たかが世界の終わり : 関連ニュース

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たかが世界の終わり

劇場公開日 2017年2月11日

関連ニュース:たかが世界の終わり

美しき女性ダンサーの実話を映画化 ジョニデ娘も出演「ザ・ダンサー」予告(2017年3月31日)

アメリカの舞踊家ロイ・フラーの半生を、ミュージシャンで女優のソーコと、リリー=ローズ・デップの共演で映画化した「ザ・ダンサー」の予告編が公開された。バレエの殿堂オペラ座で踊るという夢を叶えるために、ふたりの美しいダンサーが革新的な踊りを披露するシーンが映し出されている。写真家のステファニー・デ... 続きを読む

サンドウィッチマン「ジェイソン・ボーン」をノンスタ井上に勧められない理由とは?(2017年3月8日)

マット・デイモンとポール・グリーングラス監督が再びタッグを組んだ人気シリーズ最新作「ジェイソン・ボーン」のブルーレイ&DVDの発売記念イベントが3月7日、新宿・歌舞伎町のシネシティ広場で行われ、お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきおと富澤たけしが出席した。第3作「ボーン・アルティメイタ... 続きを読む

アダムとイブは最初の“アサシン”だった!?「アサシン クリード」解説映像公開(2017年3月3日)

[映画.com ニュース] シリーズ累計9600万本以上を売り上げた大ヒットゲームを、「X-MEN」シリーズのマイケル・ファスベンダー主演で映画化した「アサシン クリード」(公開中)の特別映像が、公開された。死刑囚カラム・リンチ(ファスベンダー)が、ルネサンス期のスペインで、秘宝“エデンの果実... 続きを読む

栗原類、グザビエ・ドラン最新作を分析「彼の辞書にハッピーエンドはない」(2017年3月2日)

カナダの若き天才グザビエ・ドランが第69回カンヌ映画祭でグランプリを受賞した「たかが世界の終わり」の大ヒット記念トークショーが3月2日、東京・新宿武蔵野館で行われ、栗原類と、美術家でドラァグクイーンとしても活動するヴィヴィアン佐藤氏、映画評論家の森直人氏が出席。「トム・アット・ザ・ファーム」を... 続きを読む

「たかが世界の終わり」ギャスパー・ウリエル、天才ドランの演出は「全く逸脱したやり方」(2017年2月9日)

第69回カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した、グザビエ・ドラン監督の新作「たかが世界の終わり」が、2月11日公開する。舞台劇を原作に、自分の死期が近いことを伝えるため12年ぶりに帰郷した若手作家の苦悩と、家族の葛藤や愛を描く。来日した主演のギャスパー・ウリエルが、若き天才と呼ばれるドランの現... 続きを読む

ユアン・マクレガー&レア・セドゥー、SFラブストーリーで共演(2017年2月6日)

英俳優ユアン・マクレガーと、「アデル、ブルーは熱い色」「007 スペクター」の仏女優レア・セドゥーが、「今日、キミに会えたら」「あなたとのキスまでの距離」のドレイク・ドレマス監督の新作SF「Zoe(原題)」で共演することになった。本作には当初、「パシフィック・リム」の英俳優チャーリー・ハナムが... 続きを読む

グザビエ・ドランの軌跡を振り返る 「マイ・マザー」など7作品を特集上映(2017年1月22日)

グザビエ・ドラン監督の第69回カンヌ映画祭グランプリ受賞作「たかが世界の終わり」の公開を記念し、ドランの代表的な監督作、出演作を集めた特集上映が、東京・ユジク阿佐ヶ谷で開催されることが決定した。弱冠19歳で監督、主演、製作、脚本、衣装を兼ねた「マイ・マザー」を創り上げ、26歳でカンヌの史上最年... 続きを読む

レア・セドゥー&ナタリー・バイが「恋のマイアヒ」でダンス!(2017年1月19日)

カナダの若き天才グザビエ・ドランが第69回カンヌ映画祭グランプリを受賞した「たかが世界の終わり」の本編映像の一部が公開された。レア・セドゥーとナタリー・バイが、大ヒットナンバー「恋のマイアヒ」に合わせてダンスをするシーンが切り取られている。映画は劇作家ジャン=リュック・ラガルスの戯曲「まさに世... 続きを読む

グザビエ・ドラン×M・コティヤール「たかが世界の終わり」インタビュー映像公開(2016年12月22日)

第69回カンヌ映画祭グランプリ受賞作「たかが世界の終わり」のグザビエ・ドラン監督と、マリオン・コティヤールが作品を語るインタビュー映像が公開された。映画は劇作家ジャン=リュック・ラガルスの舞台劇「まさに世界の終わり」を原作に、自分の死期が近いことを伝えるため12年ぶりに帰郷した若手作家の苦悩と... 続きを読む

アカデミー賞外国語映画賞の候補9作品発表 「母と暮せば」候補入り逃す(2016年12月16日)

米映画芸術科学アカデミーが12月15日(現地時間)、第89回アカデミー賞外国語映画賞のノミネーション候補9作品を発表。日本代表としてエントリーされていた、山田洋次監督作「母と暮せば」は候補入りを逃した。今年は同部門過去最多となる85作品がエントリーされ、その中からカナダの若き天才グザビエ・ドラ... 続きを読む

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