真田十勇士のレビュー・感想・評価 (6)

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真田十勇士

劇場公開日 2016年9月22日
134件中、101~120件目を表示 映画レビューを書く

行き当たりばったりの映画です。

行き当たりばったりは猿飛佐助ではなく監督の方でした。
大坂夏の陣は、空を飛べる霧隠才蔵が家康の所まで飛んでいって火薬玉を投げれば勝っていたでしょう(笑)
最後にスライドとエンドロールを左右で同時に映すのも、関係者、協力者を軽視しているようで感心しません。

めんめん
めんめんさん / 2016年9月24日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
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真田丸の佐助より佐助だった〜笑

この作品は、舞台の時から面白そうなキャスティングで、観たいと思ってたら映画化〜主人公は猿飛佐助!!

大河ドラマドラマの佐助よりは、幼き頃のイメージには近い気はしますが、ビジュアルは、最近の戦国ゲームだな(笑)

大河の真田丸は、真田本筋の人間模様重視なので、他のキャラの一世一代の見せ場は、さぁ!という場面でスカされるし、勿論真田十勇士の活躍も描かれず・・・どう見てもコントに見えてしまう佐助役が残念^_^;

特に佐助を演じる歌舞伎役者・中村勘九郎の演技・仕草は、舞台そのもので、他の役者さんと比べると・・・
先代でもあるお父さん風の口調が気になった^^;;;
舞台が、元にあっての映画化ではありますが、やっぱ1人台詞回しは浮いてる気はしますが・・・
時よりお父さんを思い起こす声での、大竹しのぶさんとの対話シーンは、感慨深い。

で、鶴瓶さんの息子さんもあの髪型したら若かりし頃のお父さんソックリやん。

物語は、誰もが知ってる結末の裏での十勇士の活躍が、単純明快なストーリーが、映像化されてて面白かったです。
10月の大阪公演のチケット取って観に行こうかな!?

劇団☆新感線の舞台では、よくあるオープニングやエンディングでの動画アニメや紙芝居風な前振りとその後の経緯ですが・・・・
劇場のエンドロールと同時に2画面で、流れるその後の活劇の字幕は、読みにくかったかな。。。☆3.5

eigatama41
eigatama41さん / 2016年9月24日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 単純
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残念!

NHKで真田丸を毎週視聴して真田ファンになり、真田イヤーと言う事で観てきましたが、有り得ない展開にシラケます。
途中退席する方もおり、NHKでも有り得ないことを描いているのでしょうが、真田十勇士はあまりに酷いので、ここまでやるとガッカリします。
嘘も突き通せば本当になる?「はあ」ですね。
最初の始まりが漫画でしたが、そのまま最後まで漫画のほうが良かったように思います。
合戦シーンはなかなか見応えあったのに残念でした。

南房総
南房総さん / 2016年9月24日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  寝られる
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期待以上!

2年前の舞台真田十勇士を観ていたので、映画になると聞きずっと楽しみにしていました。
あの舞台をどうやって映画にするのかと思っていましたが、こんなに迫力のある映画でびっくりしました。

舞台はとにかく殺陣が素晴らしく見応えがありましたが、映画では殺陣+徳川軍、真田軍の戦が物凄い迫力でした!
でも殺陣は舞台の方が見応えあるかな~

前半は笑え後半は仲間の絆、親子愛に泣かされ、最後はまた笑えます。

本格的な時代劇をお好みの方には向いていないと思います。
もともと舞台からノリで映画化になったような作品なので、大河ドラマに便乗した訳でもありません。監督と脚本家が時代物はもともとどこまでが本当の事かもわからないという事から、舞台では思い切った内容にしています。

こだわりのない方ならかなり楽しめると思います。

ktkzkaoaui
ktkzkaoauiさん / 2016年9月24日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 笑える 楽しい
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真田十勇士おもしろい!

