が舞台、主体は2017年、留年間近の大学生が主人公と広告も明るいニュアンスとくれば、まさかファンタジーとは誰も思うまい。
雰囲気映画と言うには、ストーリーもキャラクターもしっかりしているしもはやミステリー映画に近い。

主演の3人がとにかく魅力的、というか庶民的でよかった。
橋本愛ちゃん、話題作に出演されて元々好きな女優さんだったが、多分間違いなく劇中の純は彼女の素に近いような”どこにでもいる普通の女子大生”を好演していて好感色。色々言われるが上手いですこの人。

上記のとおり最後までみても全容が理解不能…
ラストも広げた風呂敷を畳めに入るのではなく、それどころかさらに拡げる謎っぷり。
私がバカなのか、”皆様の想像にお任せします”なのかいわぬる”投げっぱなし”なのか、
それすらも分からなかった。
恐らく二回、三回観ても分からないだろう。

間違いないの住みたい街No.1は侮れないということ。

イッスィ
イッスィさん / 2017年5月19日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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トクマルさんって感じだなぁー

BGM代わりに部屋でつけていたい。

Saki
Sakiさん / 2017年5月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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大学生の自主制作映画?

どうも唐突に物語が展開し過ぎて、付いていけませんでした。それぞれの役者さんの演技は良かったのですが、その他が大学の映画サークルが作った自主制作映画のようで、なんだか役者さんが気の毒に思えてくるほどでした。

井の頭公園を記念する映画だと拙劣な部分を受け入れてみないと、最後まで観るのはかなり厳しいと思います。

女子会ニュース
女子会ニュースさん / 2017年5月6日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  楽しい 単純 寝られる
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変幻自在の主題曲「PARK MUSIC」が変わっていく過程を楽しむ作品 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

東京・中央線沿線に在住もしくは通学・通勤経験者ならば、必ずひとつやふたつの思い出がある"井の頭公園"。その"井の頭恩賜公園"の開園100周年記念映画である。なんだかそう聞くと、武蔵野市か三鷹市あたりの役所が作ったPR動画かと敬遠したくなる。

ところが実際は違う。観終わってから、じわじわとくる音楽映画だ。とくに主演の橋本愛が歌い、劇中で何度も流れる「PARK MUSIC」のサビが頭の中をぐるぐる廻る。

橋本愛の歌といえば「潮騒のメモリー」(あまちゃん/2013)のカバーくらいで新鮮ではあるが、もともとアイドルオーディション出身者だからそれなりに歌える。

面白いのは、アイテムとしてオープンリールテープが出てくる。吹き込まれていたのは、50年前に井の頭公園脇にあるアパートに住んでいた女性におくられたラブソングのひと節で、現代の主人公たちがその曲を完成させるという展開に至る。それが主題曲「PARK MUSIC」である。

間違いなく音楽映画の良し悪しのキモは楽曲である。この「PARK MUSIC」という楽曲が映画のキーになっていて、ストーリー進行と密接に絡み合いながら、楽曲自体も様々なアレンジが加わって変貌していく。プリズムのようにキラキラとスペクトラムを変えるのだ。

本作は、作品の音楽監修を担当したトクマルシューゴのプロデュース力に支えられている。印象的な主題歌の作曲だけでなく、吉祥寺ゆかりのアーティストを中心に、セレクトしたインディーズ系アーティストたちが20組以上、出演ないしは楽曲提供している。監督の瀬田なつきが書き下ろした脚本と、それにインスパイアされたトクマルシューゴ楽曲との奇跡のコラボレーションなのだ。

個人的にはほとんど知らないアーティストたちなのだが、テアトル新宿での本作公開イベントにライブ出演していた澤部渡(スカート)の歌声が魅力的だ。楽曲は60年代フォークロックの香りがする。ふとした瞬間に"はっぴいえんど"っぽさも感じる。なお、映画のサウンドトラックアルバムがTONOFONレーベルから発売された。

橋本愛主演で、共演は永野芽郁、染谷将太。永野芽郁は公開中の「ひるなかの流星」(2016)で主演している。彼女はティーンモデルとしては人気だが、決して主演女優としての華があるわけではない。しかし年相応の自然体の女の子がバツグンである。続けざまに出演本数が増えているので注目だ。

染谷将太は一時期の怒涛の出演から、最近はめっきり見なくなった。出演は瀬田監督つながりだろうが、本作では独特の歌声でラップを披露する。そういえば橋本愛×染谷将太共演って…。あっ「寄生獣」だ!

