劇場版 艦これのレビュー・感想・評価

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劇場版 艦これ

劇場公開日 2016年11月26日
53件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

何度も泣かせてくれた

アニメ版ではかなり失敗してしまっていた感はありましたが(自分的には好きだった)、今回の映画はむしろその経験を踏まえた上での出来だったと思います。
アニメ版では多かったCGのシーンが少なかったし、戦闘も白熱したシーンばかりでしたし。
それに感動シーンも多々あり、エンドロールの後のは最高でした!

とある鎮守府の提督
とある鎮守府の提督さん / 2018年1月9日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 幸せ
  • 鑑賞方法:-
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名前だけで並以下

話が全然まとまらずに雰囲気だけで押し切ったストーリー。前半のあくびが出そうな中身のなさとわざとらしいお涙頂戴シーンの時点でもう期待はできませんでしたね。
大和の後ろ姿がデカデカと映るシーンで風で髪なびいてるのに服が1ミリ足りとも動かないところは素人から見ても雑にしか見えませんでした。
後半盛り上がりのシーンの作画はそれなりにこだわりを感じましたが、やはり目的に対しての謎過ぎる作戦のせいで最後までもやもやが残る作品でした。

ことわりん
ことわりんさん / 2017年12月25日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  怖い 単純 寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ガルパン劇場版に並ぶ出来栄え

テレビシリーズの低クオリティ作品と違い、シリアス路線でハイクオリティの作品に仕上がってました。

ゲームと整合性があるかは分かりませんが、艦娘がなぜ深海棲艦と戦うのかという最も根本的な話も出てきましたし、バトルも派手だったし、感動もあって素晴らしかったです。

あとエンディングテーマ「帰還」が最高です。伊58や扶桑山城が見つかったというニュースを観たあと、これを聴いて色んな思いがこみ上げてきて泣きました。それだけでも私にとっては相当価値がある映画です。

Chrono
Chronoさん / 2017年12月14日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ん? ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

如月が消えゆくシーンで涙を誘っておいて、エンドロール後、何故なんの理由もなしに戻ってきた?

そこが映画的に一番広げられる部分じゃないんかーーー

雰囲気で全部解決するスタイルは即刻中止せよ!

あんず飴
あんず飴さん / 2017年12月7日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: -
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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アニメでやればよかったのでは?

妖精さんの活躍や夜戦シーン等ゲームをやってる方はもちろん楽しめるのではないでしょうか?
熟練見張員が肩に乗っていたのには笑いました。
しかしアニメでやればよかったのでは?と思わずにはいられません。
話の内容も大した事ありません。作戦内容に長門さんの脳みそを疑いました。

押野優太
押野優太さん / 2017年9月12日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい 単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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TV版より若干マシか? ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

TV版が意味不明なシリアスと脳天気なギャグを混ぜ込んだひどい
出来だっただけに、全く期待せずに観てみました。
シリアス路線で纏めていたのでTV版よりはまだ観られたものの、
シナリオは相変わらず浅くつまらないものでした。
特に、作戦目的が不明のまま艦隊を突入させるって、アホですか?
艦娘の絵が綺麗でよく動く、褒められるのはこれぐらいかな。

あと、如月は睦月が雷撃処分すべき。 悲しいけどやらなきゃ。

2017年9月6日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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最高すぎてやばい ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

もう、如月ちゃんが深海棲艦になりかけた時とか辛くて泣きそうだった!そして、最後に如月ちゃんが戻ってきた時にボロボロ泣いたよ

カカオ
カカオさん / 2017年9月1日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ごみ

自分がオタクなのが悲しくなった。
これで感動したとか・・・・。

ステンレスブルク
ステンレスブルクさん / 2017年6月4日 / PCから投稿
  • 評価: -
  • 印象:  泣ける 笑える 悲しい
  • 鑑賞方法:映画館
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震えたりん

水しぶきと風にやられましたっ。心地よき揺れに夢の世界にイキマシタ笑笑

ナモナキハナ
ナモナキハナさん / 2017年3月3日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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想像以上のシリアス路線やわー ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ええやん 最高やないか
劇場版としては良いまとめ方してるわ〜
初心にはまずアカン作品やけど、個人的に感動したわ!
90分って短いんやね。、、
那珂ちゃん 島風が空気と化してたのはちょっとお気の毒やけど龍驤の見せ場がしっかりあったのは嬉しいわ〜

山本IS-6
山本IS-6さん / 2017年1月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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アニメよりは、、、

アニメではあったギャグを捨てシリアス一本に絞った劇場版。戦闘シーンはとてもよくできていた。特に戦闘シーンはほとんどが手書きになりCGの単調さが消え、より美しくなっていた。ストーリーはあそこまでぐちゃぐちゃにしたアニメの続編としてちゃんと完成していたのには驚いた。、、けどねそれをアニメでやって欲しかった、、そんでもって劇場版ではシリアスありギャグありでやって欲しかった、、

豹海豹
豹海豹さん / 2017年1月23日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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ファン用

ゲームやってるファンへのご褒美的な。
以上。

GGGっ君
GGGっ君さん / 2017年1月22日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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劇場版艦これは僕は艦これじたいを初めて見る作品でどんな内容かといた...

