白河夜船のレビュー・感想・評価

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白河夜船

劇場公開日 2015年4月25日
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無音の花火

生きる生かされ生きる。
死を選べる死を選べない
朝が来て夜がくるのが当たり前に感じる日常
昼寝夜寝朝寝
携帯で繋がり会う約束を交わし肌を合わせ
時間を埋め泳ぐ。
子門真人のタイヤキ君は流れず浮かばず
時間を埋め時間を過ごす。
あがる花火の音は静かに消える。

撮影・流れる音に見入り聴き入り
安藤サクラさん井浦新さんをまたまた
好きになってしまう。

G・・HT3
G・・HT3さん / 2017年11月12日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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賛否両論

報われない不倫に不安を感じてる主人公の葛藤を描いた作品なのだが、わかりにくさは拭えない。不思議なもので安藤サクラが可愛く見えてくる🙂

爺バント
爺バントさん / 2017年5月29日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  難しい
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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ふんわりふわふわ、添い寝屋的映画

ちょっと苦手系と分かってはいたものの、やはり何を言いたい映画なのか、私レベルの頭ではもう一つよく分からない部類の作品でしたね。
本業が写真家な監督さんだけに、映像の見せ方に関してはさすがだなと思わされた部分もあったりして、何だかんだで引き込まれてはしまいましたけど、ふんわりふわふわ、まるで詩の世界の中にいるようで、いまいち掴みどころがない映画だった気がしました。
原作ファンには、原作読んで世界観をしっかり掴んでから見てくださいと叱られそうですが。

まあとりあえず、私は井浦新、安藤サクラ、谷村美月と言った主要キャストに惹かれて見たので、そこに関してはそれぞれが持ち味を存分に出していた印象で、一定の満足感は得られたかなと。
特に井浦新は個人的には不倫をしても何故かあまり不快感を感じないようなイメージもあったので、まさに嵌り役!
そんないい人臭が、本当にズルイ。
勿論、植物状態な妻がいると言う岩永の状況は、物凄く同情に値しますけど、寺子をまるで自分を癒す道具にしているのは、何だかねぇ・・・。
でも、井浦新の雰囲気が絶妙すぎて、不快感までは感じさせないのがホント上手いんだなぁ。

そんな岩永と全て分かった上で関係を続ける寺子の深い闇を表現した安藤サクラも、また素晴らしかったです。
半分寝ているような状態なので、何を喋っているのかよく分からない部分もありましたけど、眠りが深すぎてまるで半死状態になっているのが見る者にも伝わってくる絶妙な演技は、とても印象深かったです。
これはある種の現実逃避的な睡眠なんでしょうかね?
そして夢か現実か分からなくなる的な。
と言うかこの映画、もしかして全部夢なのか?

寺子がこんな状態になるきっかけでもあった親友しおりの自殺、彼女の添い寝屋と言う職業もまた何とも特殊でしたが、そんなしおりにずっと添い寝されているような作品でもあったように感じられましたね。
岩永の妻も植物状態で寝たままだし、皆寝ることに関連しているのが、何だかややこしい。
しかしいろいろと意味ありげな雰囲気は醸し出すも、ラストもそうですが私には明確にはよく分からなかったりで、結局雰囲気だけ楽しめたって感じの映画でしたかね。
逆にいろいろと自分で解釈しながら映画を見たい人にはオススメかも。

スペランカー
スペランカーさん / 2016年9月19日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  難しい 寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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あのねー ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

独身女と既婚者の男性ってパターンが一番よくないと思う。
恋は恋は弱い女をどーして泣かせるのー
って歌にあるじゃない!
そぉ本当に思いますよ。

よく分からない結末だけど、そこが吉本バナナさん原作の良いところなのかもしれません。

みきねこ
みきねこさん / 2016年6月13日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  難しい
  • 鑑賞方法:-
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息苦しい恋の行方 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