(2017/4/25/テアトル新宿/シネスコ)

Naguy
Naguyさん / 2017年5月5日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 幸せ
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何だかなって感じ

うん、よくわからん映画だった。東京都民なので、まだぎりぎり吉祥寺感はわかるので少しは、という感じかな。最後のお前何者感の正解がよくわからんが?とか、いつからいつまでの話なの?とか、父親としてはちょっと年寄りでは?とか佐野史郎が弾いてた曲何?みたいなのは、考えない方がいいんだろうね。

khapphom
khapphomさん / 2017年5月4日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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ポスターに偽りあり

橋本愛目当てに劇場へ。
井の頭公園の開園100周年を記念して製作されたってのは知ってたので、そこを舞台にした音楽青春ものかなーと思っていた。

いやこれは奇妙な映画でしたよ。音楽映画ですらなかったというのは驚き。だってちゃんとしたライブシーンないんだもの。

かなり強引な出会いの導入部。橋本愛の語りと澄んだ存在感(でもかなり現代っ子)に勝るとも劣らない永野芽郁の妙な空気感が徐々に増していく。
そして自主制作映画かよっ!と突っ込みたくなるような展開に。かといってドロドロアングラな方向でもなくて。
爽やかな面をした実験映画ではないか、というのが自分の見解。監督は女性というのは後から知りました。

注目されてからも橋本愛は奇妙な映画ばかりに出ていて、そこも嫌いになれないところであります。
王道の青春映画では全くなくて、吉祥寺的と言えなくもないという妙なテイストの映画でした。(言い忘れたけど染谷将太はいい味出してました)

散歩男
散歩男さん / 2017年5月2日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  楽しい
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破壊力が半端ない寝顔も秘めた永野芽郁と瀬田監督の名前を必ず覚えるべき愛すべき小品

序盤は正直“ハズレかな……”って決めつけるほど乗れなくて、橋本愛が知らない間に細くなってたこともビックリ(別の話になっちゃうけど、もう少し沢山肉は食った方がいいと思う)。その前に見た『フリー・ファイヤー』が個人的にはハズレたので、かなり期待もさほどしないで、観に行ったのがボクの本音。まあ可愛い女子二人(特に永野芽郁ちゃん)と染谷将太と音楽映画を割引で観に行けるから、別にいいかと期待も微少。だからか、以降の“展開”でこの映画にドップリでした。

要約すると『PARKS』は“ほんのちょっとの前進話”。最初は『タイヨウのうた』のように曲を書いてハッピーな映画(悲恋が絡んだ映画なので、全部ハッピーじゃないんですが)とボクは勝手に予想しましたが、違いました。『PARKS』は上半期の超話題作『ラ・ラ・ランド』と非常に通じる“地に足ついたファンタジー映画”。それも邦画の壁を破ったメッチャ超絶にオモロイ映画『モテキ』以来の羞恥ゼロ!の堂々とした映画です。良い意味で“語り過ぎない物語”なことも好きで(例えばハルが何者で、結局誰か分からんところ)、ここ数年のメジャー邦画よりよっぽど良心的です。恥ずかしながらすっかりボクも映画に惚れてしまったようで、瀬田なつき監督の名前は完全にもうインプットです(“ドキュメンタリー?と見まがうほど、台詞回しもとても自然で、それもまたこの映画に惚れてしまった一因です)w

惚れてしまってインプットなら、永野芽郁ちゃんも同様です。同月に『帝一の國』(これ見たい!)、先月には『ひるなかの流星』。えらく最近出ずっぱりな若手女優さんですが(確か初めて見た映画は三池さんの『ゼブラーマン2』w)、この方邦画のオードソックスなキラキラ眩しい映画に出るより、こっちの自然体な芝居ができる映画に出るべきでは?可愛いけど得体の知れない、明るいけど秘密めいてるハルという女の子を、ホント余計な装飾とか着飾らずにそこに“いました”(あえてここは“演じた”でなく、“いた”の言葉を使いました)。いるんだけどいる実体をどうも掴みづらいという、雰囲気も重視されること必須なハルちゃんを、間や表情、声のトーンetc.で静謐に伝えてくれて今後が非常に楽しみになりました(雰囲気だけで感情を現してもいましたし)。あと寝顔が可愛すぎて、不甲斐ないながらドキッとしました(苦笑)多分共感できる男子もきっといるんじゃないでしょうか(笑)