堤監督が好きで真田十勇士を見に行きました。

真田十勇士は舞台が面白いと聞いて映画はどーかなーと。

結論から言うと、とても面白かったです!堤監督のテンポよいギャグとわかりやすい内容で、笑いが絶えないけど、ホロリとする箇所もあって、すごくバランスの良い映画でした。単なる難しい時代劇だと思ったら大間違い。

堤監督らしくトリックみたいな突拍子もないギャグが心地よく、でもちゃんと内容に仕掛けがあって、二転三転して最後まで見るとなんか清々しい気分になります。

一つ言うとしたら十勇士が揃うまで少し長く感じました。

ダメな幸村役の加藤雅也さんも役がハマってて好感が持てました、

今年見た映画でアニメ以外では一番良かったです。

とみー
とみーさん / 2016年9月23日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
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佐助十勇士です ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

真田好き、史実寄りの方にはお勧めしません☆(≧ω・)
映画で初めて、途中退席したいと思った作品でした。

時代劇?エンターテイメント?うーーーん。。。。

そもそも「真田十勇士」自体が架空の人物なので(元になるモデルは居たかもしれませんが)ファンタジー……と割り切って観たとしても真田の名を借りた烏合の衆にしか見えず、幸村に命を懸けるほどの絆どこ?キョロ(ω・`))(´・ω・`)(( ´・ω)キョロ といった感じ。これに尽きる。

何て言ったらいいんだこのモヤモヤ…。勘九郎さんの佐助素敵だし、力のある俳優陣揃ってるし、真田丸のセットも凄いし、殺陣やアクションカッチョいいし。でも・・・幸村を利用しただけでしょ。色んな意味で。

弱虫でもいいよ。運でやって来れたでもいいよ。でも、それでもこの男のここだけは!この男に俺たちは賭けるんだ!って思わせてくれるものを描いてくれないと真田十勇士である意味ないし、夏の陣なんて突っ込めないよ_(:З」 ∠)_

戦闘シーンは割とエグくて中途半端にリアルな感じ。それだったらエンターテイメント生かして、もっと十勇士の個性を出した戦い方してあげれば良かったのに。才蔵が空飛ぶんだから、三好、清海が拳で大地割ったっていいし、望月が算盤アタックしたっていい。十勇士は、ぶっちゃけ佐助と才蔵しか印象ない。せめて子ども達のヒーローになるような十勇士を描いてくれたらまだ救いはあった。変に恋愛要素いれなくていい。

映画が面白かったら舞台も見ようと思っていましたが・・・。
消化不良でショボンとなって帰宅しました(´・ω・`)

たまたま
たまたまさん / 2016年9月23日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
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エンターテイメントとして意外と面白かった ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

真田幸村と真田十勇士の大阪冬の陣、夏の陣での徳川家康との戦いを描いた映画です。歴史的事実に拘らず、歴史フィクションのエンターテイメント時代劇としては意外と面白かったです。本当のことは後世にはわからないので、こういうストーリーもありだと思いますが、最初のアニメやエンドクレジットでのその後の説明はやり過ぎで、蛇足のような気がしました。

ZEP
ZEPさん / 2016年9月23日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
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恥知らず!

真田イヤーの大本命!…とうたっているのを見ましたが真田丸と並べて言ってるなら恥知らず!と言いたい。
歴史に枠組みを借りた壮大なファンタジー。こういうノリ自体は嫌いじゃない。
でもこれは残念!もう色々ダメ。
とにかく全てが浅い。故にこちらも気持ちが浅いままで感情移入できず笑うに笑えず泣くに泣けず。
時代劇としてもハンパ、コメディとしてもハンパ、人物像も人間関係もハンパ。
どこを、何を見せたいのか全く分からない上にツッコミどころ満載(不愉快レベルのツッコミどころ)。違和感満載。
まあ一番の見せ場である大坂の陣の合戦シーンと殺陣は見応えはあった。
松坂桃李くんのファンは増えそうですね…雲隠才蔵カッコええ。
それだけです。

真魚
真魚さん / 2016年9月23日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.0
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小学生の子供と見ましたが

