海色の死
ホーム > 作品情報 > 映画「海色の死」
メニュー

海色の死

劇場公開日
  • 特集
  • インタビュー
  • 予告編・動画
  • 映画評論
  • 関連ニュース
  • レビュー
  • 動画配信検索
  • DVD・ブルーレイ
  • 映画館
最新情報はこちら

解説

国学院大学の映研出身で、村川透の「白い指の戯れ」(日活)の助監督をやり、同じ村川の「哀愁のサーキット」(日活)の脚本を書いた古屋和彦が、29歳ではじめて監督した自主製作の劇映画。「フレーム集団」の第一回作品。

ストーリー

テレビ・コマーシャルのディレクターの矢吹は、街でフーテンの女の子・聖子と知りあい、かっぱらった車で海にやってくる。彼女は、実は良家の娘だった。聖子と別れて東京に帰ってきた矢吹は、電話で彼女に呼び出されて外に出ると、何者かに刺し殺されてしまう。...

スタッフ

監督
脚本
古屋和彦
製作
霜村裕
小野里典子
撮影
伊藤嘉宏
音楽
井上富雄
録音
岩橋哲夫
照明
鈴木道夫
編集
岡村智
坂下正尚
助監督
坂下正尚
霜村裕
記録
三留洋子
スチル
関興一
車輛
寺山義秋

キャスト

作品データ

製作年 1975年
製作国 日本
配給 その他
上映時間 80分

提供:株式会社キネマ旬報社

このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi