オアシスからの最後通告
ホーム > 作品情報 > 映画「オアシスからの最後通告」
メニュー

オアシスからの最後通告

解説

世界的に不足が危ぶまれる水資源の問題にスポットを当てたドキュメンタリー。「非現実の王国で ヘンリー・ダーガーの謎」のジェシカ・ユー監督が、水質汚染や気候変動による渇水、水の再利用など、現代社会が抱える水問題に迫る。また、ジュリア・ロバーツ主演でその半生が映画化された環境活動家エリン・ブロコビッチも登場し、アメリカの水質汚染に立ち向かう姿が映し出される。2012年・第25回東京国際映画祭「natural TIFF」部門で上映。

スタッフ

監督
製作
ジェシカ・ユー
エリス・パールスタイン
製作総指揮
ジェフ・スコール
ダイアン・ワイアーマン
キャロル・バウム
デビッド・ハルパン
撮影
ジョン・エルス
編集
キム・ロバーツ
音楽
ジェフ・ビール

キャスト

  • エリン・ブロコビッチ

作品データ

原題 Last Call at the Oasis
製作年 2011年
製作国 アメリカ
上映時間 105分

関連ニュース

関連ニュース

他のユーザーは「オアシスからの最後通告」以外にこんな作品をCheck-inしています。

このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi