FUKUSHIMA DAY
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FUKUSHIMA DAY

劇場公開日

解説

「イノセントワールド」などで知られる作家で、映画監督としても活動している桜井亜美が、2011年3月11日の東日本大震災と福島第一原子力発電所の事故を受けて製作した短編映画。放射能にさらされ、目に見えない恐怖が迫る中でも、家族や友人、仕事などそれぞれが抱える日常があり、その土地から離れられない人々の姿を描く。「虹の女神 Rainbow Song」でも桜井とコラボレーションした岩井俊二がプロデューサーを務め、俳優の柏原収史が音楽を手がける。

スタッフ

監督
プロデュース
岩井俊二
脚本
桜井亜美
編集
桜井亜美
音楽
柏原収史

作品データ

製作年 2011年
製作国 日本
配給 ロックウェルアイズ
上映時間 48分

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