官能教室 愛のテクニック
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官能教室 愛のテクニック

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解説

肉体的にも精神的にも性的好奇心の強い男子高校生たちと、美人教師とのセックス行状記。脚本は「闇に浮かぶ白い肌」の中島丈博、監督は「夜汽車の女」の田中登、撮影は「一条さゆり 濡れた欲情」の姫田真佐久がそれぞれ担当。

ストーリー

体育大学出の若い菊地育子先生は、生徒たちのあこがれの的である。なかでもイサオは育子先生のことを想うと夜も眠れない。ある日、イサオは同級の大西、高橋におはるの家に連れていかれる。バーに勤めるおはるは、彼らを相手にしてくれる便利な女である。ある夜、大西は悪友たちを自分のアパートへ連れていく。育子先生とは隣り同志である。押入れに開けられた小さな穴から先生の部屋を覗いて一同驚く。担任の森本先生と育子先生がセックス・ゲームの真最中なのである。二人は近々結婚することになっていたのだが、生徒たちには内緒にしておいたのである。生徒たちは二人を引き離そうと、森本先生に育子先生には恋人がいるなどと手紙を出すが、すぐバレてしまう。そこで生徒たらは森本先生をおはるのバーへ連れていく。先生はおはるの手管にまるめこまれ、おはるの家で一合戦。そこへイサオが育子先生を連れて来た。しかし森本先生、バレても慌てずユウユウとしている。育子先生も最初は不気嫌だったが、数日後にはいつのまにか仲直りし、イサオたちはガッカリする。ある日、森本先生が化学の時間におきた事故で負傷し入院してしまった。それから数日後。イサオは育子先生に呼ばれて出かけると、何故か先生は優しく抱いてくれた。一月後。育子先生は森本先生と結婚して学校を去っていった。...

スタッフ

監督
脚本
中島丈博
企画
伊地智啓
撮影
姫田真佐久
美術
川船夏夫
音楽
多摩零
録音
秋野能伸
照明
土田守保
編集
西村豊治
助監督
高橋芳郎
スチール
井本俊康

キャスト

作品データ

製作年 1972年
製作国 日本
配給 日活
上映時間 72分

提供:株式会社キネマ旬報社

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