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劇場公開日 2016年4月8日

この作品にCheck-inしたユーザー(11301人)

  • はな

    はな 2017.9.17 2017年9月16日 20:21

  • おもち

    おもち 前向きエンドなのに後味悪い心臓ばくばくどうか幸せに心から笑えるようになってほしい 2017年8月11日 03:49

  • 微妙くん

    微妙くん 人生は狂詞曲 ラプソディ 2017年8月2日 19:41

  • まっぴーよしだ

    まっぴーよしだ 70点 色々考えさせられる映画でしたね。 2017年3月9日 23:57

  • HAYATO

    HAYATO きっと気に入るわ、世界を。 アカデミー賞で見たこの言葉に魅せられた。外へ飛び出す勇気の話ではない。彼らが現実に生きること、それは今までの世界を捨て去ることでもある。子にとって”部屋”は故郷であり全世界なのだ。現実はテレビより華やかで残酷。 2017年2月23日 14:47

  • ユッケ

    ユッケ 親の子離れ、子の親離れをモチーフにエクストリームなシチュエーションで描いた怪作。子離れにおいて母親は一度死に、子は部屋から世界へと飛び出すんです! 2017年1月10日 00:12

  • lomp

    lomp 2016/12/17 DVD 2016年12月17日 20:36

  • rbhy

    rbhy 響きました。 2016年11月3日 22:58

  • しゅん

    しゅん 監禁被害のその後がリアルに描かれる。社会的に問題提起にはなるが映画としてエンタメ的に暗く希望も無い。 2016年10月11日 14:29

  • KSR

    KSR 普通の世界にいることがどれだけ恵まれているかがわかる。部屋を出れたからといって良いわけではなく、色んな問題を親子が乗り越える姿に感動。ジャックの脱出ママとの再会、犬、友達との遊び、バァバ大好きの言葉で感動。全てが当たり前じゃない事を再確認。 2016年9月20日 03:21

  • 好きこそモノのヘタレなれ

    好きこそモノのヘタレなれ まさに「未知との遭遇」、センチメンタルの初めて体験を思い出させてくれた一本。 監禁事件などの味付けはあれど、本質は「子どもの眼」だと思う。 あの日あの時の感動のリバイバル、親に成れてもなれなくても忘れていたあの感覚。 2016年5月29日 20:49

  • Kussy

    Kussy 今、鑑賞しました。 BGMのない演技のシーンも有って、引き込まれました。 :P 2016年5月29日 15:57

  • ぽんぱる

    ぽんぱる 2016/05/27 2016年5月28日 18:58

  • おいしくてつよくなる

    おいしくてつよくなる 5/25 2016年5月25日 16:18

  • mr

    mr 「オラ泣けよw」系かと思ってたら案外違ってて、BGMも極端に少なく描写も大袈裟じゃなかった 弁護士雇うためにテレビ出て金稼ぐってのはなかなかヘビーだった 泣けはしなかったけど、演技は秀逸だった 2016年5月18日 16:04

  • pepe

    pepe 凄いものを観てしまった。映画自体のパワーも凄いがこれはもう圧倒的に子役のジェイコブくんが凄い。息苦しくなる場面も多々あるけど、観て損は無い。というか観ないと損ですよ。 2016年5月15日 22:00

  • つしま

    つしま 観たい!! 2016年5月13日 01:03

  • kawanyami

    kawanyami すばらでした。前半は絶望とスリル、後半は葛藤と感動(;ω;)母親の演技も勿論良いんだけど、ジェイコブ君が天使過ぎる!そして本当に外見た事ないのかな?という演技力。題材は悲惨なのに映像が陰鬱としていないのもよかった 2016年5月12日 22:02

  • sooh

    sooh (ネタバレ)これはすごい。監禁されて、助かるというの話だけでなく、そのあとも丁寧に描かれている。しかしこの子役の演技力、いろいろと末恐ろしい。 2016年5月7日 02:30

  • Kenny

    Kenny ★5つ 2016年5月6日 14:34

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