春を背負ってのレビュー・感想・評価

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春を背負って

劇場公開日 2014年6月14日
55件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

山の景色が美しい

父の残した山小屋を継ぐ享と、周りの人々を通して、人の生き方、居場所のありがたさを描く。

冬山登山の難しさ、急病人の搬送など、撮影困難な映像も多々あり、さすが木村大作だなと。

巡る季節を追いかけた映像は素晴らしい。

凛
さん / 2017年11月6日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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山っていいな♪

暖かい気持ちになりました。

海(カイ)
海(カイ)さん / 2016年5月19日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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失笑の連続が怒りに変わった

昔の国策映画でもこれほど露骨な価値観の押し付けはしないだろう。それも稚拙な手法で。
人の心の機微なんぞは「喜怒哀楽」の4パターンのみ。
当然役作りも浅いから役者が間を持て余し棒立ち棒読み。ああ…。
これでもかと説明的なカット割。ハイここは楽しい場面だから楽しい音楽、悲しいからマイナー調、美しい山並みはホルンで、ってお前どんだけお子様向けに作ってるんだよこの映画!

私は一秒たりとも失笑を止めることができず30分で耐えきれず停止ボタンを押しました。
いったいどうしてこれほどセンスのかけらもない、むしろ最も映画作りに向いていない単細胞な監督が巨額を投じて映画を作ることができるんだろう。日本映画界の七不思議だ。

しいん
しいんさん / 2016年3月12日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  笑える
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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単純な、大切な人の関係

人と人の距離が縮まっていく様子が暖かだった。

Mana
Manaさん / 2016年3月6日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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エンドロールが最高

まず、この映画のようなエンドロールがとても好きであった。そして作品自体も"和"という感じから入れる作品で、雪山を舞台にしての作品でよくここまでリアリティーを出せたなと感心できるような作品であった。

K
Kさん / 2016年2月29日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  興奮 楽しい 悲しい
  • 鑑賞方法:映画館
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普通かな

テーマはとても興味深く、エピソードも結構よかったのですが、つまらない。エベレスト3Dの世界があまりに遠すぎたのにたいして、こっちは日常的すぎなのかも。

ぺこ
ぺこさん / 2016年1月1日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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学芸会の演劇のよう

観たかったのに観れなかった映画なので、レンタルが出るのを楽しみにしていたが、、、がっくり。
なんか文学的な台詞を、これまた棒読みな感じで演技するからまるで学芸会の演劇のようだった。こっぱずかしい。
せっかく、名優がたくさん出ているのになんでこんなレベルになったんだろう。もう少しなんとかできんかったのかなあ。

景色が綺麗で山に行きたくなった点は良かった。

momokichi
momokichiさん / 2015年10月14日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:VOD
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ヘリは資材は運ぶのに急病人は時間と戦いながら背負って下山する矛盾。... ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

ヘリは資材は運ぶのに急病人は時間と戦いながら背負って下山する矛盾。
そうなのかもしれないけど、であれば説明が無いのは不親切。
原作から小屋の場所を立山にしたのも疑問、ダイナミックな絵にはなったものの原作の小屋のイメージとはかけ離れてしまいストーリー全体に説得力がない。
結局、立山の四季を撮りたかっただけなのでは?と思ってしまう作品です。
蒼井優はとても良かった。

ぷりけつ
ぷりけつさん / 2015年8月9日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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山で癒される

こういうしっかりしてるの映画は久々。
映画が始まった時の桜の映像や押入曲の「なごり雪」で何と無く監督はもう五十代の方じゃないかと、かなり気になった。
今主流の派手というか、賑やかのやり方と違い、編集や撮影は落ち着いてる感じで仕上げて、見る時なんだかの渋さを感じられた。調べると、やはり撮影監督から映画監督へ活躍してる木村大作さんは、今年、なんと、もう75歳の高齢。日本以外の国で珍しいみたいですが、日本ではおかしくないかもしれん。
文春で発表した「読めば山を登りたくなる」という山岳小説の映画化ですが、映画を見る時山の美しさが目立ってくて、ストーリーなどという脚本の要素はなんかちっぽけな存在になってしまった。いや、そもそも自然の前に人間はちっぽけな存在だからね。さすが撮影技師をやってきた木村監督、人を感動させように四季の山々をうまく撮りました。この映画を一言で言うなら、山の朝日が希望をくれるように自然の力で解放されるっていうことなんでしょうかね。
売れなくても構わない、渋くても構わない、精神的な価値がある映画を制作する日本映画業を尊敬してます。
癒される一品としてオススメします、今まで沢山を背負ってきたあたなに。

外人が邦画を
外人が邦画をさん / 2015年5月20日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  知的 幸せ
  • 鑑賞方法:-
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さすが、木村太郎さん

山岳風景が秀逸でストリーもテンポ良く無理なく展開。

pickarioyazi
pickarioyaziさん / 2015年5月16日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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景色等は確かに素晴らしかった

確かに景色などは素晴らしく
『登山も良いな~』
っと思う事が出来ました。

しかしストリーと非現実的な所が多々あり
前半の方が良かったせいもあるのか
段々と冷めてしまい途中で見る事を辞めてしまいました。
(ちなみに途中で見る事を辞めた映画は初めてかもしれません)