劇場版艦これは僕は艦これじたいを初めて見る作品でどんな内容かといたらテーマが仲間大切さと心の闇と光をテーマした作品内容てとてもいい作品だと思ましたそれに感動もできました

たんちゃん
たんちゃんさん / 2017年1月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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酷評するほどでもないかなと

予備知識なしでは辛いけどファン向け

TVシリーズでの回収も含めまぁよく出来た方かなと(^_^;)

必要以上に叩かれてる感もあるのでこの評価。

konkon
konkonさん / 2017年1月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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映画にするほどでもない出来 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

TV版での如月の失敗を補完しつつ、吹雪を特別扱いするお話し。
つまり、延長のお話しで何とか丸く治めようとしているのが
透けて見えます。

冒頭5分の戦闘シーンや妖精部分は良かったのに、
その後は棒立ちが目立ったり大雑把な戦闘描写で台無しに。
何で、前編通して同じ描写ができないのか謎。

今回も吹雪は特に挫折も苦労もないため成長なく、
ただ主人公補正の力と制作のごり押しで問題解決。
ラスト辺りは、上手くまとめようという力技が
最早ご都合主義のファンタジーで、途中でオチが
判ってきたので、すごく時間が長く感じました。

あと、多くの矛盾を抱えつつぼかしてやってきた艦これの
秘密を確定したのは、今後影響が大きく出るかもしれませんし
矛盾に矛盾が重なり今後どうするのかなと先が見えなくなりました。

とりあえず、無理に観に行かなくてもいいかなという映画でしす。

両儀式
両儀式さん / 2017年1月7日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
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劇場版の「如月」と「加賀」の覚悟は見ておくべき。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ちょっと『NARUTO』を思い出させる展開もありますし(吹雪が”対峙”する場面です)、「艦娘」とは何なのかを明かさないまま終わったので(彼女以外に生きている人類はいないのか?とか)、もうちょっと答え合わせが欲しかったのが本音です。

それでもTVシリーズ同様、胸熱展開詰まってましたし、悪名高い3話(僕は嫌いじゃなかったですが)の理由も今回見れて面白いです(まさか散った如月がキーキャラとは思わなかったし、その影響の広げ方もなかなかサスペンスフルでした)。ひたすら如月を信じる睦月(ちょっとくどさは感じました)、『ブラック★ロックシューター』よろしく、”自分”と対峙する吹雪。「堕転」した己の過去を糧に皆を支える加賀。一番好きな金剛もいますし、成長ぶりも見どころです(ただのゲームのアニメ映画じゃなかったんですね)。

救いのあるラストシーンも悔しいですが感動でした。もう少し世界観を掘り下げてたら良かったですが…。

平田 一
平田 一さん / 2016年12月31日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
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掴み所を見いだせず

キャラと絵に魅了されなければ楽しめないような気がする。興味本位で見に行っても楽しみを見いだすことが難しい。
一番興味をそそり凝視してしまうところが、戦闘シーンだったというこの自分にも、なかなかやるせないところがあった。別に真面目でも平和主義者でもないけれど、少なからず毒のようなものは感じざるを得ない。何だかシューティングゲームのような魔力といったところか。

SH
SHさん / 2016年12月26日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
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角川映画40周年記念作品なのにこの程度の出来 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

原作ゲームの一提督として楽しみにしていたアニメ版が散々な出来だったことからこの映画への期待値は低いまま鑑賞致しました。
アニメ版のシナリオ・演出全てにおいて出来の酷さを知っている身からすれば他の方が言われるように戦闘シーンのクオリティの高さやアニメ版で不評だった要素をバッサリカットし原作ゲーム内で明言してこなかった艦娘達と敵の関係性という点に一つの答えを出したお話という原作ゲームファンという内輪向け用映画として成功していると言えます。