植物状態の妻を抱え、不倫相手の寺子を囲う岩永の身勝手な恋に寺子の心はしだいに蝕まれていく。

寺子の親友が自殺した。
彼女の仕事は一風変わった添い寝屋。

添い寝をしていると相手の心の闇を吸い込んでしまうと彼女は言った。

寺子は岩永の妻の事を知るうちに岩永の心の闇を吸い込んでしまう。
罪悪感と不安が寺子を襲う。
深い眠りに落ちてゆく日々の中で生死を彷徨うごとく夢を見る。

公園でバイトをするようにと言ってくれた女の人は誰?…寺子は知っていた。死の淵から救ってくれた彼女は岩永の妻。

仕事をしお金を稼ぐ。当たり前の事が嬉しいと感じれるようになった寺子はこの先どう生きていくのでしょうか。
岩永も植物状態の妻の今後や生活についてどう答えを出したのか?
2人にそれぞれの未来が…
ラストの花火は希望でしょうか?意味深です。

♪riko♪
♪riko♪さん / 2016年4月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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何故?

主役下手。
でも原作か脚本はすごいインパクト有り。

⭕
さん / 2015年8月5日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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原作を損なわない空気感

おそらく、先に原作を読んでからの方がいいのではないかと思います。そして理屈が欲しくて、雰囲気を感じ取れない方にはおすすめしません。原作がとても好きだったので、見る前は期待と、もしがっかりしたらという不安が半々。ところが主人公2人がとてもいい。失礼ながら井浦新がこんなにいい役者さんだとは知らなかった。安藤サクラも愛のむきだしの印象が強すぎて、え、あの人がこの役?と・・・杞憂でした。何気ない手の動きや視線で、本当に恋をしている2人のように錯覚させられてしまう。ベッドシーンしかり、ただ二人で夜歩くシーンしかり。ところで印象のところに、なぜ「美しい」がないのかな?あればそれが一番しっくりくる印象です。

Manwithoutatan
Manwithoutatanさん / 2015年6月27日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  知的 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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意味不明 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

安藤サクラ主演っつーコトで観たんだけど、一体何がしたいのかワケわからんかったな。
次は「0.5ミリ」や「百円の恋」のような、安藤サクラの魅力全開の作品が観たいわ。

極東新天地
極東新天地さん / 2015年6月18日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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創り手の独りよがり

「白河夜船」残念ながら「映画」ではなかった。

映画において、カメラは、スクリーンは「窓」でなくてはならない。
その「物語」を「一番良く見える窓」から見つめさせ体感させてくれるのが「映画」だと思っている。

けれど、この作品の「物語」と「こちら側」の間にあったのは「窓」ではなく「撮影する者の目」だった。

特に手持ちカメラでの撮影は、カメラは「こちら側の目」でなくてはならない。「撮影する者の目」が見たものを、「こちら側」に見せるとしたら、それは「映画」ではない。

「撮影する者」の見たいものを「こちら側」に見せることは、創り手のマスターベーションだ。

原作を、井浦新と安藤サクラという才能を創り手が浪費した「綺麗な映像」でしかなかった。

シーナマサヨシ
シーナマサヨシさん / 2015年6月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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原作が大好きで安藤サクラも大好きだけど

自分の中で寺子のイメージが固まりすぎていたのかもしれないけど、正直安藤サクラは違うなって思っていて、観終わってからもやっぱり違うなって感想。
白河夜船の映画化を知ってキャストの名前だけみたときは、安藤サクラは絶対しおり役だと思った。
しおり役だったら自分の中のイメージにドンピシャだった。
ふっくらしていて目を細めて笑う、決して美人じゃないけど雰囲気がある女性、て感じの描写があったはず…。
まあ、そうは言っても、自分の勝手なイメージだから、安藤サクラの寺子が観れて良かったし、谷村美月のしおりが観れて良かった。
あとは、よしもとばななの独特な台詞まわしは、読む分にはすごくいいけど、実際に話すとやっぱり違和感はあった。
でも、この雰囲気の作品だから、そこは原作に忠実で良かったというべきなのかな…。
全体的に色々イメージ違ったなというのが感想になってしまうけど、最後の花火がとても綺麗だったし、真っ暗な闇のなか波が揺れている映像とか、寺子が眠っているときの生活の音とか、そういう映像でしか感じられない部分を、映画で観れて良かったと思った。
…個人的すぎる感想ですみません。

akymnn
akymnnさん / 2015年5月21日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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今どき珍しいくらい原作に忠実

