大津波 3.11 未来への記憶
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大津波 3.11 未来への記憶

劇場公開日

解説

東日本大震災直後から現地に持ち込まれた3Dカメラによって記録された映像群をベースに、その後のインタビュー映像なども追加し、被災地で生きる人々の姿を描いた3Dドキュメンタリー作品。2011年に起こった東日本大震災。3年が経過し、復興は進んでいるとは言え、いまだに25万人近い人々が定住の場を確保できないという現実。陸前高田、気仙沼、宮古市田老、南三陸町、釜石で津波という災害に遭遇してしまった人々の、それぞれの現実が描かれる。監督に「天のしずく辰巳芳子“いのちのスープ”」の河邑厚德。役所広司がナレーションを担当。

スタッフ

監督
脚本
河邑厚徳
監修
今村文彦
総合プロデューサー
智片通博
撮影監督
智片通博
編集
荊尾明子
音楽
川田俊介
音楽監督
尾上政幸
語り
役所広司
朗読
山根基世

キャスト

作品データ

製作年 2014年
製作国 日本
配給 ソニー“Livespire”
上映時間 80分
映倫区分 G
上映方式 3Dのみ
備考 ODS
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