非常に後悔しています。歴史に興味を持ち始めた小学生に、こんなしょ〜もない映画を観せてしまった事を。

堤さん、いくら冒険活劇と言っても時代劇としてのクオリティが余りに低すぎますよ。。
まず最初のアニメからスベりっぱなしで
私の周りの他のお客さんも
『はぁ〜〜っ、何なのこれ?』って感じで
苦笑してました。

その後、1時間もしないうちに実際に
途中で席を立ち帰ってた人もいました。
だって単純に『つまらない』からね。
怒る人もいるよね。これじゃ。

ちなみに小学生の息子の感想ですが
『シンゴジラの方がリアリティあったね』
だそうです(笑)

ddp
ddpさん / 2016年9月23日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.0
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個人的には面白いと思いました。

そもそも時代劇の舞台が、キャストも替えて映画化された作品。

映画を見てから舞台の方も見たいと思いました。

予想通りの終わりではなく、最後まで楽しめました。

得意技とか武器とか、個性的な10人が悪い奴をやっつける、漫画みたいなストーリーを望むなら面白くないと思います。

shogo
shogoさん / 2016年9月22日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
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エンターテインメント時代劇

舞台の内容を知っていたので、どんでん返しでビックリする事が出来なかったので、先に映画を観れば良かったです。

でも、役者さん自ら人間の限界に迫ったアクション、ちょいちょい入る堤ワールドな笑い要素がツボで楽しかったです!

中村さん、松坂さん、大島さんの幼なじみ忍者トリオのやり取りが良かったです!
大島さんの木を駆け降りるアクションもおおぉ~と心の中で感激!

欲を言えば、もっと上映時間が長くなってもいいから、一人一人の登場人物を掘り下げて欲しかったかな(笑)

Hiromi
Hiromiさん / 2016年9月22日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
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さ~て世の中、ずいぶん面白くしてやら~!

戦国一の名将・真田幸村は実はダメ男だったー!?
コミュカル・ 爽快・痛快な134分間。

十勇士が企てる大仕掛けで、時代を運命を変えていくストーリーにわくわく。 全く、史実には基づいていなんだけどね~^m^

時間の都合で、十勇士を集めるプロセスを簡略化するために・・・
“あの”ような形で始まって、びっくり。

舞台版(3時間25分)は、十勇士を集めるだけで前半終了。
映画では十人のキャラが見ている側に伝わるのか?と心配していた。
が・・・そこは映画の利点でカバー。
顔のアップというテクがあるので、舞台よりも見分けがついた。(舞台版は動きが速くて、どこよ?誰よ?と、目が回った私)
舞台の後半部(冬の陣・夏の陣)だけを映画化したという感じ。

たくさ~んの豪華な俳優陣!
霧隠才蔵(桃李くん)は容姿端麗でクールな天才忍者。
大島・火垂は、とてもキュートで可愛かったあ。映画の大島さん、私は大好き。・・・才蔵と火垂の恋の行方に興味津々。

大竹さんの淀殿。 女として胸に秘めた、切ない思いに共感した。
大人版のロマンスが、胸に迫ってきて泣けちゃった。
幸村役・雅也さんの「ど~しよ~」を明日から流行らせようっと。15歳のソロモン・望月くん。幸村の息子大介役が立派。
みなさんのアクションも素晴らしかった。

われらが主役、猿飛佐助・勘九郎さん!
いやぁ~素晴らしかったぁ。“華”がある。
動き、声、表情・・・その一つ一つに、とても惹きつけられる。
鍛えられた、その演技力に拍手~!魅力に溢れていた。

「嘘もつき通せば、本当になる」という言葉が印象的。
腰抜け幸村が“戦国一の名将”に、“本物”に変わる瞬間・・・何度見ても泣けてしまう。
笑いあり、涙あり、親子愛あり、ロマンスあり・・・個性あふれる真田十勇士の面々が奏でる、壮大な歴史エンターテイメント・スペクタクル。

嘘をつき通すということは、理想(本物)の自分になることなんだ、と気づかされる映画だった。

おまけ:ジョークや、おふざけ。トリック・スペック路線が苦手な方、歴史的な重厚さを望まれる方には不向き。
まっ、そういうところが私は好きなんだけれど・・・ね(^_-)-☆

あらりん
あらりんさん / 2016年9月22日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
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どうしたんだ?

