永い言い訳 : 関連ニュース

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永い言い訳

劇場公開日 2016年10月14日

関連ニュース:永い言い訳

杉咲花に日本映画批評家大賞助演女優賞!「精一杯のものを出し切ることができた」(2017年5月16日)

第26回日本映画批評家大賞の授賞式が5月16日、東京・池袋の東京芸術劇場で行われ、「続・深夜食堂」で主演男優賞を受賞した小林薫、「聖の青春」で助演男優賞を受賞した東出昌大、「湯を沸かすほどの熱い愛」で助演女優賞を受賞した杉咲花、「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」で新人賞(小森和子賞)を受賞し... 続きを読む

菅田将暉、初の主演男優賞獲得に喜び「学生服を着て賞を取れて嬉しい」(2017年4月13日)

「第26回日本映画プロフェッショナル大賞」の授賞式が4月13日、東京・テアトル新宿で行われ、主演男優賞の菅田将暉はじめ、新進女優賞の上白石萌音と間宮夕貴、監督賞の森達也、作品賞に輝いた「ディストラクション・ベイビーズ」の真利子哲也監督らが出席した。「セトウツミ」「溺れるナイフ」できらめきを見せ... 続きを読む

第26回日本映画プロフェッショナル大賞は「ディストラクション・ベイビーズ」戴冠(2017年3月16日)

第26回日本映画プロフェッショナル大賞の各賞とベストテンがこのほど発表され、真利子哲也監督の「ディストラクション・ベイビーズ」が作品賞に輝いた。授賞式は4月13日午後7時から、東京・テアトル新宿で開催される予定だ。これまで授賞式は土曜日の午後9時以降に始まり、オールナイト上映を敢行してきたが、... 続きを読む

毎日映画コンクール「シン・ゴジラ」3冠に樋口真嗣監督「本気で考え、本気でやった」(2017年2月15日)

2016年度(第71回)毎日映画コンクールの表彰式が2月15日、神奈川・ミューザ川崎シンフォニーホールで行われた。作品賞に当たる日本映画大賞は「シン・ゴジラ」に輝き、女優助演賞(市川実日子)、美術賞(林田裕至・佐久嶋依里)と合わせ3冠を達成。会場となった川崎は、劇中でゴジラが襲撃した街でもあり... 続きを読む

キネ旬ベスト・テン1位「この世界の片隅に」 のんがすずさんの声で感謝述べる(2017年2月5日)

第90回キネマ旬報ベスト・テンの表彰式が2月5日、都内であり、「この世界の片隅に」が日本映画監督賞、日本映画ベスト・テン第1位、読者選出日本映画監督賞を獲得。アニメ作品初となる日本映画監督賞を受賞した片渕須直監督を祝福するため、声優を務めた女優・のんが会場に駆けつけ「ありがとう、この世界の片隅... 続きを読む

第40回日本アカデミー賞、受賞作品発表 李相日監督作「怒り」が最多11部門に(2017年1月16日)

第40回日本アカデミー賞は1月16日、正賞15部門各優秀賞および新人俳優賞・正賞外賞を、東京・グランドプリンスホテル新高輪で発表した。李相日監督作「怒り」が、最多11部門、12の賞を獲得(新人俳優賞を含めると13)。次いで「シン・ゴジラ」と「64 ロクヨン 前編」が10部門で選出された。また広... 続きを読む

オダギリジョー、西川美和監督「永い言い訳」を称賛 「ゆれる」とのつながりも語る(2016年12月3日)

西川美和監督が12月3日、第153回直木賞候補作にもなった自著を自身の監督、脚本により映画化した「永い言い訳」の大ヒット記念トークイベントを池袋シネマ・ロサで行い、俳優のオダギリジョーとともに登壇した。オダギリが主演した、西川監督の第2作「ゆれる」(2006)以来、親交を深めてきた2人。公の場... 続きを読む

【国内映画ランキング】「君の名は。」がV8で興収154億突破!「何者」は2位スタート(2016年10月17日)

10月15~16日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表された。ブームを超えて社会現象化しているアニメ「君の名は。」が、週末2日間で動員34万7000人、興収4億6800万円をあげ、8週連続首位を獲得し、公開52日間で興収154億円に到達した。新海監督らによる新ビジュア... 続きを読む

本木雅弘、竹原ピストル&池松壮亮との“三角関係”を釈明「こっちが本妻であっちが愛人」(2016年10月15日)

俳優の本木雅弘が、10月15日、7年ぶりの映画主演となる「永い言い訳」の公開記念舞台あいさつを、共演の竹原ピストル、池松壮亮、子役の藤田健心、白鳥玉季、西川美和監督とともに東京・TOHOシネマズ新宿で行った。本木は満場の客席に感謝しつつ「ボヤキをひと言」と切り出し、「深津絵里さんと20年ぶりに... 続きを読む

本木雅弘×西川美和 16ミリフィルムに焼き付けた喪失と再生の物語(2016年10月13日)

「愛するべき日々に愛することを怠ったことの、代償は小さくはない」「人生は、他者だ」――。人間の心の奥底を見つめ、とりわけ男性心理を鋭く描き出すことで定評のある西川美和監督が、直木賞候補作になった自著を映画化。「おくりびと」以来7年ぶりに映画主演を務める本木雅弘が、これまでのイメージを覆すような... 続きを読む

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