引越しが多いので、かなりの本は処分してしまったけれど、たぶん、原作本はまだ実家にあると思う。黒い表紙の、シンプルな佇まい。本作は、あの本を久しぶりに棚から取り出し、読み返したような気持ちを味あわせてくれた。
確かに、余韻というには長すぎる、間延びしたシーンが全体に多い。70〜80分くらいのほうが、収まりよかったように思う。また、「…だわ」が語尾につく話し言葉だとか、外出時の荷物の少なさだとかも、どこかぎこちなく、現実離れしている。けれどもこれは、すでに現実と虚構のはざまに潜り込んだような物語だ。違和感は確かにあったが、それが、映画自体の持ち味までも失わせているとは感じなかった。
むしろ新鮮だったのは、文字からは聞き取れずにいた「音」だ。聞こえるとも聞こえないともつかないバイブの着信音、寺子の部屋に唯一生活感をもたらす、規則正しい洗濯機の音。ふわふわと流れかねない物語を繋ぎ止める、重要な役割を担っていたように思う。
そして、寺子の親友・しおりを演じた谷村美月の存在。久しぶりに透明感のある役柄で、彼女の魅力が際立っていた。(この頃は、変わった・しっかりものの職場の先輩、といったコミカルなものが続いていたような…)これからも、本作のような役どころをたくさん演じてほしい。主役の二人は、もちろんイメージ通り。あえて言えば、岩永にはもっと後ろ暗い影がほしかったけれど。
花火を二人で見た寺子は、自分の心の穴を埋めるのは自分自身であり、どんな人であっても他人では埋めようがないのだと、くっきり悟ったように思う。そんな覚悟を持った寺子と、無邪気とも覚悟済みともつかない岩永を照らす花火は、原作で思い描いたとおりに美しく、力強かった。
文字でできないことを語ってこそ映画、ということに異論はないが、原作にここまで忠実な本作に、私は好感を持った。

cma
cmaさん / 2015年5月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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原作を読んでから見たかった

あらすじを読んでいたので設定は知っていましたが、それだけでは理解しきれず、、。
主人公達の日常をただただ眺めているような感覚で、原作未読だったのでもう少し掘り下げてほしいような気がしました。
朝の回だったのでもともと眠かったのですが、これから見に行かれる方はしっかり目を覚ましてから見た方がよいと思います(笑)

ぽぽ
ぽぽさん / 2015年5月10日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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感情映画

大好きな『白河夜船』が映画化とのことで
とても楽しみにしていました。

少し生活感があるのに、セリフのリアルさの無さなど…少し私の思い描いたのとは違うんだなあ〜(解釈は人それぞれなので当然ではありますが。)と思い、感情移入できず、なんとも中途半端な感覚で観てしまいました。

この映画は『感情映画』とのことなので、音楽を聴くように、心を委ねるように観たら、もっとこの作品を味わえたのかな…と後から思いました。

しかし、映像化が難しいであろうよしもとばなな作品に挑んで下さったことは嬉しいです!