いやぁ他も素敵ですけど、列挙するならこの二点を全面プッシュしたかったんで、もう伝え切ったんでこれ以上は言うこと無しですw公開館も控えめで、埋もれやすい映画ですが、個人的には現時点で邦画TOP3行き(現状1位は『3月のライオン 後編』。2位が
『PARKS』かな)。Blu-rayで欲しいけど、販売形態がDVDだけだとしても絶対買う。良質で大当たりのミニシアター映画を是非!!

平田 一
平田 一さん / 2017年5月2日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  悲しい 興奮 萌える
  • 鑑賞方法:映画館
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違和感が?

オープンリールの音がかすれて消える前の部分までは良かったけれど…

違和感どころかどんなセンスだよという曲の仕上がり。

更には台無しなライヴ?

当時の曲もイマイチだし…なんかぶち壊された感じ。

面白かったのは曲が出来る前までかな。

Bacchus
Bacchusさん / 2017年4月29日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  寝られる
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井の頭公園の映画 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

井の頭公園を舞台に主人公が、途中までしか聴けない昔の曲と出会い謎の女の子とその曲を探す小さなたびに出るのだが…と冒頭はこんな感じで、テンポよく見れるのだが、物語が進むにつれ、そんなことはどうでもよくなるくらいあっちへこっちへとストーリーが振られて、見難くなっていってしまう。あと、編集が上手いでしょ?て感じでパカパカカッティングされてて非常に見にくかった。岩井さんみたいに気持ちよく見れないのは?何故か。演じてる「間」みたいな、瞬間をあまりにぶつ切りにしているからだと思う。
センスが良いのはわかる気がしますが、井の頭公園公園である意味と、音楽と、そして主人公をちゃんと描くべき映画だと思いました。

茶太郎
茶太郎さん / 2017年4月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
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まさにパークスですね。

不思議な構成と展開が新鮮に感じました。若手アクターの皆さんの演技力が光る傑作だと思います。
是非映画館で。

タイガー力石
タイガー力石さん / 2017年4月26日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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ひどすぎ

あんなふうに崩すのは最近の流行りなの?途中までよかっただけに、ひどすぎる終わりかた。

じょーず
じょーずさん / 2017年4月25日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
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春の味のようなほろ苦さ。

ほろ苦い後味を与えてくれる映画でした。

青春の出会いとささやかな頂上体験、そして挫折、不意に訪れる別れ…。

公園という舞台で、たくさんの人たちによって繰り返されるなことは、様子は違えど、過去も未来もそして現在も繰り返されるつかの間の出会いと別れ。

また逢うかも知れないし、逢わないかも知れない。

でも公園という場所は人々の思い出や願いを抱いてそこにあり、あり続けるだろう。

青春の苦さが、苦さこそが素敵な思い出。

美しい風景と美しい若者たち、美しい音楽がほろ苦さを包んで、素敵な映画でした。

…しかし、芽郁ちゃん可愛い。揺れる、迷う思いもしっかり演じてとってもよかった。

エク
エクさん / 2017年4月25日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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よかったとこもあるけど、歌自体は微妙

偶然出会った3人が過去、現在、未来が交錯するラブソングの完成を志す。。。
小説との兼ね合いは好きでしたが、若干混乱しました。また説得力に欠ける所もありました。

平ー
平ーさん / 2017年4月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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音楽がいい!

永野芽郁さんが好きなので見に行きましたが、他の出演者もそれぞれに演技が光っていて、音楽も良かったです!ストーリーも青春ってかんじでとても微笑ましく、みなさん歌が上手でした。サントラ買いました^ ^

maki natsu
maki natsuさん / 2017年4月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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なかなか

ステキな作品でした。

ハルちゃん可愛かったです。

かん
かんさん / 2017年4月22日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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