映画としての音楽
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映画としての音楽

劇場公開日

解説

ミニシアターで繰り返しアンコール上映が行われている自主映画「眠り姫」をはじめ、「DUBHOUSE:物質試行52」「ホッテントットエプロン-スケッチ」といった作品で知られる異才・七里圭監督が、「映画を音から作る」というプロジェクトの第1弾として手がけた作品。その試みのため、2014年4月26日に一夜限りで実験的ライブを開催。そこに参加した音楽家など12人による、オスカー・ワイルドの戯曲「サロメ」(日夏耿之介による日本語訳「院曲撒羅米」のテキストを使用)を朗読する声や音楽を収めて構成されている。

作品データ

製作年 2014年
製作国 日本
配給 charm point
上映時間 56分
オフィシャルサイト  
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