のん
のんさん / 2015年5月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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原作を知らないのが悪いんだと思いますが

ライカMってカメラも知らないのが悪いんだと思いますが、主人公の眠りにこちらも引き込まれ正気を保つのが難しかったです。
平坦な話でオチもないときたら・・・

eli
eliさん / 2015年5月8日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:映画館
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むむむ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

今回の井浦様の役柄「岩永」、浅はか過ぎて笑った!
ものすごい薄っぺらくて内容のない人間なのに、「寺子」によって何故か神格化されていて。
薄っぺらさは、中華料理屋での雰囲気と、花火を見ていたときの笑い方で感じた。
あーいう奴いっぱいいたもん、大学の頃。
私の場合は、一緒にいると完全に気まずくなるタイプ。

寺子と岩永のベッドシーンも、しおりのエピソードも、寺子の寂しさの深みも、なんか全体的に中途半端であんまり感情移入できなかった。

今dTVで見てる「眠れぬ真珠」も私の中でけっこうな中途半端作品だから、
「井浦様はなんでこの役引き受けたの?」
ってこっそりガッカリしてる。

だってさ、「悼む人」「ジ・エクストリーム・スキヤキ」「蛇にピアス」でそれぞれ演じた役みたいな、エキセントリックだったりただひたすら変だったりといろんな意味で印象に残る役を、彼は違和感なく演じられるわけでしょ?
そういう力のある俳優は決して多くないのに、なんで岩永とか卓治みたいなパッとしない役?って思っちゃう。

って、何様って感じ!ごめんなさい!

まぁ、井浦様いっぱい観られて嬉しいからいいけどね。
なんとなく勿体無い気がした!

安藤サクラのナレーションは良かった。

今回は珍しく友達と一緒に映画館行ったんだけど、終わった後で話してたとき、親友という「しおり」もそもそも実在しなくて夢の中の存在なんじゃないの?とかいう話になって面白かった。
共通の友達がいる時点でそれはないんだけど、もう寝すぎて何が何だかわかんなくなっちゃってるんじゃない?と。

あと、公園で会った少女、岩永妻の少女時代である必要性は❓と思っちゃった!
妻そのものでいいのに、、、
寺子はあの少女に出会ったことで一念発起してアルバイト始めたわけだけど、
「あんだけこじらせといて、そこは素直なんだ」
って思った。

しかし彼女との出会い以外最初から最後までほとんど何も起こらなくて、結局岩永とも別れるわけでもないし、きっと眠りに落ちてしまうのは治ったか少しは良くなったんだろうけど、

「何を感じればいいんだろう?」

っていうのが一番の感想、、、
友達は寺子につられて爆睡してた。笑

映画「風の歌を聴け」をちょっと観始めてやめたときみたいな、「どうしたもんかいな」的心境に陥りましたとさ。

ちゃんちゃん!

Chisa
Chisaさん / 2015年5月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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よく寝る主人公で、見てるこっちも眠くなったよん。響いてくるものが薄...

よく寝る主人公で、見てるこっちも眠くなったよん。響いてくるものが薄いかな。

Bee
Beeさん / 2015年5月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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せめて、せめてオチが欲しい…

雰囲気で観る…てか雰囲気しか無い一本。

行間を読ませる作風は嫌いではないけれど…

それにしても物語が物語らな過ぎる!笑
結論を出さないまま転がり続ける女子トークを、延々と観せられるこの感じ。
そして台詞回しの酷さで更に興醒め…
今時、いや産まれてこの方「わ」を語尾に付けるレイディなんて、文献でしか見たこと無いわ!

しかも最近どうにも「わざとらしさ」と紙一重の、また貴方?な井浦新の演技…

劇伴が一切無かったのには感心したけど…
エンドロールのタイミングがまた調子外れで!涙

総じて奥歯にモノが挟まった様な後味ばかりが残る作品。

安藤サクラの無駄遣いだよ!涙

好きこそモノのヘタレなれ
好きこそモノのヘタレなれさん / 2015年4月26日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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よくわからなかった‥ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ちょっと理解し難かったです。現実味がなく感情移入もできない。手ぶらで渋谷、語尾に「わ」をつける台詞回し、無意味に肌の露出度が高い服‥
奥さんは不倫を許した、ということなのでしょうか。離婚するということ?花火は何の意味?
安藤サクラは好きです。

いつこ
いつこさん / 2015年4月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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