なのでストーリーはさて置き映像等を楽しむなら
良いと思います。

まつこ
まつこさん / 2015年5月14日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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居場所が見つかるって幸せですよね

立山の雄大な風景はスクリーンで観たかったなあと思わせました。

eli
eliさん / 2015年5月4日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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丁寧に生きる

待ち遠しかった桜の花が咲き始めた卯月の始まり。心の内にも春を呼び込んであげよう…❀そんな気持ちからこちらの作品を手に取りました。

立山は小学生の頃、家族で夏に旅行した場所。登山は無理でしたが、雄大な自然の景色に圧倒され、8月に冷んやり体が縮む体験は貴重だったと記憶に残りました。

タイトルになっている「背負って」は主人公が様々なものを受容して
成長していくところから付けられた様に感じました。
親のあとを継ぐというのは最初からそうであるものとして育った環境と、いきなり異世界から飛び込むのとでは雲泥の差があります。
彼の場合、良き師匠、良き仲間、それから凛として自分の役目を背負って生きる母の存在、そして何より亡き父の在りし日の勇姿であったり、人を大事に想う心根に触れてきたからこその決断だったのでしょう。

映画の中では その辺りの説得力が足りないように描かれていますが、連続ドラマのようにはいきませんね。

立山連峰の悠々とした大自然はやはり良かったです。
台詞等やや一昔前の作風ぽさが頭をかすめましたが、松山ケンイチさんと蒼井優さん そして、豪華な脇役の実力俳優さん方の持ち味を生かした正統派ストーリーには満足です。個人的には檀ふみさんの母親の楚々とした姿に憧憬を抱きました。

見終えてみれば 清涼剤のような今作は 日々混沌の中で頑張ってる人の肩の荷もひととき、背負ってくれたのではないかしらと 思いました(笑)
心の空気をほんの少し入れ替えたい方、おすすめできる一本です❀

kakeriko
kakerikoさん / 2015年4月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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美し映像

面白かったです!
蒼井優さん、松山ケンイチさんなど、素晴らしい俳優さんばかりで、楽しめました。
映画館で観たらもっと良かったかな…。

將
さん / 2015年1月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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牙が抜けた木村大作

名カメラマン・木村大作による「剣岳 点の記」に続く監督2作目。
「剣岳〜」が非常に良かったので、今回も期待していた。

厳格な父に反発し東京で金融会社に勤める亨は、父の急死を知らされ帰省する。父が営んでいた山小屋を訪れ、父の仕事を継ぐ決意を固める…。

冒頭の金融会社勤務時のエピソードは驚くほどつまらない。主人公同様、心ここにあらず。
帰省してからが見所。

まず、立山連峰の美しく雄大な映像の数々。
これだけでも劇場で観たかった。
あの鶴の群れがエベレストを越えようとするシーンなんて本当にCGじゃないよね!?
木村大作のこだわりの映像美が堪能出来る。

馴れない山小屋の仕事に悪戦苦闘の日々。
そんな亨を支えるのは、愛やゴロさんら父と親しい人々。
大自然に抱かれた人と人の交流を温かく描く。

結果的に言えば悪くはない映画ではある。
こういうハートフルな作品は好きだし、松山ケンイチ、蒼井優、豊川悦司、小林薫、檀ふみら挙げたらキリがないほど多彩な顔触れの実力派俳優たちによるアンサンブルも注目。山崎まさよしの主題歌も余韻が残る。
だけど…
腑に落ちない点やパンチが足りないのもまた事実。

多くの方が指摘しているように、亨がエリートの道を捨ててまで父の仕事を継ぐに至った心情の描かれ方が浅いのだ。
山小屋を訪れ、父の山と山小屋に対する思いを知り心動かされ…というのは分かるのだが、あっさり過ぎる。それをこれまたあっさり承諾する会社の上司も…。
それから、あんな標高の高い所で携帯って使えるのかな…? トランシーバーならまだしも…。

そして一番違和感を感じたのは、これが木村大作の作風か?
映像的には間違いはない。
しかし、全体的に単調で大人し過ぎる。
例えば、「八甲田山」のような映像から伝わる凄み、「剣岳〜」のような苦行と言われた信念…それら野心的なインパクトは何処に行ったのか。
まるで山田洋次が山を舞台にした映画を撮ったような、さらに言えば「北の国から」を見ているようだ。良くも悪くも、古臭い単調な作風と演出が拍車をかけてしまっている。

何度も言うが、悪くはない。悪くはないが…
木村大作監督3作目は、圧倒されるような野心作を見たい。

近大
近大さん / 2014年12月21日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  単純 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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美しい

見どころは映像の美しさ。
立山連峰の大自然をこれでもかと魅せつけてくれます。映画の内容もそんな美しさを引き出すためのもので、ストーリーなどに面白みがあるわけではないのですが、なぜかその大自然に引きこまれていきます。

ガダボン
ガダボンさん / 2014年8月29日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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原作 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