堤監督はこれでよく仕上がったなと思ってるのかなぁ〜最初アニメでスタートしたのも何の効果もなかったし、十勇士を一人一人紹介するならゴレンジャーみたいにどういう技の使い手かもっと詳しくしないと。佐助と才蔵以外キャラもたってないし、火垂なんか無理くり大島優子のためにつくった登場人物じゃないの。淀君の大竹しのぶは違和感全開。大ドンデン返しも別にって感じだったし。何もかもチグハグ。

トシくん
トシくんさん / 2016年9月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
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コメディ時代劇

楽に見れる娯楽映画です。(笑)

設定を面白くしてるので、コメディになってます。

堤監督らしい 展開です。
基本、負け戦さなので、気持ち良くはありません。

真面目な大河的なものを期待していると肩透かしにあいます。
この映画、史実がどうだと真面目にとらえる人には向きません。
只々、エンターテイメントでした。(笑)

Nobito
Nobitoさん / 2016年9月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
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空前絶後の駄作。お金と時間を無駄にした。。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

大河ドラマ「真田丸」の人気に乗じて映画化された、時代劇ともコメディとも取れない、どっちつかずな無茶苦茶映画。

個人的な感想ですが、人生で初めて開始15分で劇場を出ようと思った映画です。はっきり言って最悪です。観客を舐めてます。

では、さきに辛うじて良いところを。。

評価できるポイント①
合戦シーンは迫力があります。エキストラをたくさん使って実際に人が動いているので、臨場感があります。
評価できるポイント②
殺陣の質が高い。役者全員よく訓練されています。
評価できるポイント③
最後のどんでん返し。あれは驚きました。

では、本題です。
がっかりポイント①
いきなり冒頭クオリティの低いアニメが10分間延々流されます。十勇士を集めていくのですが、なぜ仲間になるのかはよくわかりません。個性的なキャラが多いにもかかわらず、真田幸村との関係性が薄いままに進みます。

がっかりポイント②
セリフまわしの違和感。特に中村勘九郎が演じる猿飛佐助。ひどいです。元が舞台ということもあるからなのか。全てが決めゼリフのような感じで、違和感が拭えず会話の内容が入ってきません。

がっかりポイント③
配役に無理がある。猿飛佐助が中村勘九郎。。これは言うまでもありません。
そして、真田幸村が加藤雅也?大竹しのぶが淀殿?そしてこの2人が恋仲?頼りない幸村を演じるにしても、加藤雅也ではあまりに軽くて若い。淀殿はババア過ぎて。。相まってギャップがすごいです。

がっかりポイント③
CGが安っぽい。合戦時の投石シーンや生首が転がるシーンが顕著です。興ざめします。

がっかりポイント④
血を派手に出せばいいと思っているのか。決闘シーンの描写が無駄にグロいです。

がっかりポイント⑤
才蔵が空を飛ぶ?まるでトンビの如く高速で空を飛びます。ぶっ飛び設定としても、あまりに、ぶっ飛びすぎていてついていけません。
もし、このようなアメコミ風のヒーローを描くなら他のキャラもアメコミ風にぶっ飛んだ特殊能力を持たせるべきです。バジリスク甲賀忍法帖並に徹底してやるべきです。

がっかりポイント⑥
大島優子、残念、立ち位置も微妙ですし、ヒロインとしては魅力イマイチです。作品の安っぽさに拍車がかかってしまいました。

がっかりポイント⑦
いらないカットが多い。作品全体に言えることですが、話の筋がわからなくなるくらい無駄なカットが多いです。合戦シーンでは十勇士が死ぬたびに、「〇〇 討死」とかいうテロップがいちいち画面真ん中に出てきます。流れをブツ切りにされます。

がっかりポイント⑧
エンドロールがくどい。アニメがメインなの?と思わせる代物です。静止画でその後の世界を描くわけですが、もう少し含みをもたせた終わり方の方がまだよかったです。

