女教師 生徒の眼の前で
ホーム > 作品情報 > 映画「女教師 生徒の眼の前で」
メニュー

女教師 生徒の眼の前で

劇場公開日

解説

何者かによってレイプされた女教師が、犯人をつきとめるまでを描く。脚本は「セックスドック 淫らな治療」の大工原正泰、監督は「レイプウーマン 淫らな日曜日」の上垣保朗、撮影は野田悌男がそれぞれ担当。

ストーリー

美貌の女教師、令子は男子生徒たちのギラギラした欲望の的だった。ある日、令子は更衣室で、突然何者かによって強姦されてしまった。ボロボロに犯された令子の側には、一コマのジグソーパズルが落ちており、それが唯一の犯人究明の手がかりであった。翌日、令子は悪ガキグループのボス、拓也がクラスの自閉症少年、貴志をいじめているのを目撃し、拓也を強くしかった。犯人は拓也か。一方、仲間の前で恥をかかされた拓也は、ガールフレンドの久美と結託して、令子を自分の部屋に誘い、監禁した。令子は二人にいたぶられ、犯されているうちに、聖職者としての意識下で抑圧されていた欲情の炎がメラメラと燃えはじめ、女としての歓びを感じてしまう。数日後、恋人の教師、秋山がジグソーパズルに夢中と聞き、問い詰めるが、彼のパズルに彼女の一コマはアテはまらなかった。その頃には、拓也の令子に対する態度は横暴を極め、校内でフェラチオまで強要した。その時、貴志が泣き叫びながら拓也に殴りかかった。その日、令子は貴志の部屋に行った。そこは、無数のジグソーパズルがあり、中に一つコマの欠けたものがあった。令子の持っていたコマがピタリと収まったとき、彼女は貴志にすすんで体を開いていくのだった。...

スタッフ

監督
脚本
大工原正泰
企画
奥村幸士
プロデューサー
三浦朗
撮影
野田悌男
美術
中澤克巳
音楽
甲斐八郎
録音
木村瑛二
照明
内田勝成
編集
山田真司
助監督
村上修
スチール
目黒祐司

キャスト

作品データ

製作年 1982年
製作国 日本
配給 にっかつ
上映時間 69分

提供:株式会社キネマ旬報社

関連ニュース

関連ニュース

動画配信検索

以下のサービス経由で、この作品の全編を今すぐ視聴できます。

女教師 生徒の眼の前で
女教師 生徒の眼の前で
2016年2月4日
¥1,990
U-NEXT
※31日間無料

他のユーザーは「女教師 生徒の眼の前で」以外にこんな作品をCheck-inしています。

このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi