王になろうとした男
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王になろうとした男

解説

 1880年代のインド。イギリス人のカーネハンは新聞記者のキプリングに数奇な話を聞かせる。カーネハンと友人ドレイボッドはヒマラヤの奥地、神秘の国カフリスタンに赴き、その王になろうとたくらむ。幾多の危機を乗り越え、ようやく現地にたどり着いたふたりは来賓として迎えられることに。やがてドレイボッドはアレクサンダー大王の息子と噂され、神として崇められるが……。男たちの野望と冒険、その顛末を描いたスペクタクル・ロマン。

作品データ

原題 The Man Who Would Be King
製作年 1975年
製作国 アメリカ・イギリス合作
上映時間 129分

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映画レビュー

平均評価
2.8 2.8 (全1件)
  • ある種のバディムービーでもある ジョン・ヒューストン監督1975年作品。 1880年代インドで野心を抱いたイギリス人がヒマラヤの奥地を目指して…という話。主演のショーン・コネリーの魅力と展開の面白さでみせてくれます。 秘境映画... ...続きを読む

    散歩男 散歩男さん  2014年6月28日  評価:3.0
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王になろうとした男
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