がっかりをあげればキリがありません。
期待していただけに裏切られた感が大きいです。いや、がっかりを通り越して笑ってしまいました。感想は人それぞれですが、私は劇場での鑑賞はオススメしません。
おそらく、舞台を見に行かれた方が満足できるはずです。

若旦那
若旦那さん / 2016年9月22日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.0
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コミカル映画だった(>_<)

歴史アクション映画かなと大河ドラマを毎週見ている私的にはがっかり映画でした。
後半の戦闘シーンは良かったですがその後のシーンはコミカルでめちゃテンション下がりました。
私みたいに歴史映画のつもりで見るとガッカリしますので要注意映画です。
エンドロールの紙芝居本当かな~
(T_T)

ヤオジュン
ヤオジュンさん / 2016年9月22日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.5
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真田幸村が死んでからがおもしれー

最初はまさかのア二メ
十勇士ではなく、二勇士
そして、楽しみにしていた、
冬の陣も見慣れたもの。

幸村が死んで、普通の映画だったなぁと
思ったら、
見たこともなく、考えたこともない、大逆転が始まる。

ネタバレになるので、内容は書かないが、
映画の予告に合わせて、
おもしれー‼️

最後の話しで、映画の評価も
大逆転です!

Mac
Macさん / 2016年9月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
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最悪 何から何までダメな映画 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

TVのCMで面白そうだったので見てきました。
初日の夕方と一番混みそうな時間だったのに、お客は1/4程度とガラガラ。

最初いきなりアニメから始まり、途中で「この映画はアニメ映画ではありません。あと、数分で本編が始まります」のテロップが出てアニメの続きから実写が始まるという変な始まりで嫌な予感がした。

結論から言うと何から何まで中途半端で薄っぺらい映画という印象だった。

あまりにつまらないので途中2回ほど寝てしまった。。

10人の勇士の人物描写が殆どないので、死んでも感情移入できないし正直演技が下手な役者が多すぎ。

10勇士で唯一見れたのは松坂桃季ぐらいか。

元AKBの大島優子や中村勘九郎は演技が下手な上に現代言葉ばかり使っていて、他の役者と言葉のギャップがありすぎて聞いていて辛かった。

また、真田幸村役の加藤雅也も時代劇の演技はとても褒められたものではなく最大の見せ場である死ぬシーンも全然盛り上がらなかった。

唯一見れると思った大阪冬、夏の陣の戦闘シーンも沢山人集めただけで全然迫力も面白味もなかった。

人が死ぬシーンで首が飛んだりとても残虐に描かれていて、「何でそんなところにこだわるの?」と思ってしまった。

大阪夏の陣で真田幸村が死んだあとにどう終わるかと思ったら、ここからが長くて地獄のような時間だった。

ずーと「はあ????」というシーンが続き最後の終わり方も意味不明。

この映画は何が売りで何を伝えた方のか最後まで分からなかった。

と、悪い点ばかり書いたがどう考えても褒められることが思いつかなかった。

長々と駄文で申し訳ありません。

余程見る理由(特定の俳優のファンなど)がある方以外は、よく考えてから見た方がいいと思います。

金欠おやじ
金欠おやじさん / 2016年9月22日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
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タイトルは十勇士でなくて

猿飛佐助忌憚だな
松平さんのナレーションと、殺陣は良かったとおもう
大島優子さんはいらないな

れこほた
れこほたさん / 2016年9月22日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
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流行りの真田なんで…

真田幸村を十勇士がどのように勇猛な武将にしたてるのか?映画館の予告を見て気になって見てみたらガッカリでした。
最初の数分はアニメで??状態
勇猛な武将にしたてるも内容がなく真田丸作って勝ったどーー!だけ
抜け忍の話とか蛇足があるせいで本筋が内容うっすい
最後の合戦は見所ありましたがさし絵やら○○絶命とかのテロップで
合戦の盛り上がりにいちいち水をさされた感じですね
なんか中途半端ばかりだなって思ったら
監督はあの人でした。
どうりで大島優子が出てるわけだ笑

老眼の魔術師
老眼の魔術師さん / 2016年9月22日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純 寝られる
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