撮影や時間の都合もあるだろうが、色々なところがちょっとずつ原作と違っていた。小説だと章ごとにストーリーが繋がっていなくとも気にならないが、映画だと違和感がある。とくに女の子の遭難はもっと主人公の成長を強調して示してほしい。それと椅子職人のくだりはなくてもよいので、もっと山の話しを増やしてほしいと感じた。
松山ケンイチの演技がいまいち。素朴な青年の役は合わないと思った。昭和テイスト強すぎ。。

tosisasa
tosisasaさん / 2014年8月13日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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舞台は山脈。ドラマは平地。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

御年75歳のカメラマン、木村大作の監督作品2作目。
父の意志を継いで山小屋を営むことを決めた青年、
そして同じく山に魅せられた人々の1年間を描くドラマ。

ネタバレというか、
初めに言っておきますと、酷評レビューです。
本作を気に入っているという方は
「生意気書きやがってからに」くらいの
感じでテキトーに読み飛ばしてください。
.
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.
まずもって木村大作の撮影作品をそんなに観ていない
自分は(『八甲田山』『劔岳 点の記』『北のカナリア
たち』くらい)、この方に思い入れがある訳でもない。

というか、ニガテな方だと思う。
『劔岳~』は劇場で観たが、イマイチだった印象。
自然風景は確かに綺麗なのだけど、セット撮影と
思しい室内でのシーンは音響に違和感を覚えた上、
同じ人間が撮ったと思えないほど安っぽく見えたし、
何よりも書き割りみたいに平板なセリフやドラマに
白けてしまった記憶がある。

そういう向きからすると本作も、『劔岳~』から
あまり大きく変わった印象は無かった。
前述のセット撮影に関する点は気にならなかったものの、
印象付けたいのであろうセリフのしつこさや
役者の熱演が空回りする薄っぺらいドラマのために
淡々とした気持ちでの鑑賞に終始した。
.
.
.
山小屋経営に関して素人の主人公が、
苦難を乗り越え、雄大な山の魅力に気付き、
自然の中で生きることに喜びを見出だす――
この映画は美しく移り行く四季の風景を通して
そんなドラマを描きたかったんだろう。

だが、大した苦悩も感じられずサクサク成長する主人公
や周囲の人々を応援したいという気持ちにならないし、
いくら風景が美しく見事に撮影されていても、
現実味を感じさせない平板なセリフや
(断っておくが作劇的なセリフの
 言い回しや演技は問題視していない)
突拍子もない演出が画面から飛び出す度、
映画への没入感はもとより、登場人物達への
感情移入の念も断ち切られてしまう。

ラスト近く、「きっと帰ってくる」と話してる最中に
トヨエツが鼻歌混じりに戻ってきたシーンには
耳と目を疑ったし、その後の“ぐるぐる”シーン
には、はっきり言って失笑した。
.
.
.
75歳にして監督2作目を作り上げた監督の
チャレンジ精神には敬意の念を覚えるし、
監督業の難しさを大して知らない人間のくせに
随分酷なことを書いていると自分でも思う。
何より、過酷な撮影に耐えて本作を作り上げた
スタッフ一同に対しては本当に申し訳ない。
だが、やっぱりこの映画は好きになれない。
むしろ、というよりも、だからこそ、「スタッフの
努力をムダにするような仕上げ方するなよ」
と言いたくなる。

雰囲気が古臭いかどうかは欠点とは思わない。
古臭かろうがピカピカの新作だろうが、優れた映画は
どんな時代の人の心も揺り動かす何かを有していると思う。
僕の場合は、この映画にはそれが殆ど感じられなかった。

山岳での撮影に尽力したスタッフを
労う意味を込めて、判定0.5プラス。

〈2014.06.24鑑賞〉

浮遊きびなご
浮遊きびなごさん / 2014年8月9日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
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いい人ばっかり。

雪山での撮影にこだわる木村大作監督作品である。
「八甲田山」(森谷司郎監督)や「復活の日」(深作欣二監督)のようなヒリヒリするようなパニックは起こらない。

高い山の上で山小屋を営んでいた父親が事故で亡くなった。息子の亨(松山ケンイチ)はトレーダーの仕事を辞めて山小屋を継ぐことにする。

確かにロケの効果は絶大である。雪の中を歩いているシーンをロングショットでとらえるところなどは観ていてすごいとは思う。
だがドラマとしては、まったく機能していないといってもいい。
葛藤がない。山小屋を継いで、愛ちゃん(蒼井優)や悟郎さん(豊川悦司)の協力もあってかなり順調にことは進む。
天候が荒れているのに引きとめられなかった大飯くん(池松壮亮)がケカをしても、すぐに立ち直る。

いい人しか出てこない映画は、観ていて気持ちはいいが、感動は小さい。
笹本稜平の原作はどうなっているのだろうか。

mg599
mg599さん / 2014年8月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
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古臭い

画の迫力、インパクトは感じられる。ただ、全体的に古臭い。そこに魅力があればいいのだか、ただただ古臭いだけ。セリフも聞いていて心地悪い。

たくや
たくやさん / 2014年7月31日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  単純 寝られる
  • 鑑賞方法:-
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