が、それはあくまで内輪向けであって大衆向けではありませんし、公開数日で一時品薄となったパンフレット見開き1p目に製作総指揮角川のお偉いさんの言葉にもありますが「角川映画40周年記念唯一のアニメタイトル」という看板を背負っておきながら全体的に粗の多い映画というのがこの作品です。
まずこの映画、アニメ版で不評であった戦闘シーンのダサさという面では確かに脱却し、迫力のある戦闘シーンでかつ作画も良好なのですが例えば中盤、アニメ版で沈んだはずの如月が仲間の元に戻ってきたあと自身の身体の異常に気づきソレをなんとかしたいと精神的に追い込まれ身体から血が流れるまで執拗に洗うという半ばお約束的なシーンがありますがそのシーン、声優さんの鬼気迫る演技が光るのですがどうしたって絵が崩壊気味でキャラの口の動きと合っていない。彼女の不安・恐怖という心情を見せにゃいけないシーンでこれはないだろうと鑑賞しながら白けてしまいました。
例えば今年アニメ映画代表作とも言える「君の名は。」はガシガシ動くシーンも静のシーンも作画崩壊なんてことは無くむしろ細かな登場人物の動きを見せるなど大変素晴らしい出来だっただけに「あーぁ」という言葉しか出ません。
戦闘シーンでも遮蔽物のない海上で戦う以上、お互い敵を見つけたらドカドカ撃ち合うわけですが、迫力のある砲撃による水柱が上がる中を敵弾避けながら進むなど素晴らしいシーンもあるのですが、アニメ版でも何度もやっていた、敵の目の前で棒立ちになって主人公たちが会話するというマヌケという以外に評することのできないシーンがいくつもあり、おそらく迫力のあるシーン作った人とマヌケなシーン作った人違うんだろうなーと考えてしまうところもありました。

じゃあ、シナリオはどうかといえば
アニメ本編最終回付近では主人公達艦娘はかつて軍艦として沈んだ際の記憶を思い出すのがごく一部いて、かつて沈んだ戦いと同じ戦いへ挑み歴史の修正力というわけでないですが自身らの運命に抗うという良くある転生モノだったのですが
今作映画版ではそこに更に新設定として、艦娘の中には沈んだあと敵となってこちらと戦っていたという記憶をもった者もいる という設定が追加されます。
が、この設定を追加されたのがTV版本編でも準レギュラーとしてほぼ毎話出ていたキャラでTVアニメ中それらを匂わすようなシーンなど微塵もないまま劇中で「実は~~~」と語られ出すので 後付け乙!としか言いようのないシナリオ
そして主人公吹雪も実は今作の事件に関わる事としてさきほどの設定が関わってくるのですがそれすらもTV版ではプレイヤーである提督に戦力として呼ばれた理由が提督の夢の中でウエディングドレス姿の彼女がいっぱい話しかけてきたからという今作のストーリーに全然関わらないどころかゲロキモイ理由だったのですが、昨年春のTV版制作時点では今作のシナリオは出来上がってなかったんでしょうがあまりにも無理くりすぎてドン引きすらしました。

公開館数が全国的に少ない割には特典つけたりしてるんで興行収入という面では一応の成功を見せている作品ではあるので原作ゲームファンなら見ても損はしないと思いますが、少なくとも「映画」としての出来、まして歴史ある角川映画40周年記念作品という看板を背負うにはあまりにもな出来なのは確かです。
まー、どうせ作画崩壊気味な部分も円盤で修正入れますーとかやって利益につなげる気なんでしょうが天下の角川が記念作品でそんな事やるのかーと呆れてしまいます。

GM屋
GM屋さん / 2016年12月23日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純 寝られる
  • 鑑賞方法:映画館
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見て良かった!

他の提督さんの感想を聞いてから見に行きました。
皆さん面白いと仰ってたので期待しながら見に行きましたが、個人的に見たかったのはこれだよ!と思いました。
本当なんでこれをTV版で出来なかったかなあ?

1つ残念だったのは全体的に画面が暗く、少し見辛い所がありました。
そこはどうにかなりませんでしたかね…

nico
nicoさん / 2016年12月20日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:映画館
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海上!聖闘士星矢

「帰りたい…」
開始数分で劇場から逃げ出したい気分に。
しばらくして深海からも同じセリフが…

失敗したTV版の尻拭い映画。

そもそもの失敗原因はシリアス路線をTV版で選んだことだ。大多数の視聴者が望んでるのは、艦娘動物園のキャッキャウフフだろうに。
おそらく制作サイドが劇場版ありきでメインシナリオを組んだことが透けて見える。映画では「恋愛モノ」「お涙頂戴」を入れるのが愚か者達の鉄則。すると、シリアスしか選択肢が無くなる。
そもそもろくな設定も必要ない無い、嫁を愛でるだけゲームをアニメ化するなら、ギャグ路線で世界を包むしかない。それは動物園との親和性も高い。運動会的な内容で色々やれただろうに。悔やまれる。

他にもドン引きするような設定の薄さ、浅はかさ…
ああ、もう切りがない…
本当に帰りたくなった。

結局TVの尻拭いも不発。
エンドロールの後のワンカットは、思考力を奪われた信者達にはあれで癒しになるのだろうか。
「悪い、色々やったけど、支離滅裂な出来や。失敗や。ま、最後のコレでチャラにしてくれ。」
そんな制作サイドの声が聞こえてくるようだった。

とは言いつつも、
「ママだ!大淀ママーッ!」とは心で叫んでおいたぞ。

にゃんこ
にゃんこさん / 2016年12月18日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  寝られる 萌える
  • 鑑賞方法:映画館
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