命を売る男(1923)
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命を売る男(1923)

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解説

「アメリカ魂」と同じくエドワード・セジウィックとレイモンド・L・シュロックの共著になったもので、「陸上将軍」「天下の壮観」その他と同じくセジウィックが監督の任に当たった。フート・ギブスンの主演。対手役は「若人よ永遠に」主演のビリー・ダヴ。この映画にはユ社撮影場の内部が出てきてホバート・ヘンリーがレジノルド・デニーとローラ・ラプラントを監督しているところや、キング・バゴットがノーマン・ケリーとメリー・フィルビンを監督しているところなどのスナップ・ショットを入れて、喜劇味を漂わしている。

ストーリー

牧童オーマー・ジェンキンスはオンマ・ラヤムの詩の愛読者であったが、一日美しい娘が汽車に乗り損なったのを得意の馬術で汽車に追い付き娘を無事に汽車に乗せた。その後彼はユニヴァーサル市に来て活動役者になり、冒険な役を易々と演じていた時、アラビアの砂漠に住むシーク・ウッサンと彼の娘オララ及びアーメンド公爵の3人に知られ、身代わりとして、悪人アブダル・ベイを対手に王位を守り、遂にオララと美しい恋に酔う事になった。...

作品データ

原題 The Thrill Chaser
製作年 1923年
製作国 アメリカ

提供:株式会社キネマ旬報社

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