プレイボーイ・コレクション パートI フランシス
ホーム > 作品情報 > 映画「プレイボーイ・コレクション パートI フランシス」
メニュー

プレイボーイ・コレクション パートI フランシス

劇場公開日
  • 特集
  • インタビュー
  • 予告編・動画
  • 映画評論
  • 関連ニュース
  • レビュー
  • 動画配信検索
  • DVD・ブルーレイ
  • 映画館
最新情報はこちら

解説

男装の美少女と青年紳士の性愛を描く。製作はウィルフレッド・ドッド。監督はジェラール・キコアーヌ。エグゼキュティヴ・プロデューサーはハリー・アラン・タワーズ。ヴィクトリア朝イギリスの有名な作者不明の同名エロ小説をピーター・ウェルベック(タワーズの別名)が脚色。出演はジェニファー・インチ、クリストファー・ピアソン、ソフィー・ファヴィアなど。

ストーリー

オークハーストの領主である私、チャールズ(クリストファー・ピアソン)は、道を歩いている16歳の少年フランク(ジェニファー・インチ)を見かけて、家へつれてきた。少年は両親を亡くしたというので、家においてやることにした。つまみ食いをし、秘蔵の春画を覗き見してたので、お仕置に尻を鞭うった。その時、秘所が見えて、彼が実は女であることを知った。私にはロンドンに愛人モード(ソフィー・ファヴィア)がいたが、自邸にいる彼女のことが気になり、モードはそんな私の様子をあやしむ。心の平安を保つため海外旅行をするが、どうにもならなかった。オークハーストにもどると、彼は自分は女、名はフランシスといい、私を愛していることを告白した。両親を亡くして間もなく娼婦にされそうになったので逃げ出したそうだ。彼女をモードに預けて商用で世界を旅して帰国すると、彼女は女として磨かれていた。二人で各地を旅し、パリのホテルで、フランシスにブルック(エマニュエル・カースン)という男がまつわりつく。それを曲解したチャールズだったが、やがて誤解もとけ、二人は結婚し、オークハーストにもどった。...

作品データ

原題 Frank and I
製作年 1984年
製作国 イギリス
配給 日本ヘラルド映画
上映時間 83分

提供:株式会社キネマ旬報社

このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi