最後の羊飼い
ホーム > 作品情報 > 映画「最後の羊飼い」
メニュー

最後の羊飼い

解説

イタリア、ミラノで唯一の羊飼いであるレナート・ズッケッリとその家族を追ったドキュメンタリー。片時もそばを離れない忠実な犬を相棒に、数百頭の羊を従えて移牧しながら暮らすレナート。幼い頃からの夢を叶えた彼は、羊飼いを見たことがないという都会の子どもたちに羊や自分の姿を見せるため、ミラノの中心部を目指す。ピサの斜塔や大聖堂で知られるドゥオモ広場を羊が埋め尽くすシーンは圧巻。2012年・第25回東京国際映画祭「natural TIFF」部門で上映。

作品データ

原題 L'Ultimo Pastore
製作年 2012年
製作国 イタリア
上映時間 76分

関連ニュース

関連ニュース

他のユーザーは「最後の羊飼い」以外にこんな作品をCheck-inしています。

このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi